なんJ大好き民のトレンドニュース

「1回戦で負けてかわいい子を探そうと…」昭和の『高校生クイズ』出場者のリアルすぎる参加理由が面白い!

投稿日:2026年09月21日

「テレビに出たい」「恋がしたい」昭和の高校生の情熱がすごかった

今や夏の風物詩として定着している日本テレビ系の名物番組「全国高等学校クイズ選手権(高校生クイズ)」。今年で第46回を迎える長寿番組ですが、その原点である1980年代、当時の高校生たちはどのような想いで猛暑の中、会場に集まっていたのでしょうか。

学校をサボる度胸はないけど…「知らない駅で降りてみた」女子高生の小さな冒険がエモすぎると話題に

投稿日:2026年09月07日

日常から少しだけ脱出。もしも「いつもと違う駅」で降りたら…?

毎日同じルート、同じ駅、同じ時間の通学・通勤電車。そんな「日常のレール」に少し疲れてしまったことはありませんか?今、SNSで「めっちゃエモい」「心が軽くなる」と大きな共感を呼んでいる漫画があります。それが、湊月(@mizunashi1025)さんが描く「知らない駅に降りてみた話」です。

梅田の新聖地!バンダイナムコグループ6店舗がルクア大阪に2026年11月から順次オープン

投稿日:2026年09月02日

関西のファン待望!「ルクアキャラクターズワールド」誕生

大阪・梅田の大型商業施設「ルクアサウス」に、バンダイナムコグループの魅力が凝縮された新エリア「LUCUAキャラクターズワールド」が誕生します。2026年11月から2027年2月にかけて、人気コンテンツを体験できる計6店舗が順次オープンする予定となっており、すでにSNSやファンの間で大きな話題を集めています。

宮崎駿の映画はなぜ心に残るのか?赤坂憲雄が解き明かす「宮崎駿の詩学」の深淵

投稿日:2026年08月29日

日本を代表するアニメーション監督、宮崎駿。私たちが子供の頃から慣れ親しんできたその作品群には、言葉では簡単に説明できない「根源的な何か」が流れています。民俗学者であり、宮崎作品を深く研究し続ける赤坂憲雄氏が、最新著書『宮崎駿の詩学』でその謎に迫りました。単なる作品解説にとどまらず、人類の「原風景」を読み解こうとする、この壮大な思想書の魅力に迫ります。

「かっこよくて面白い」はどう作る?ラランド・サーヤを支える最強クリエイティブチームの裏側に迫る

投稿日:2026年08月16日

「芸人×社長×アーティスト」ラランド・サーヤの頭の中を具現化する仲間たち

お笑いコンビ・ラランドのサーヤさんが社長を務める個人事務所「レモンジャム」が、設立から5周年を迎えました。芸人としての枠を超え、バンド「礼賛」での音楽活動や、洗練されたビジュアルでファンの心を掴み続けているサーヤさん。そんな彼女が作り出す「かっこよくて面白い」世界観は、どのようにして生まれているのでしょうか。

【高校生必見】グランプリはMacBookAir!「高校生イラストコンテスト2026」開催決定。クリスタ無料進呈も!

投稿日:2026年07月17日

未来のクリエイターへ!あなたの作品がMacBookAirを呼び込むチャンス

絵を描くことが大好きな高校生のみなさん、朗報です!日本工学院とワコムが主催する「高校生イラストコンテスト2026」の応募受付がスタートしました。自身の才能を試す絶好の機会であると同時に、豪華賞品を手に入れるチャンスでもあります。今回も生成系AIを使用した作品は不可となっており、純粋に自分の手で描き上げた「完全オリジナル作品」で勝負するコンテストです。

「オタク」から「日常」へ!JapanExpoで見えた日本コンテンツの「次なる野望」とは?

投稿日:2026年07月12日

世代を超えて愛される日本文化の今

フランス・パリ郊外で開幕したヨーロッパ最大級の日本文化の祭典「JapanExpoParis2026」。25回目の節目を迎えた本イベントでは、かつて一部のコアなファンが楽しむものだった「日本のアニメやマンガ」が、今やフランス社会の日常に深く浸透している様子が浮き彫りになりました。会場ではコスプレイヤーだけでなく、親子連れの姿も多く見られ、「親が子どものアニメを見て一緒に楽しむ」という文化の根付きが加速しています。

【国内最古のロマン】明石市立天文科学館がパワーアップしてリニューアル!7月30日オープン

投稿日:2026年06月28日

時を超えて星空を映す「現役最古」の投影機が凄すぎる

兵庫県明石市にある「明石市立天文科学館」が、大規模改修を終えてついに帰ってきます!2025年10月から一時休館していましたが、この度7月30日に待望のリニューアルオープンを迎えることになりました。この施設の最大の見どころは、何といっても「国内現役最古」を誇るプラネタリウム投影機です。先日の見学会では、海外の専門家たちからも「鳥肌が立った!」と驚きの声が上がるほど、歴史的価値と現役の性能を併せ持った特別な一台なんです。