VIVANT続編に小日向文世の出演決定!「不倫スケベ親父で終わるわけない」伏線未回収の謎がついに解ける?
あの「長野専務」が帰ってくる!シーズン2での再登場が確定
2023年に社会現象を巻き起こした大ヒットドラマ「VIVANT」(TBS系)。待望の続編に向けた期待が高まる中、シーズン1で「伏線が未回収ではないか?」とファンの間で話題になっていた、小日向文世演じる長野専務の存在が再び注目されています。生放送特番に出演したMCの麒麟・川島明さんは、視聴者の声を代弁するように「小日向さんがただの不倫スケベ親父で終わるわけがない!」と鋭いツッコミを入れ、スタジオを盛り上げました。多くの視聴者が感じていた「あのキャラ、結局どうなったの?」という疑問に対し、番組内では長野専務のシーズン2出演が正式に発表され、物語の新たな展開に期待が寄せられています。
ネット騒然!長野専務が隠し持つ「裏の顔」とは?
シーズン1では、主人公・乃木憂助(堺雅人)の上司でありながら、天才ハッカーとの不倫関係が発覚するなど、怪しい動きを見せていた長野専務。物語のキーマンになるかと思いきや、最終回では登場せず、多くの謎を残したまま幕を閉じました。SNSでも「長野専務は何者?」「実は黒幕?」と考察が絶えなかっただけに、今回の続編発表はファンにとってまさに朗報です。今回の放送では、堺雅人さんや阿部寛さん、二宮和也さんら豪華キャスト陣も集結。詳細はまだベールに包まれていますが、「伏線未回収」のキャラクターたちがどう絡んでくるのか、次回の放送からも目が離せません。最新情報やキャストのコメントは、TBS公式の