【W杯】「声がもう別人!」イングランド主将ケイン、死闘直後の“超ガラガラ声”が話題に!一体何が?
主将としての激闘の証?ケインの豹変ぶりにネット騒然
北中米ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で、イングランド代表がメキシコ代表との壮絶な死闘を制しました。試合終了直後のフラッシュインタビューに登場した主将ハリー・ケインの姿に、視聴者から驚きの声が上がっています。なんと、あの大エースの声が「超ガラガラ」で、言葉を紡ぐのもやっとという衝撃的な状態だったのです。
「ずっと叫んでいたから…」勝利への執念が詰まったかすれ声
試合後のインタビューでケインは、苦笑いを浮かべながら「ずっと叫んでいたから、正直あまり話せなくて…」と明かしました。数的不利やアウェーの圧倒的な大声援という厳しい状況下で、キャプテンとしてチームを鼓舞し続けた結果、声が枯れ果ててしまったようです。この姿に対し、SNSでは「大エースがここまで声を張り上げるなんて」「魂を感じる」と感動の声が続出。中には「声は枯れてるのに、どこか可愛らしい」といった反応もあり、ファンからは勝利への執念と、試合後の素顔の両方に熱い視線が注がれています。