なんJ大好き民のトレンドニュース

冬期閉鎖の富士山で遭難相次ぐ!富士宮市長が救助有料化を提案、命懸けの救助隊への負担も

投稿日:2026年01月19日

冬の富士山は危険がいっぱい!閉鎖期間中の遭難事故が相次いでいる問題で、静岡県の富士宮市長が救助費用の有料化を強く訴えています。一体何が起きているのでしょうか?

震災31年、姉の名を呼ぶ92歳「私は元気やからね」…東遊園地で涙の追悼

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年。神戸市中央区の東遊園地には、震災で亡くなった方々の名前が刻まれた銘板の前で、井口千恵さん(92)=神戸市東灘区=が三女の富紀子さん(58)と共に訪れ、3歳年上の姉、浅野福恵さん(当時64歳)をしのんだ。

娘を想い続けた31年…阪神・淡路大震災で亡くなった娘が眠る芦屋へ、願い続けた母も昨年逝去

投稿日:2026年01月17日

1995年の阪神・淡路大震災で亡くなった娘さんのことを31年間想い続けた父親の村田雅男さん(83)。そして、その想いを支え、娘さんの“生きた証”を残すために奔走した妻の延子さんも、昨年この世を去りました。初めて迎える“2人がいない1月17日”。この記事では、震災が奪った娘への深い愛情と、家族の絆、そして未来へのメッセージを伝えます。

阪神タイガース、阪神・淡路大震災から31年…SGLで初めての黙祷 新人立石正広も参加し、ファンと共に祈りを捧ぐ

投稿日:2026年01月17日

1月17日は、阪神・淡路大震災から31年を迎えた日。阪神タイガースは、兵庫県尼崎市のSGL(SpringGardenLife)に球団関係者、練習中の選手、スタッフが集まり、半旗にした球団旗の下で黙とうを捧げました。

神戸・東遊園地で追悼行事「1・17のつどい」 遺族代表が母親への想いを語る「もう31年会えてないよ」

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年となる日、神戸市中央区の東遊園地で追悼行事「1・17のつどい」が開かれました。約6千本の灯籠が「つむぐ1・17」の文字を浮かび上げ、多くの参列者が午前5時46分、発生時刻に黙とうを捧げました。

阪神・淡路大震災から31年…犠牲者へ祈り、記憶と教訓を未来へ

投稿日:2026年01月17日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、きょうで31年となりました。6434人もの尊い命が失われた大震災の記憶を風化させず、教訓を未来へつなぐため、兵庫県神戸市などで追悼の集いが行われました。

阪神・淡路大震災31年:6000の灯籠が記憶を紡ぐ、未来への防災意識を高める

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年という節目の年を迎えました。神戸市中央区の東遊園地では、約6000個の竹と紙の灯籠が「1995つむぐ1.17」の文字を形作り、午前5時46分、発生時刻に参加者黙とうを捧げました。あの日の6434人の尊い命と、3人の行方不明者の方々を追悼し、震災の記憶を風化させないための祈りが込められました。

阪神淡路大震災から31年「お母ちゃん、どこにおるん?」遺族の悲痛な叫びと、未来へつむぐ思い

投稿日:2026年01月17日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、今年で31年となりました。兵庫県内各地で追悼の催しが開かれ、発生時刻の午前5時46分には黙祷が捧げられました。神戸市中央区の東遊園地では、約7千本の竹と紙の灯籠で「つむぐ」の文字が描かれ、被災者の思いを引き継いでいく決意が込められました。

兵庫県警巡査部長をあおり運転容疑で書類送検!相手を逮捕した事も判明

投稿日:2026年01月16日

兵庫県警加古川署に所属する40代の男性巡査部長が、あおり運転の疑いで書類送検されました。さらに、その後の状況で相手を逮捕したことも明らかになり、波紋を呼んでいます。

エレベーター転落死事故で作業員2人書類送検 安全装置オフのまま放置か

投稿日:2026年01月16日

昨年2月、兵庫県神戸市中央区の商業ビルで発生したエレベーター転落死事故で、兵庫県警は16日、業務上過失致死容疑で、保守管理を請け負っていた三菱電機ビルソリューションズの20代と30代の作業員2人を書類送検しました。捜査関係者によると、容疑者らは容疑を認めている模様です。