「本当にケガしてるの?」大谷翔平、驚異の先頭打者弾で日米通算350号達成!止まらぬ躍動にファンも困惑
ケガを感じさせない異次元のパフォーマンスでファンを魅了
ドジャースの大谷翔平選手が、またしても歴史的な一発を放ちました。現地時間7月12日に行われたダイヤモンドバックス戦で、試合開始直後の初球を完璧に捉え、センターバックスクリーン左へ飛距離約133メートルの特大22号ホームランを叩き込みました。
日米通算350号達成!直近6戦4発と止まらない好調ぶり
この一発は、大谷選手にとって日米通算350号という記念すべき節目のホームランとなりました。現在、左ひざの炎症によりオールスターブレーク中に水を抜く治療を予定していることが報じられていましたが、そんな不安を一切感じさせないパワーには驚くばかりです。ネット上では「本当にヒザをケガしてるのか?」「この男にできないことはない」「まさに神」といった驚愕と称賛の声が相次いでいます。直近6試合で4本塁打を放つなど、前半戦の締めくくりにふさわしい圧倒的な打撃センスを見せつけた大谷選手。後半戦のさらなる活躍から目が離せません。