なんJ大好き民のトレンドニュース

【大阪杯】クロワデュノールは522kg、ダービー馬同士の激突!最新馬体重をチェック

投稿日:2026年04月05日

4月5日(土)に阪神競馬場で行われる第70回大阪杯(4歳上・GI・芝2000m)の出走馬の馬体重が発表されました。昨年の東京優駿(日本ダービー)を制したクロワデュノール(牡4、栗東・斉藤崇史厩舎)は、522kg(+10kg)で本番を迎えます。

クロワデュノール、ダービー馬ダノンデサイルとの比較

同じくダービー馬であるダノンデサイル(牡5、栗東・安田翔伍厩舎)は516kg(+2kg)。クロワデュノールとダノンデサイルのダービー馬同士の対決に、競馬ファンからの期待が高まります。

大阪杯出走馬全馬の馬体重

その他の出走馬の馬体重は以下の通りです。

  • 1サンストックトン466kg(-4kg)
  • 2マテンロウレオ492kg(+4kg)
  • 3セイウンハーデス474kg(0kg)
  • 4ダノンデサイル516kg(+2kg)
  • 5ショウヘイ476kg(+6kg)
  • 6メイショウタバル500kg(-12kg)
  • 7エコロディノス478kg(-8kg)
  • 8エコロヴァルツ496kg(+4kg)
  • 9ヨーホーレイク530kg(+2kg)
  • 10ボルドグフーシュ516kg(+6kg)
  • 11デビットバローズ502kg(-12kg)
  • 12レーベンスティール492kg(+8kg)
  • 13ファウストラーゼン454kg(-8kg)
  • 14タガノデュード500kg(+2kg)
  • 15クロワデュノール522kg(+10kg)

発走予定時刻は15時40分

発走予定時刻は15時40分クロワデュノール連勝を飾るのか、それともダノンデサイル雪辱を果たすのか、注目の大阪杯から目が離せません!

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

競馬ニュースの関連記事

注目の白毛馬ジャジャミンがデビュー!今村聖奈騎手とのコンビで目指す初勝利への道

投稿日:2026年06月20日

話題の白毛馬ジャジャミン、ほろ苦いデビュー戦を振り返る

5月9日、京都競馬場で行われた3歳未勝利戦に、ひときわ目を引く白毛のアイドルホースが登場しました。寺島良厩舎のジャジャミン(牝3歳、父ゴールドシップ)です。注目のデビュー戦は今村聖奈騎手が手綱を取りましたが、結果は14着というスタートに。レースでは中団を追走するものの、気負ったところをなだめながらの展開となり、最後は惜しくも脚が残らない形となりました。しかし、その姿を見た競馬ファンからは、今後の成長に大きな期待が寄せられています。

【門別・赤レンガ記念】絶対王者ベルピットが強すぎた!圧巻の3連覇で重賞17勝目

投稿日:2026年06月18日

単勝1.0倍の期待に応える完勝劇!ベルピットが歴史に名を刻む

2024年11月18日、門別競馬場で伝統の重賞レース「第63回赤レンガ記念(ダ2000m)」が行われました。圧倒的な注目を集めたのは、単勝1.0倍という驚異的な支持を受けたベルピットです。レースでは、道中で早めに先頭に立つ強気な立ち回りを見せると、最後は2番人気のケイアイパープルからの追撃をしっかりと封じ込めて1馬身差でゴール。見事に赤レンガ記念3連覇という偉業を達成しました。

昨年の凱旋門賞馬ダリズがまさかの敗戦!「ロンシャンの鬼」が英国で味わった苦杯とは?

