「すっかり大人の女性に」登坂絵莉さんの野球観戦ショットが話題!32歳の輝くママ姿
「痩せた?」「雰囲気変わった」ファンから驚きと称賛の声
2016年リオデジャネイロ五輪のレスリング女子金メダリストで、現在は1児のママとして活躍する登坂絵莉さん(32)が、自身のインスタグラムで公開した最新ショットが大きな注目を集めています。7月に神宮球場を訪れた際の写真を投稿した登坂さん。そこには、大好きな中日ドラゴンズのユニフォームを身にまとい、満面の笑みを浮かべる現在の姿がありました。
ドラゴンズ愛が止まらない!充実のプライベートを公開
登坂さんは投稿の中で「どらほー!!だった日!」と書き込み、観戦の喜びを爆発させています。この日は試合観戦だけでなく、神宮球場の名物である花火やピカチュウとの遭遇、さらには葛餅アイスを堪能するなど、最高の夏の思い出になったようです。守護神・松山投手の登板も間近で見られたとのことで、ドラゴンズファンとしての熱い一面も覗かせました。投稿を見たファンからは「八重歯がキラリ、素敵な笑顔」「まだまだ若いね!」「すっかり大人の女性になりましたね」といった温かいコメントが相次いでいます。
母として、講師として。マルチに活躍する登坂さんの現在
2020年に総合格闘家の倉本一真さんと結婚し、現在は子育てに奮闘中の登坂さん。メディア出演だけでなく、今年5月からは富山県の高岡向陵高校で非常勤講師に就任するなど、活動の幅をさらに広げています。現役時代から変わらぬタフさと、ママになってさらに磨きがかかった柔らかい雰囲気の両立に、多くの同世代から「憧れる」「頑張っている姿が素敵」といった共感の声が寄せられています。これからも彼女の活躍と、キラキラした笑顔から目が離せませんね。
詳しくは登坂絵莉さんの公式Instagram(