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【夢を叶えるチャンス!】プロバレーチーム「千葉ドット」がハーフタイムショーの出演者を一般公募!

投稿日:2026年07月17日

プロの舞台で輝こう!あなたのパフォーマンスが会場を熱くする

プロバレーボールチーム「千葉ドット」が、2026-27シーズンのホームゲームで行われるハーフタイムショーの出演団体を募集しています!運営元のドットライン・スポーツが掲げるビジョン「WEAREDREAMCOMMUNITY」のもと、夢を追いかけるアーティストやパフォーマーの皆さんに、プロのコートという最高のステージが開放されます。「多くの人の前でパフォーマンスをしてみたい」「夢への第一歩を踏み出したい」という方は、ぜひこの機会に応募してみてはいかがでしょうか。

応募締め切りは7月31日!あなたの熱い想いを届けよう

今回の募集は、年齢やジャンルを問わず、パフォーマンスや音楽で夢を叶えたいと願うすべての団体が対象です。大勢のファンが集まる試合会場で、あなたの情熱を披露するチャンスです。応募締め切りは7月31日(金)までとなっています。詳細な応募要項やエントリー方法については、下記の公式サイトをチェックしてください。千葉ドットと一緒に、会場を盛り上げてくれる熱いパフォーマーの参加を心から待っています!
詳細はこちらから:株式会社ドットライン・スポーツ公式サイト

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真夏の大村湾が熱い!「ながよアクアスロン大会」で全225人が己の限界に挑戦

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おかやまマラソン2026の抽選結果が発表!倍率は?当選後の手続きをチェック

投稿日:2026年06月16日

激戦を勝ち抜いたのは誰?おかやまマラソン2026の抽選結果が通知されました

2025年11月に開催され大きな盛り上がりを見せた「おかやまマラソン」ですが、今年開催される「おかやまマラソン2026」の抽選結果がいよいよ発表されました!11月8日の開催に向けて、フルマラソン一般枠とファンランに申し込んでいた計2万9978人に向けて、実行委員会からメールとはがきで通知が届いています。今回も多くのランナーがエントリーしており、フルマラソンは約2.5倍、ファンランは約2.6倍という狭き門となりました。

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【甲子園】横浜高校初の女性応援団長・前川美彩さんの奮闘!「最後まで声で選手を支え抜いた」夏の記録

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歴史を変えた「横浜の応援団長」の挑戦

夏の甲子園、準決勝で智弁和歌山に惜しくも敗れた横浜高校。しかし、試合終了まで三塁側アルプススタンドから響き渡った熱いエールは、多くの観客の胸を打ちました。その中心にいたのは、横浜高校史上初となる女性応援団長・前川美彩(みや)さん(3年)です。「自分たちが応援で流れをつかみ、選手に安心してプレーしてほしい」という一心で、声を枯らしながらナインを鼓舞し続けました。

【ハイキュー!!×JR東日本】仙台駅がアツい!8月19日から「ようこそ仙台!!」コラボキャンペーン開催

投稿日:2026年08月19日

アニメ「ハイキュー!!」のキャラが仙台駅をジャック!ファン必見のコラボ内容とは

バレーボールアニメの大人気作「ハイキュー!!」とJR東日本がタッグを組んだ、ファン歓喜のコラボキャンペーン「ようこそ仙台!!」が、8月19日の「ハイキュー!!の日」よりついにスタートしました!宮城県が物語の舞台ということもあり、今回は駅員制服姿のキャラクターたちが登場する、まさに聖地巡礼にぴったりのイベントとなっています。開催期間は10月31日まで。この秋、仙台へ足を運ぶなら絶対に見逃せない内容をチェックしていきましょう。

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埼玉県に「めんたいパーク」が初上陸!群馬との距離は大丈夫?運営に直撃取材

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「PRODUCE48」の悔しさと、ファンに支えられたどん底からの復活

2014年にAKB48Team8に加入し、今年でデビューから長いキャリアを重ねてきた下尾みうさん。2018年には日韓合同オーディション番組「PRODUCE48」へ挑戦し、圧倒的なパフォーマンス力で注目を集めました。しかし、デビューまであと一歩のところで手が届かなかった悔しさは計り知れません。当時を振り返り、下尾さんは「テレビも見られないほど辛い時期があった」と語ります。それでも、握手会で「おかえり」と温かく迎えてくれたファンや、番組を通じて彼女の魅力に気づいた多くのサポーターがいたからこそ、今の彼女があります。彼女は「挑戦すること自体に意味がある」と、その経験を力に変えて前進し続けています。

【速報】新坂道グループ「青葉坂46」結成!1年限定活動の先に待つ“配属”という新たな道

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1年間の限定活動を経て、乃木坂・櫻坂・日向坂へ!「青葉坂46」とは?

坂道シリーズに新たな歴史が刻まれます。ソニー・ミュージックレーベルズは、新グループ「青葉坂46」を設立することを発表しました。これまでの坂道グループとは一線を画す最大の特徴は、1年間の限定活動を経て「乃木坂46」「櫻坂46」「日向坂46」のいずれかへ配属されるという点です。まさに坂道ファンにとって、歴史の証人になれる特別なプロジェクトといえるでしょう。

【甲子園】仙台育英・星よつはマネジャーが涙…「前例のない挑戦」を終えて語った感謝の言葉

投稿日:2026年08月18日

「記録員は制服」の常識を覆した、星よつはさんの甲子園での奮闘

夏の甲子園、準々決勝で智弁和歌山に敗れた仙台育英。試合終了の瞬間、ベンチで涙を流したのは記録員としてチームを支えた星よつはマネジャー(3年)でした。彼女は仙台育英史上初の女性部員として2年半、選手たちと共にグラウンドで汗を流してきました。今回の試合では8点差の完敗を喫しましたが、試合後、星さんはナインの背中を優しくたたき、「選手がよく頑張った試合。全員にありがとうと伝えたい」と、仲間への感謝を口にしました。