なんJ大好き民のトレンドニュース

国旗損壊罪、罰則なしで新法案?表現の自由との兼ね合いが課題

投稿日:2026年03月23日

自民党と日本維新の会が連立政権合意で盛り込んだ国旗損壊罪の創設について、罰則を科さない理念法とする案が与党内で浮上しました。これまで、国旗を傷つける行為に対する刑罰を設けることへの憲法上の懸念や、具体的な処罰の定義の難しさが指摘されていました。

カンニング竹山、報道番組卒業の裏に「日の丸」炎上?事務所社長を気遣う決断か

投稿日:2026年03月23日

お笑いタレントのカンニング竹山さん(54)が、一部の報道番組からの卒業を宣言し、話題になっています。その裏には、昨年10月の発言をきっかけとした「日の丸」をめぐる大炎上があったのでしょうか?

侍ジャパン次期監督は誰?松井・イチロー・高橋由伸氏以外に球界関係者が推す“百戦錬磨の指揮官”とは

投稿日:2026年03月18日

WBCで惜しくもベネズエラに敗れた侍ジャパン。井端弘和監督の辞任意向が表明され、新たな指揮官を探すことになりました。今後の国際大会が目白押しの中、早急な人選が求められています。

「人生終わった…」WBC韓国戦の痛恨ミスを救った先輩の劇的な一打!今江敏晃が語る知られざる舞台裏

投稿日:2026年03月07日

2006年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)韓国戦。ロッテの若き三塁手今江敏晃選手は、決勝点につながる痛恨の落球を犯してしまいます。日本中が注目する舞台で味わった絶望。しかし、彼を救ったのは、福留孝介選手が放った起死回生のホームランでした。初代世界一の裏側で起きていた、知られざるドラマを今江選手本人が語ります。

侍・村上宗隆、WBC強化試合初打席は空振り三振!メジャー1年目も代表選出、過去の不振を乗り越え再び4番へ

投稿日:2026年03月02日

ヤクルトからポスティング制度を利用してホワイトソックスに移籍した村上宗隆内野手(26)が、2日に行われたオリックスとの強化試合に「4番・一塁」で出場しました。しかし、第1打席はオリックス先発・寺西のフォークに空振り三振という結果に終わりました。

五輪最後のレース渡部暁斗、メダルには届かずも笑顔で引退!

投稿日:2026年02月20日

2月19日、ミラノ・コルティナオリンピックのノルディック複合団体スプリントで、今季限りでの引退を表明している渡部暁斗選手(北野建設)と山本涼太選手(長野日野自動車)の日本代表が6位でゴールしました。惜しくもメダル獲得は逃しましたが、渡部選手は五輪最後のレースを笑顔で締めくくりました。

【五輪】日本女子トリプルアクセル旋風!中井亜美が首位発進、坂本花織も好発進!「りくりゅう」ペアの金メダルが力に

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケート女子ショートプログラムが17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、日本女子好発進を飾りました。特に注目は、初出場の17歳、中井亜美選手。五輪で日本女子4人目となるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させ、自己ベストの78.71点首位に立ちました。

金メダルペア「りくりゅう」、ミラノ五輪女子SPで熱い声援!坂本花織へのエールも

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケートの祭典、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが熱戦を繰り広げる中、前日に日本ペア史上初の金メダルを獲得した三浦璃来選手木原龍一選手組(木下グループ)が、女子シングルショートプログラム(SP)の応援に訪れ、会場を盛り上げました。

【五輪】坂本花織が“応援団長”!三浦璃来&木原龍一組に熱い声援、ミスも気にせず仲間を力強く後押し

投稿日:2026年02月16日

フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)が15日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、世界チャンピオンの三浦璃来木原龍一組(木下グループ)は73.11点で5位発進となりました。リフトでまさかのミスが発生し、苦戦を強いられた二人を、日の丸を掲げて女子代表の坂本花織選手らも応援に駆けつけ、その姿が大きな話題を呼んでいます。

カブス鈴木誠也、侍ジャパン代表入り決定!WBC2026で雪辱なる活躍に期待

投稿日:2026年01月26日

シカゴ・カブスの鈴木誠也選手が、2026年3月に開催される「2026WORLDBASEBALLCLASSIC(WBC)」の侍ジャパン代表に選出されました!前回大会の怪我による出場辞退という悔しさを乗り越え、再び日の丸の背番号「51」を背負うことになりました。