【風、薫る】第75話あらすじ:りん(見上愛)が突きつけられた衝撃の宣告とは?シマケン(佐野晶哉)の行動に注目!
看護婦としての限界?りんが直面する大きな試練と捨松の再会
NHK連続テレビ小説『風、薫る』の第75話が、明日7月10日(金)に放送されます。前回、患者の容態急変に直面し、ショックから動けなくなってしまった主人公・りん(見上愛)。看護婦としての自信を喪失した彼女に対し、直美(上坂樹里)からは「看護婦を辞めな」という、あまりにも厳しくも切実な言葉が突きつけられました。
直美の宣告とシマケンの想い、物語はどう動く?
第75話では、直美が多江(生田絵梨花)やトメ(原嶋凛)の前で、りんに対してある決断を伝えます。一人、途方に暮れて帰宅したりんを待っていたのは、なんと捨松(多部未華子)でした。一方、りんを誰よりも心配するシマケン(佐野晶哉)は、彼女を救うためにある行動に出ます。りんの看護婦としての運命、そして二人の関係はどうなってしまうのか。物語が大きく動く第75話、ぜひ放送で見届けてください。
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