「風、薫る」佐野晶哉の“薄気味悪さ”に注目!朝ドラ人気キャラの条件を満たす可能性?
NHK連続テレビ小説「風、薫る」第18回(4月22日放送)で、佐野晶哉さん演じるシマケンのキャラクターが視聴者の間で話題を呼んでいます。どこか掴みどころのないシマケンの言動は、「薄気味悪い」と評される一方で、朝ドラで人気を博した過去のキャラクターと共通点も多く、今後の展開に期待が高まっています。
激アツだった冬ドラマ総括!「テミス」「再会」「ムスコ」「東京P.D.」…火曜ドラマが最高だった!
1月期に放送された冬ドラマがほぼ終了。ミラノ・コルティナ冬季五輪や衆院選の影響もありましたが、全体的にクオリティの高い作品が多く、記憶に残るクールでした。特に個人的には、毎週火曜日のドラマが熱すぎました!主要枠の4作品全てが見ごたえがあり、最終回も期待を裏切らない展開で、最後まで楽しめました。
朝ドラ『ばけばけ』第23週レビュー:ラスボス・錦織との別れに涙!いよいよ佳境へ
朝ドラ『ばけばけ』もいよいよ終盤!第23週「ゴブサタ、ニシコオリサン。」では、主人公・松野トキ(髙石あかりさん)と夫・ヘブン(雨宮尊くん)の入籍に向けて、様々な困難が立ちはだかります。中でも、錦織(吉沢亮さん)との関係は、視聴者の心を掴んで離しませんでした。
夏帆&竹内涼真主演ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」別れから始まるロマンコメディ!SNSで話題沸騰中の第1~3話を振り返り
夏帆さんと竹内涼真さんがW主演を務めるドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系)が、放送開始から大きな話題を呼んでいます。別れたカップルが“料理を作る”というきっかけを通じて、お互いを見つめ直し成長していく姿を描く、成長&再生ロマンスコメディ。まだ放送に追いつけるタイミングで、これまでのストーリーを振り返ってみましょう!
大河ドラマ「べらぼう」森下佳子脚本家×しりあがり寿漫画家が語る!橋本愛演じるおていの魅力と舞台裏
2024年のNHK大河ドラマ「べらぼう」の放送100年記念を記念し、脚本家の森下佳子先生と漫画家・アーティストのしりあがり寿先生による夢の対談が実現!婦人画報デジタルで"ほぼ毎週"ドラマレビューを掲載してきたしりあがり先生と、そのレビューを読んでいたという森下先生。お二人の豪華対談から、ドラマの裏話やキャラクターへの想いを深掘りします。
【衝撃】大河『べらぼう』第46回「饅頭テロ」にSNS騒然!生田斗真似の“謎の人物”の正体に最終回直前で戦慄走る!
ラスト2回で特大ミステリー発生!SNSを震撼させた「饅頭テロ」とは?
NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の第46回「曽我祭の変」が11月30日に放送され、視聴者の間に大きな衝撃と波紋を広げました。横浜流星さん演じるメディア王・蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯を描く本作は、最終回まで残りわずかというところで、
まさかの「饅頭テロ」という前代未聞の事件が勃発!この怒涛の展開にSNSは「饅頭テロって何!?」「まさかの生田斗真が黒幕?」と騒然となり、あっという間にトレンドを席巻しました。
『ちょっとだけエスパー』第7話が衝撃展開!宮﨑あおいが“選んだ”のは岡田将生?大泉洋?
第7話で急展開!宮﨑あおい演じる四季が選んだ“運命の人”は一体誰?
テレビ朝日系で放送中のドラマ『ちょっとだけエスパー』第7話「選ばれし者」は、これまでの物語の核心を突く超重要回となりました!まさに集中して観ていないと、情報量の多さに置いていかれてしまうほどの濃密なストーリーに、SNSでも「難解だけど面白すぎる!」と話題沸騰。
ドラマの結論は、宮﨑あおいさん演じる四季が兆=文人(岡田将生さん)ではなく、文太(大泉洋さん)を選んだということ。第7話のサブタイトル「選ばれし者」には、様々な意味が込められていそうですが、最終的に四季にとっての“選ばれし者”は文太だったんですね!
今回登場したキーアイテム「ナノレセプター」は、飲めば記憶がインストールされるという画期的な薬剤。四季は2035年までの10年間の記憶をインストールするはずが、まさかの停電で失敗!未来の記憶と現在が混じり合い、混乱する四季。しかし、そこで彼女の記憶に上書きされていくのは、文太との愛しい日々でした。