【W杯】「あれでノーゴール?」ハーランドが絡んだ判定に世界中が困惑!SNSで「ノーゴール」がトレンド入り
まさに幻の勝ち越し弾…セットプレー前の「接触」がVAR判定の対象に
日本時間12日に行われたW杯準々決勝、ノルウェー対イングランドの一戦で、あまりにも不可解な判定が物議を醸しています。1-1の同点で迎えた後半10分、イングランドがCKから勝ち越しゴールを奪ったかに思われましたが、VARが介入。結果として、ヘゲムのゴールは無効となりました。映像で確認されたのは、CKが蹴られる前のハーランドとイングランドDFアンダーソンとの競り合いでした。
「厳しすぎる」と批判殺到!セットプレーの攻防はどこまでがファウル?
VARの判定理由は、ハーランドがポジション争いの中でアンダーソンを軽く押したというもの。しかし、この判定には多くのサッカーファンが首を傾げています。SNS上では「あれをファウルにしたらみんなノーゴールになっちゃう」「激しい競り合いはセットプレーの醍醐味なのに」といった不満の声が爆発し、X(旧Twitter)では「ノーゴール」がトレンド入りする事態となりました。今回の件に関する詳細な試合経過や動画は、