【ソフトバンク】守護神オスナが痛恨の失点!日本ハムとの接戦は振り出しに
まさかの同点劇…オスナが7回に登板するも日本ハムに追い付かれる
14日にエスコンフィールドで行われたパ・リーグの日本ハム対ソフトバンク戦。緊迫した投手戦が繰り広げられる中、7回から登板したソフトバンクのロベルト・オスナ投手が失点を喫し、試合は同点で8回へ突入しました。
アクシデントも重なり同点へ…8回以降の攻防に注目
1点リードを守り抜くべくマウンドに上がったオスナ投手でしたが、先頭打者の水野選手に中前打を許すと、続くプレーで一塁ダウンズ選手によるけん制球の後逸(投失)が重なり、無死二塁のピンチを迎えます。その後、清宮選手の内野フライで1死三塁となり、最後はレイエス選手に右犠飛を打たれ同点に。絶対的守護神のまさかの失点に、スタンドも大きなため息に包まれました。試合の詳細は