新作アニメ「攻殻機動隊THEGHOSTINTHESHELL」第3話あらすじ!ついに“人形使い”が姿を現す?
ついに核心へ!注目の第3話で描かれる衝撃の展開とは
士郎正宗さんの伝説的SFマンガを原作とした、令和の新作アニメ「攻殻機動隊THEGHOSTINTHESHELL」。毎週火曜の夜を熱く盛り上げている本作ですが、7月21日放送の第3話「JUNKJUNGLEii+MEGATECHMACHINEi+ii」から目が離せません!今回のエピソードでは、物語の鍵を握る重要人物がついに動き出します。前回のフチコマによるド迫力の追走劇を経て、草薙素子とトグサはついに容疑者の身柄を確保することに成功。しかし、事件はさらに深淵へと向かいます。荒巻とバトーが張り込みを続ける中で、ウイルスを仕掛けた張本人と目される正体不明のハッカー、“人形使い”がついにその姿を現すのです。物語が大きく動く第3話、ファン必見の神回となりそうです。
豪華スタッフ陣が集結!今作ならではの「攻殻」に注目
今回の新作アニメで監督を務めるのは、「ダンダダン」や「平家物語」などでその手腕が高く評価されてきたモコちゃん。今回が初の監督作ということで、どのような新しい「攻殻」の世界を見せてくれるのか期待が高まります。さらにシリーズ構成と脚本には、芥川賞作家の円城塔さんを迎え、制作を「映像研には手を出すな!」などで知られるサイエンスSARUが担当するという、まさに最強の布陣。草薙素子役の坂本真綾さんをはじめとする実力派キャストが紡ぐ、スタイリッシュでスリリングな電脳戦の世界観は、10代から30代まで幅広い層を魅了すること間違いなしです。令和版の「攻殻機動隊」をまだチェックしていないという方は、ぜひ以下の公式サイトから最新情報を確認して、放送に備えてくださいね!