水卜麻美アナが「スリムになった?」と話題に!本人も認めた“努力”の内容とは
「気づいてくれてありがとう!」水卜アナが明かした体型の変化
日本テレビ系朝の情報番組『ZIP!』の総合司会としておなじみの水卜麻美アナウンサーが、番組前の『Oha!4NEWSLIVE』に出演し、安村直樹アナウンサーとの仲睦まじいやり取りが注目を集めています。きっかけは、安村アナからの「最近スリムになってシュッとしてません?」という鋭い指摘でした。これに対し、水卜アナは「正解!5万ポイント!」と大興奮。周囲から気づかれにくい変化を真っ先に察知してくれた安村アナに、喜びを隠せない様子でした。
水卜麻美アナが「痩せた!」と話題に。安村直樹アナの指摘に本人も「正解!」と反応
「シュッとした?」安村アナの指摘に水卜アナが笑顔で回答
日本テレビの人気アナウンサー水卜麻美さんの「近影」が、SNSを中心に大きな注目を集めています。きっかけは、朝の情報番組『Oha!4NEWSLIVE』と『ZIP!』のクロストークでした。安村直樹アナウンサーが「間違ってたらごめんなさいなんですけど……ちょっと水卜さん最近、スリムになってシュッとしてません?」と問いかけると、水卜アナは即座に「正解!5万ポイント!ありがとう!」と満面の笑みで回答しました。
山下達郎の名曲「高気圧ガール」が湖池屋『ピュアポテト』の新CMソングに!43年の時を超えて蘇る夏の定番
山下達郎×湖池屋の最強タッグ!「高気圧ガール」が彩る新CMが話題に
夏の定番ソングといえば、この曲を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。山下達郎さんが1983年に発表した名曲「高気圧ガール」が、湖池屋の人気スナック『ピュアポテト』の新CMソングに決定しました!リリースから43年という時を経てもなお色褪せない爽快なメロディーが、この夏、再び私たちの耳を楽しませてくれます。
ナカヤマフェスタ逝去、柴田善臣騎手が追悼「まだ20歳、早いですね」伝説の宝塚記念を振り返る
2010年宝塚記念制覇、凱旋門賞2着のナカヤマフェスタが20歳で天国へ
2010年の宝塚記念を制し、同年の凱旋門賞でも2着という歴史的な快挙を成し遂げたナカヤマフェスタが、23日に息を引き取りました。20歳でした。余生を過ごしていた「うらかわ優駿ビレッジAERU」の公式SNSによると、死因は老衰による起立不全とのことです。多くの競馬ファンから愛された名馬の突然の訃報に、悲しみの声が広がっています。
【訃報】ナカヤマフェスタが天国へ…2010年凱旋門賞2着の激走に日本中が泣いた
日本競馬史に刻まれた「欧州の夢」、ナカヤマフェスタ逝去
2010年の宝塚記念を制し、同年の凱旋門賞で世界を震撼させる2着という大激走を見せた名馬、ナカヤマフェスタ(牡20歳)が、8月23日にこの世を去りました。余生を過ごしていた北海道浦河町の「うらかわ優駿ビレッジAERU」が公式インスタグラムで報告し、ファンからは悲しみの声が止まりません。
蛙亭イワクラ、甲子園準優勝の健大高崎を祝福!親戚・石田翔大選手の健闘を称える
甲子園での戦いぶりにイワクラも感動「心から尊敬します」
お笑いコンビ・蛙亭のイワクラさんが、夏の甲子園(第108回全国高校野球選手権大会)決勝で最後まで熱戦を繰り広げた健大高崎ナインに向けて、熱いエールを送りました。
『となりのトトロ』の知られざる結末!カンタの自転車の行方と「幻のラストシーン」とは?
サツキに「七国山へ行く」と言ったカンタのその後
国民的アニメ映画『となりのトトロ』。物語のクライマックスで、メイを捜すためにサツキを気遣い「代わりに七国山(病院)まで行ってやる!」と自転車を走らせたカンタの姿は、多くのファンの胸を打ちました。しかし、本編ではその後、彼がどうなったのか具体的には描かれていません。実は「スタジオジブリ絵コンテ全集」には、本編には採用されなかった「幻の会話」が残されています。そこには、カンタが病院までたどり着けなかった意外な理由が記されていました。
重度の心臓病で生まれた次男、4年後の奇跡。家族の絆と成長の記録に「胸がいっぱい」
幾多の困難を乗り越え、4歳の誕生日へ。家族の太陽「ふーくん」の物語
先天性心疾患を抱えて生まれ、生後1年で3度の開胸手術を経験した「ふーくん」。YouTubeチャンネル「
横浜高校エース・織田翔希が語った涙の敗戦。「最後の最後に何してるんだろう」という悔しさと3年間の感謝
「最後は自分が助けよう」敗戦の中でも仲間を鼓舞し続けたエースの責任感
夏の甲子園、準決勝という大舞台で横浜高校のエース・織田翔希(3年)が流した涙には、チームへの深い愛情が詰まっていました。智弁和歌山との一戦、織田投手は三回に痛恨の3ランを浴びるなど、失点を重ねる苦しい展開に。自身の投球で流れを止められず、降板した際には「最後の最後に何してるんだろう」と自らを責めるほど、強い責任感を感じていたと明かしました。
【高校野球】横浜・織田翔希が示したエースの誇り。準決勝敗退も仲間を支える気丈な姿に感動の声
中1日の連投で奮闘も…智弁和歌山の猛攻に涙
第108回全国高等学校野球選手権大会は終盤の佳境を迎え、準決勝で横浜(神奈川)と智弁和歌山(和歌山)が激突しました。今大会、最速156キロを計測するなど圧倒的な存在感を放っていた横浜のエース・織田翔希投手は、準々決勝の完投から中1日という過酷な日程でマウンドへ。1点リードで迎えた3回、智弁和歌山打線の猛攻を受け、楠本龍生選手に痛恨の3ランホームランを浴びるなど、3回途中4失点で無念の降板となりました。チームも勢いを取り戻すことができず、1-7で決勝進出を逃す結果となりました。