森脇健児、夜行新幹線での「迷惑すぎる過ごし方」に千原ジュニアが爆笑ツッコミ!
9時間滞在の「夜行新幹線」!森脇健児が明かした独自の楽しみ方とは?
8月に運行される1日限定の夜行新幹線「東海道ルミエールエクスプレス」。東京から新大阪まで9時間をかけて走行し、途中、岐阜羽島駅で約6時間停車するという異例の旅です。このユニークな企画について、テレビ番組で「こだま」愛を語る森脇健児さんが独自の楽しみ方を提案し、スタジオを沸かせました。
「16号車まで2往復したい!」森脇流・新幹線の過ごし方にジュニアが物申す
深夜の新幹線での過ごし方について問われた森脇さんは、「僕だったら1号車から16号車まで2往復くらいして、どんな人が乗っているのか人間観察する」とコメント。さらに、深夜停車中の岐阜羽島駅ホームで地元の吹奏楽部や踊りを見たいと熱弁しました。これに対し、番組MCの千原ジュニアさんは「迷惑やわあ」「深夜だから止まっているのに、絶対あかんやろ!」とすかさずツッコミ。ネットでも「森脇さんのテンションが高すぎる」と話題になっています。
新幹線に「個室」が登場!森脇健児も気になる豪華車両の全貌
新幹線といえば、2026年10月に導入される上質な「個室」タイプの座席も注目されています。SupremeClassとして登場するこの個室は、リクライニングシートや専用Wi-Fiを完備し、贅沢な時間を過ごせると期待されています。片道4万円超えという価格に森脇さんは驚きつつも、自身の全盛期に個室を利用していたエピソードを披露。興味がある方は、ぜひ