「日本・イスラム共和国」からミサイル?トランプ氏の衝撃発言がSNSで大喜利ネタに発展!
なぜ?トランプ大統領が「日本・イスラム共和国」と発言しネットが騒然
2026年7月8日、ウクライナのゼレンスキー大統領との会談中、米トランプ大統領が放った一言が世界中で話題になっています。会談の席でトランプ氏は、米空母の迎撃能力について語る中で「日本・イスラム共和国から100発、正確には111発のミサイルが発射された」と発言。本来は「イラン・イスラム共和国」と呼ぶべきところを、日本と混同してしまったとみられ、その場にいたゼレンスキー氏も驚きの表情を見せていました。
ネット民の反応は?「日本・イスラム共和国」の大喜利が止まらない
このまさかの言い間違いに対し、SNS上では驚きを通り越して「大喜利大会」が開催される事態に発展しています。ユーザーたちは、高市早苗首相の顔にイラン指導者風の髭や帽子を合成した画像や、アニメキャラクターがイラン風のファッションに身を包んだイラストなど、ユニークなコラージュ作品を次々と投稿。「まさか日本が隠れイスラム共和国だったなんて」「シャリーア法が支配するアニメ大国?」といったコメントが飛び交い、ネット上はお祭り状態となっています。
80歳のトランプ氏に心配の声も。言い間違いの背景とは?
今回の発言を受け、ネットユーザーの間では冷静な分析や心配の声も上がっています。トランプ氏は6月に80歳の誕生日を迎えたばかりであり、「激務で疲れが出ているのでは?」「年齢的なものがあるかもしれない」といった体調を気遣う反応も少なくありません。一方で、ゼレンスキー氏に対して「プーチン大統領に質問はないか」と尋ねるなど、ちぐはぐなやり取りも目立ったようです。今回の騒動について、詳細を知りたい方は