投稿日:2026年06月18日

ロンシャン競馬場以外では勝てない?「ダリズ」の英国遠征で見えた課題

昨年の凱旋門賞を制したダリズ(Zarak)が、再び「英国の壁」に阻まれました。現地時間6月17日に行われたロイヤルアスコット開催のG1・プリンスオブウェールズステークスに出走したダリズは、3着という結果に終わりました。今年初戦のガネー賞、前走のアガ・カーン4世賞と好調を維持していただけに、ファンからは驚きの声が上がっています。

大阪杯の関連記事

【宝塚記念】ダノンデサイルがまたも3着!「G1の3着職人」の記録を更新

投稿日:2026年06月14日

豪雨の阪神で光った末脚!ダノンデサイルは悔しい3着

2026年6月14日に阪神競馬場で行われた宝塚記念(芝2200m)。レース直前の激しい雨で馬場状態が悪化する中、急激に人気を集めたのがダノンデサイル(牡5・安田)でした。前日オッズでは5番人気でしたが、最終的には単勝7.0倍の3番人気に支持されるなど、ファンの期待を背負っての出走となりました。

【宝塚記念】1番人気クロワデュノール惜敗…史上初の快挙ならず!北村友一が悔やんだ「4角のロス」とは?

投稿日:2026年06月14日

1番人気のプレッシャーと激闘の結末

2026年6月14日、阪神競馬場で行われた上半期の総決算「宝塚記念」。単勝2.5倍の圧倒的1番人気に支持されたクロワデュノール(牡4・斉藤崇)でしたが、結果は惜しくもクビ差の2着。大阪杯、天皇賞・春に続く史上初の「春古馬3冠」達成という歴史的快挙は、あと一歩のところで潰えることとなりました。

【宝塚記念】メイショウタバルが武豊と伝説の連覇達成!「ようやくピークが来たみたい」

投稿日:2026年06月14日

歴史に名を刻む!メイショウタバルが宝塚記念で見せた圧巻の強さ

6月14日、阪神競馬場で行われた第67回宝塚記念(GⅠ)は、競馬ファンの記憶に深く刻まれる歴史的な一日となりました。武豊騎手とのコンビで挑んだ2番人気のメイショウタバルが、見事なレース運びで勝利を収め、ゴールドシップやクロノジェネシスに続く史上3頭目となる大会連覇という偉業を成し遂げました。

クロワデュノールの関連記事

【宝塚記念】メイショウタバルが連覇達成!武豊騎手と目指す〝秋の凱旋門賞〟への道

投稿日:2026年06月14日

雨を味方に最強の証明!メイショウタバルが宝塚記念を制覇

2026年6月14日、阪神競馬場で行われた第67回GⅠ宝塚記念は、武豊騎手騎乗のメイショウタバル(牡5、石橋守厩舎)が見事な勝利を飾り、連覇の偉業を達成しました。レース直前に降り注いだゲリラ豪雨により、馬場状態が「良」から「重」へと急変する波乱の展開となりましたが、この悪天候さえも味方につけた人馬の絆が光りました。

【宝塚記念】武豊&メイショウタバルが連覇達成!「胸を張ってフランスへ」凱旋門賞挑戦を表明

投稿日:2026年06月14日

大雨が味方した?劇的なドラマで宝塚記念連覇!

6月14日、阪神競馬場で行われた上半期のグランプリ「宝塚記念(G1)」で、武豊騎手とメイショウタバルが見事に連覇を達成しました!レース直前に降り出した激しい雨により馬場は重馬場へと急変。このタフなコンディションが、メイショウタバルにとってまさに「神風」となりました。レース後、武豊騎手は「天国から松本会長が降らせてくれたのかな」と、昨年亡くなったオーナーへの感謝を口にしました。

【宝塚記念】マイユニバースがレース中に急死 突然の悲報に競馬ファンに衝撃

投稿日:2026年06月14日

突然の競走中止…マイユニバースの訃報

6月14日、阪神競馬場で行われた競馬の祭典「第67回宝塚記念(G1)」で、非常に悲しい出来事がありました。武幸四郎厩舎のマイユニバース(牡4)がレース中に急性心不全を発症し、この世を去りました。同馬は3コーナー過ぎから徐々にスピードを落とし、最後の直線で騎乗していた横山典弘騎手が下馬して競走を中止しました。突然の出来事に、多くの競馬ファンが深い悲しみに包まれています。

ダノンデサイルの関連記事

【宝塚記念】武豊「フランスのいい練習になった」連覇の裏側をジョッキーカメラが捉えた!

