【焼肉の日】東京から行く価値あり!小田原の伝説的なカルビの名店「大松園」へ
かつての名店が小田原に復活!わざわざ食べに行くべき「至高のカルビ」とは?
2026年の猛暑、スタミナをつけるならやっぱり焼肉ですよね。8月29日の「焼肉の日」に合わせ、今回は都内から少し足を伸ばしてでも行くべき、神奈川県小田原市の「大松園(だいしょうえん)」をご紹介します。かつて新松田で愛され、一度は閉店したものの、多くのファンの願いが届き、スタイリッシュにリニューアルオープンしたこのお店。その「カルビ」の味は、まさにわざわざ小田原まで遠征する価値があるほどの絶品なんです。
高級感あふれる空間で楽しむランチ!心ゆくまで堪能する極上の肉体験
新しく生まれ変わった「大松園」は、まるでホテルの鉄板焼き店のような洗練された内装。以前の親しみやすい雰囲気とは一変しましたが、そのカルビのおいしさは以前と変わらぬ感動ものです。ランチタイムなら、キムチやナムルなどの副菜と一緒に、少しお得に極上の焼肉を楽しめます。カウンター席もあるため、「一人焼肉」デビューにもぴったり。週末の小田原観光や、ゴルフ帰りの食事場所に迷ったら、ぜひ「大松園」の伝説的なカルビを体験してみてください。ビールとの相性は言うまでもありませんので、ぜひ電車で足を運んでみてはいかがでしょうか。