なんJ大好き民のトレンドニュース

【宝塚記念】クロワデュノール、史上初の「古馬春3冠」ならず!激闘の末に2着で涙

投稿日:2026年06月14日

ファン投票1位の期待を背負うも…夢の3冠達成はあと一歩

6月14日、阪神競馬場で行われた上半期の総決算「第67回宝塚記念(G1)」。ファン投票で史上最多となる36万6039票を集めた1番人気のクロワデュノール(牡4、斉藤崇史厩舎)は、最後まで懸命に追い上げを見せたものの惜しくも2着という結果に終わりました。

【日本ダービー】11番人気バステールが3着激走!衝撃の捲りでファンを魅了した「底知れぬ将来性」

投稿日:2026年05月31日

皐月賞11着からの逆襲!大舞台で見せたバステールの「真の実力」

2026年5月31日、東京競馬場で行われた第93回日本ダービー(芝2400m)。世代の頂点を決める大一番で、11番人気の低評価を覆す激走を見せたのがバステール(牡・斉藤崇史厩舎)でした。弥生賞を制した実力馬でありながら、皐月賞では11着と大敗。しかし、この日のダービーで多くの競馬ファンを驚かせるパフォーマンスを披露しました。

【オークス予想】4回に3回は馬券圏内!東京芝2400mの「最強データ」と注目馬を徹底分析

投稿日:2026年05月24日

驚異の複勝率74.3%!東京2400mの絶対王者・C.ルメール騎手

今週末に迫った牝馬クラシック第2冠目「オークス(東京芝2400m)」。毎年多くのドラマが生まれるこの舞台で、絶対に無視できないのがC.ルメール騎手の存在です。集計期間内のデータを見ると、その勝率は驚異の40.0%。さらに複勝率は74.3%という驚異的な数字を叩き出しており、単純計算で「4回に3回は馬券圏内に来る」という圧倒的な安定感を誇っています。昨秋以降の成績を見ても、着外はわずか1回のみ。今回のオークスでも、この「東京2400mのスペシャリスト」の手綱さばきがレースの鍵を握ることになるでしょう。

大阪杯・天皇賞(春)連勝のクロワデュノールが「春古馬三冠」へ!宝塚記念出走が決定

投稿日:2026年05月16日

史上初の快挙なるか!クロワデュノールが宝塚記念で歴史に挑む

大阪杯、天皇賞(春)を制し、現在目下絶好調のクロワデュノール(牡4、斉藤崇厩舎)が、次走として6月14日に阪神競馬場で行われる宝塚記念(G1)へ向かうことが発表されました。このレースを制すれば、史上初となる「春古馬三冠」達成という歴史的快挙となります。

衝撃の結末!クロワデュノール、ハナ差で天皇賞・春制覇!12人気ヴェルテンベルクの激走も話題

投稿日:2026年05月03日

5月3日、京都競馬場で開催された第173回「天皇賞・春」は、1番人気のクロワデュノールが、写真判定の末にハナ差で劇的な勝利を収めました。2着にはなんと12番人気のヴェルテンベルクが食い込み、大波乱の展開となりました。3着は2番人気のアドマイヤテラです。

武豊騎手、桜花賞で22年ぶり6勝目へ!アランカールとのコンビに期待

投稿日:2026年04月11日

競馬界のレジェンド、武豊騎手が今週、阪神競馬場で計11鞍に騎乗します。注目は日曜日の阪神11R、桜花賞(3歳牝・GI・芝1600m)でのアランカール(牝3、栗東・斉藤崇史厩舎)とのコンビです。22年ぶりの桜花賞制覇なるか、期待が高まります。

クロワデュノール、復活V!大阪杯制覇で古馬中距離王へ!

投稿日:2026年04月05日

春の古馬中距離王者を決める【大阪杯】(G1、阪神競馬場・芝2000m)が4月5日に開催され、1番人気のクロワデュノール(牡4歳)が、見事勝利を飾りました。昨年の日本ダービー馬が、約10ヶ月ぶりの国内戦でその底力を見せつけ、G1レース3勝目を達成!

クロワデュノール、GI・3勝目!大阪杯を差し切りV!

投稿日:2026年04月05日

5日、阪神競馬場で行われた第70回大阪杯(4歳上・GI・芝2000m)で、1番人気のクロワデュノールが素晴らしい差し切りを見せ、優勝を果たしました!

【大阪杯】クロワデュノールは522kg、ダービー馬同士の激突!最新馬体重をチェック

投稿日:2026年04月05日

4月5日(土)に阪神競馬場で行われる第70回大阪杯(4歳上・GI・芝2000m)の出走馬の馬体重が発表されました。昨年の東京優駿(日本ダービー)を制したクロワデュノール(牡4、栗東・斉藤崇史厩舎)は、522kg(+10kg)で本番を迎えます。

ダービー馬クロワデュノール、大阪杯へ!豪華メンバー集結の可能性も

投稿日:2026年03月10日

昨年の東京優駿(日本ダービー)を制覇したクロワデュノール(栗東・斉藤崇史厩舎)が、4月5日(日)に阪神競馬場で開催される大阪杯(芝2000m)に向けて栗東トレセンへ帰厩しました。昨年秋にはフランスへ遠征し、プランスドランジュ賞を勝利しましたが、凱旋門賞では14着、帰国後のジャパンカップでは4着に終わりました。その後は放牧を挟み、万全の状態で再スタートを切る準備を進めています。