15歳バスケ逸材が“神アシスト”!Jr.ウインターカップ決勝で披露した驚きのプレーにファン騒然
U15カテゴリー最大の全国大会「Jr.ウインターカップ2025-26」の男子決勝で、立川ダイスU15(東京都)の副島成央選手(15歳)が披露したノールックパスが、SNSで大きな話題を呼んでいます。1月8日に行われた決勝戦で、京都精華学園中学校に56-66で惜しくも敗れ、初制覇はなりませんでしたが、副島選手の中学生離れしたプレーは多くのファンを魅了しました。
福岡第一、波乱の夏を乗り越えウインターカップへ!井手口孝コーチ「毎日何が起こるか分からない(笑)」
福岡第一高校バスケットボール部が、ウインターカップ2025への出場権を掴み、再び全国の舞台へ挑むことになりました。しかし、その道のりは決して平坦ではありませんでした。井手口孝コーチは、チームを率いる中で数々の困難に直面し、「もう毎日、何が起こるか分からない(笑)」と苦笑いを浮かべます。
大怪我からの劇的な復活!土浦日大・渡部駆流、ウインターカップ出場決定!
高校バスケ界で話題の土浦日大の渡部駆流選手(3年)。左膝前十字靭帯断裂という大怪我から約7ヶ月、そしてついにウインターカップ2025への出場権を獲得しました!10月26日に行われた茨城県予選決勝のつくば秀英戦で87-71の勝利を飾り、7年連続の優勝を果たしました。
富山クラウジーズ、ドラフト3巡目で日本大学の泉登翔を指名!将来有望な若手ポイントガードがプロへ
1月29日、Bリーグ初のドラフト会議が開催され、富山クラウジーズが日本大学の泉登翔選手を3巡目10位で指名しました。将来を嘱望される若手ポイントガードのプロ入りが決定しました。
Bリーグプレミアリーグへ向けた新人ドラフト、山崎一渉が全体1位!注目の指名選手を徹底解説
10月29日、Bリーグ初のドラフトが東京都内で行われ、リーグ再編後の新1部「Bリーグ・プレミア」に向けた熱い戦いが幕を開けました。SR渋谷が山崎一渉選手(北コロラド大)を1巡目1位指名し、大きな話題を呼んでいます。
福岡大濠、櫻井照大の“うるさいプレー”で連覇達成!決勝は東山のエースを封じ込め、来年への自信を深める
全国高校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ2025)が幕を閉じ、福岡大学附属大濠高校が連覇を達成しました。その原動力となったのが、櫻井照大選手(2年)の“うるさいプレー”です。チーム初の快挙を支えた櫻井選手の活躍を詳しくご紹介します。
「もう一回やりたい」正智深谷・成田監督が選手に贈ったラストミーティング【ウインターカップ2025高校バスケ】
2025年12月26日、東京体育館で行われたSoftbankウインターカップ3回戦。14年連続15回目の出場となった正智深谷高校(埼玉)は、強豪・福岡第一高校(福岡)に59-82で敗れ、冬の大会を終えました。試合後、成田靖監督は選手たちに、「もう一回やりたい」という熱いメッセージを贈りました。
【ウインターカップ2025】男子1回戦速報!藤枝明誠が圧巻の131点!福岡第一、山梨学院も勝利!
12月23日、SoftBankウインターカップ2025令和7年度第78回全国高等学校バスケットボール選手権大会が開幕しました。男子1回戦20試合が行われ、藤枝明誠高校(静岡県)が県立米子東高校(鳥取県)を131-36という圧倒的な点差で破るなど、各校が熱戦を繰り広げました。
京都精華学園中、男子バスケ全国U15で初優勝!女子は3連覇達成でアベック制覇!
全国中学校バスケットボール選手権(京王Jr.ウインターカップ)が8日に東京・京王アリーナTOKYOで閉幕し、京都精華学園中が男子・女子ともに優勝を果たしました。男子は66-56で立川ダイスU15(東京)を下し、初制覇。女子は71-46で四日市メリノール学院中(三重)に快勝し、23年度大会からの3連覇を達成しました。この結果、京都精華学園中は昨夏の全国中学校体育大会(全中)との2冠も達成し、その強さを改めて証明しました。
バスケWCに女子高生レフェリー登場!冷静な試合さばきにSNSで反響「凛々しい」「素晴らしい」
バスケットボールの全国高校選手権「SoftBankウインターカップ2025」で、女子高生審判が大会デビューを果たし、その凛々しい姿と冷静な試合さばきがSNSで大きな反響を呼んでいます。