瀬戸内高、中国高校サッカー新人大会で快勝!1年生中心に厚み増す選手層でプレミアリーグへ
第18回中国高等学校サッカー新人大会が15日に決勝を行い、瀬戸内高(広島1)が市立沼田高(広島2)を5-0で破り、3位に輝きました。特に注目は、MF北中祷也(1年)の2ゴールを含む、チームの攻撃力。今大会を通して選手層の厚みを見せつけ、春のプリンスリーグ、そしてプレミアリーグへの道を切り開きました。
巨人ドラ1母校・崇徳が33年ぶりセンバツ出場!76年春Vメンバーの山崎監督はDH制に賛成
3月19日に開幕する第98回センバツ高校野球の出場校が決定し、広島県の崇徳高校が33年ぶりに甲子園の切符を掴みました。25年の秋季中国大会で33年ぶり3度目の優勝を果たした崇徳高校の快挙に、母校を誇る声が広がっています。
1