「通販だけじゃない」40周年のジャパネットが一般からアイデアを公募!賞金100万円のチャンス
「あの会社」の枠を超える!ジャパネットが仕掛ける新しい挑戦
テレビでおなじみのジャパネットが、今面白い動きを見せています。1986年にカメラ店からスタートしたジャパネットホールディングスは、2026年1月でなんと創立40周年。今や通販だけでなく、クルーズ旅行やビール醸造、さらにはプロスポーツチームやスタジアム運営まで手がける、まさに多角経営のプロ集団へと成長しました。直近の連結売上高は過去最高の2908億円を記録するなど、勢いは止まりません。
プロも注目する「宣伝会議賞」であなたのアイデアを試せるチャンス
そんなジャパネットが、国内最大級の広告公募賞である第64回「宣伝会議賞」に協賛。「思わずジャパネットを利用したくなるアイデア」というテーマで、一般から広く作品を募集しています。募集ジャンルはキャッチフレーズ、動画広告、音声広告の3部門。プロのコピーライターへの登竜門とも呼ばれるこの賞で、グランプリに輝けば賞金100万円が贈られます。あなたの考えたキャッチコピーが、全国のジャパネットの広告に使われるかもしれません。
応募締め切りは9月30日!誰でも参加できるクリエイティブな祭典
「通販の会社」というイメージを塗り替え、新しい時代のサービスを創造しようとするジャパネットの熱い思いに応えてみませんか?特別な資格は必要なく、誰でも挑戦できるのがこの公募の魅力です。普段SNSを使っている感覚で、面白いアイデアを投稿してみてはいかがでしょうか。応募の詳細は以下の公式サイトをチェックしてください。締め切りは9月30日の13時です。今すぐあなたのクリエイティビティを発揮して、100万円を目指しましょう!
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