投稿日:2026年06月14日

メイショウタバルとの絆と凱旋門賞への視線

2026年6月14日に阪神競馬場で行われた上半期のグランプリ、宝塚記念。5頭のGⅠ馬が名を連ねる激戦を制したのは、見事な連覇を果たしたメイショウタバルでした。レース直後、JRA公式YouTubeチャンネルで公開された武豊ジョッキーの「ジョッキーカメラ」映像が、ファンたちの間で大きな話題となっています。

【宝塚記念】武豊&メイショウタバルが連覇達成!「胸を張ってフランスへ」凱旋門賞挑戦を表明

投稿日:2026年06月14日

大雨が味方した?劇的なドラマで宝塚記念連覇!

6月14日、阪神競馬場で行われた上半期のグランプリ「宝塚記念(G1)」で、武豊騎手とメイショウタバルが見事に連覇を達成しました!レース直前に降り出した激しい雨により馬場は重馬場へと急変。このタフなコンディションが、メイショウタバルにとってまさに「神風」となりました。レース後、武豊騎手は「天国から松本会長が降らせてくれたのかな」と、昨年亡くなったオーナーへの感謝を口にしました。

【宝塚記念】ダノンデサイルがまたも3着!「G1の3着職人」の記録を更新

投稿日:2026年06月14日

豪雨の阪神で光った末脚!ダノンデサイルは悔しい3着

2026年6月14日に阪神競馬場で行われた宝塚記念(芝2200m)。レース直前の激しい雨で馬場状態が悪化する中、急激に人気を集めたのがダノンデサイル(牡5・安田)でした。前日オッズでは5番人気でしたが、最終的には単勝7.0倍の3番人気に支持されるなど、ファンの期待を背負っての出走となりました。

馬体重の関連記事

【関東オークス】前走6着は度外視!タマモフリージアが川崎の舞台で復活を期す

投稿日:2026年06月17日

前走の敗因は「環境の変化」にあり!大橋師が語る敗北の真相

2026年6月17日に川崎競馬場で開催されるJpnⅡ関東オークス。昨年の全日本2歳優駿で2着の実績を持つタマモフリージアが、前走の雪辱を果たすべく参戦します。前走の京浜盃では6着と振るわなかった同馬ですが、管理する大橋勇樹調教師は「明確な敗因がある」と自信を取り戻しています。大橋師によると、当日は環境の変化に加え、大井競馬場特有のモノレールの音に敏感になってしまい、イレ込みが発生。結果として体重が14キロ減少し、パドックの時点で腹が巻き上がるなど、本来の力を出せる状態ではなかったといいます。実力を出し切れなかったレースだっただけに、今回への期待は高まる一方です。

【宝塚記念2024】馬体重発表!クロワデュノール、メイショウタバルら注目馬の仕上がりは?

投稿日:2026年06月14日

注目の馬体重発表!各馬の最終調整具合をチェック

6月14日、いよいよ開催が迫った「第67回宝塚記念(GI)」の馬体重が発表されました。ファンが注目する春古馬三冠を目指すクロワデュノールは514kg(増減なし)、昨年の覇者メイショウタバルは502kg(+2kg)という結果に。レース本番に向けて、各馬がどのような状態で仕上げてきたのか、最新の馬体重リストをしっかり確認して予想の参考にしましょう。

【宝塚記念】レガレイラ12キロ増の真相は?記者が語る最終追い切りと有力馬の最新情報

投稿日:2026年06月14日

本命・レガレイラの「馬体重12キロ増」は成長分か?陣営の反応とは

今週末に迫った競馬の祭典「宝塚記念(G1)」。競馬ファンが最も注目している馬の一頭が、山口大記者が本命に推すレガレイラです。調教後の馬体重が前走から12キロ増の494キロと発表され、「重すぎるのでは?」という懸念の声も上がっています。しかし、現地取材班の木村調教師や楠助手によると、これは成長分を含んだ余裕のある体つきとのこと。「長距離輸送には慣れている」というコメントもあり、輸送を経て当日理想的な馬体重に絞れていれば、実力を存分に発揮できそうです。適度に気持ちが入った最終追い切りの様子からも、好走への期待が高まります。

阪神競馬の関連記事

【松山弘平コラム】今年初・新馬戦勝利の勢いで東京開催へ!期待のタガノバビロンに注目

投稿日:2026年06月20日

ロンドンガーズで見せた圧巻の新馬戦勝利

先週の阪神競馬場で、松山弘平騎手が今年の2歳新馬戦初勝利を飾りました。パートナーはロンドンガーズ。調教通りの速いスタートから高いスピード能力を遺憾なく発揮し、非常に強い勝ち方を見せてくれました。「重賞でもいい勝負ができそう」と松山騎手も手応えを感じており、次走予定されている函館2歳Sでの活躍にも期待が高まります。

【宝塚記念】武豊騎手が6度目の栄冠!6万人超のファンが熱狂した「ユタカコール」の感動シーン

投稿日:2026年06月14日

武豊騎手が魅せた!メイショウタバルとのドラマチックな勝利

6月14日に行われた競馬界の上半期総決算、第67回宝塚記念(G1)。阪神競馬場に集結した6万1857人もの大観衆が見守る中、伝説は再び生まれました。武豊騎手とコンビを組んだ2番人気のメイショウタバルが、劇的な勝利を飾ったのです。当日は直前のゲリラ豪雨により、馬場が「良」から「重」へと急変。しかし、そんな悪条件すら味方につけ、武豊騎手は見事な手綱さばきで宝塚記念6勝目という偉業を達成しました。

【宝塚記念】武豊「フランスのいい練習になった」連覇の裏側をジョッキーカメラが捉えた!

投稿日:2026年06月14日

メイショウタバルとの絆と凱旋門賞への視線

2026年6月14日に阪神競馬場で行われた上半期のグランプリ、宝塚記念。5頭のGⅠ馬が名を連ねる激戦を制したのは、見事な連覇を果たしたメイショウタバルでした。レース直後、JRA公式YouTubeチャンネルで公開された武豊ジョッキーの「ジョッキーカメラ」映像が、ファンたちの間で大きな話題となっています。

GIの関連記事

【巨人】「相手も降参するしかない」高橋由伸氏がウィットリーの“神投球”に衝撃!ノーノー未遂の圧巻パフォーマンスを解説

投稿日:2026年06月20日

無双状態のウィットリー!なぜこれほど打てないのか?

20日の巨人対中日戦(東京ドーム)で、ジャイアンツのフォレスト・ウィットリー投手が驚異の快投を見せました。8回2死までノーヒットノーランを継続するという離れ業に、巨人ファンだけでなくプロ野球界が騒然としています。試合後、スポーツ報知評論家の高橋由伸氏が、この異次元の投球内容を独自の視点で分析しました。

【巨人】ウィットリー快投の裏側!大城卓三がまさかの告白「ノーノーに気づかなかった」

投稿日:2026年06月20日

ウィットリーの好投を支えた大城卓三の意外な反応

20日に行われた巨人対中日戦で、巨人先発のフォレスト・ウィットリー投手が圧巻のピッチングを見せました。8回2死までノーヒットノーランを継続する素晴らしい投球で、チームの連敗を「2」で止める貴重な勝利に大きく貢献しました。

【巨人】ウィットリーが圧巻の無安打投球!降板の理由はまさかの「足のつり」?お立ち台での反省コメントが話題に

投稿日:2026年06月20日

「あと少しでノーヒッター」の緊張感とアクシデントを乗り越えて

20日、東京ドームで行われた中日戦。巨人の先発・ウィットリー投手が、8回2死まで無安打という圧巻のピッチングを披露し、今季3勝目を挙げました。完封こそ逃したものの、本拠地での初勝利に、スタンドのG党からは割れんばかりの歓声が送られました。