なんJ大好き民のトレンドニュース

【8月15日放送】NHK夏の音楽祭『うたであえたら2026』見どころまとめ!二宮和也×宮本浩次コラボから羽生結弦の出演まで徹底紹介

投稿日:2026年08月13日

豪華すぎる!二宮和也・北川景子・大森元貴が贈る夏の祭典

2026年8月15日、NHK総合およびBSP4Kにて、新たな音楽特番『NHK夏の音楽祭うたであえたら2026』が放送されます。司会を務めるのは、二宮和也さん、北川景子さん、Mrs.GREENAPPLEの大森元貴さんという超豪華な顔ぶれ。視聴者からのリクエストが2万通以上寄せられるなど、放送前から大きな注目を集めています。

伝統×ロックの融合!アイヌ音楽の革命児「アイヌ・アート・プロジェクト」結成25年の軌跡

投稿日:2026年08月06日

アイヌ民族の伝統音楽とロックを大胆に融合させ、唯一無二のサウンドを奏でるバンド「アイヌ・アート・プロジェクト」。結成から25年を迎えた今、リーダーの早坂賀道(よしみち)さんが歩んできた道は、まさに「文化の進化」そのものです。かつては厳しい批判を浴びたこともありましたが、今では若い世代へとそのスピリットが受け継がれています。

「日本作曲家協会音楽祭2026」開催決定!すぎもとまさと「吾亦紅」がロングヒット賞を受賞

投稿日:2026年07月21日

名曲が勢揃い!今年の音楽祭受賞ラインナップが発表

日本作曲家協会が、10月5日に東京都北区の「北とぴあ・さくらホール」で開催する「日本作曲家協会音楽祭2026」の受賞者・受賞曲を発表しました。時代を超えて愛される名曲から、注目の若手アーティストまでが顔を揃える豪華なラインナップとなっています。

【音楽の日2026】T-BOLANがテレビラスト出演!EXILEの魂のライブ&豪華「DREAMダンス」楽曲解禁

投稿日:2026年07月14日

T-BOLANが伝説のステージで有終の美!テレビラスト出演が決定

今年で16回目を迎える夏の大型音楽特番『音楽の日2026』(TBS系)が、7月18日(土)午後2時から8時間にわたって生放送されます。今回の注目トピックは、90年代を席巻した伝説のロックバンド・T-BOLANのテレビラスト出演です。彼らがテレビで見せる最後のステージでは、代表曲「離したくはない」と「じれったい愛」の2曲を熱唱。多くのファンにとって見逃せない、歴史的な瞬間となりそうです。

なぜ今、EBiDANが熱いのか?元QuizKnock編集者が分析する「応援したくなる」エネルギーの正体

投稿日:2026年07月05日

夢を共有し、共に駆け上がる。EBiDANがファンを熱狂させる理由

2025年の『NHK紅白歌合戦』初出場を皮切りに、凄まじい勢いでファンを増やし続けている若手アーティスト集団「EBiDAN(恵比寿学園男子部)」。彼らが放つ、つい目を離せなくなるエネルギーの正体は一体どこにあるのでしょうか?今回は、QuizKnockの元編集者であり、熱狂的な「8号車(超特急ファン)」としても知られる山森彩加氏の視点から、その魅力の核心に迫ります。

AK-69、4年ぶりの日本武道館公演で“出禁解除”!伝説の夜と来年のビッグサプライズを徹底レポート

投稿日:2026年06月09日

伝説の再来!AK-69が聖地・武道館に帰還した「69の日」

ヒップホップ界のレジェンド、AK-69が6月9日、自身の名前にちなんだ「69の日」に日本武道館で通算6度目となるワンマンライブ「THEENLIGHTENMENTinBUDOKAN」を開催しました。前回の公演で会場側のルールを巡り議論を呼んだ末、一時的に出禁状態となっていた彼ですが、誠実な対話を経て見事に“聖地”への返り咲きを果たしました。「やっぱり武道館は特別な場所」と語る彼が、ファン1万人を前に全24曲を熱唱する姿は、まさに30年間の集大成といえる圧倒的な熱量でした。

【ビルボード】世界を席巻!TERIYAKIBOYZとKingGnuが日本発グローバルヒットの頂点に

投稿日:2026年05月21日

世界各地のランキングで日本の楽曲が大躍進!

今、日本の音楽が世界中で大きな注目を集めています。ビルボードが発表した、日本国外における日本の楽曲ランキング「JapanSongs(国/地域別チャート)」の最新データ(2026年5月8日~5月14日集計)において、TERIYAKIBOYZの「TOKYODRIFT(FAST&FURIOUS)」と、KingGnuの「AIZO」がそれぞれ4か国で首位を獲得する快挙を達成しました。

丸の内に次世代の才能が集結!「ARTAWARDTOKYOMARUNOUCHI2026」が5月25日より開催

投稿日:2026年05月20日

全国から選りすぐられた20の若き才能に注目

今年の初夏、東京・丸の内に“未来の才能”が集まります。三菱地所が主催する若手アーティストの発掘・育成を目的とした展覧会「ARTAWARDTOKYOMARUNOUCHI2026(AATM)」が、5月25日(月)から6月21日(日)まで開催されます。今年で20回目を迎える本展は、全国の美大・芸大の卒業・修了制作展を審査員が自ら巡回し、数ある作品の中から厳選された20作品が一堂に会する注目のイベントです。

次世代の音楽シーンを塗り替える!20歳・MegBonusが語る「ポストジャンル」の真髄

投稿日:2026年05月15日

ヨルシカ、KingGnu、ブラック・ミディ…音楽の原体験と独創性のルーツ

2005年生まれの20歳、野本慶によるソロプロジェクト「MegBonus」。国内外の音楽を独自の審美眼で再構築し、アートとしての音楽を体現する彼は、今、最も注目すべき若手アーティストの一人です。ローリングストーン誌が選ぶ「Future25」の日本代表にも名を連ねる彼が、音楽に目覚めたきっかけは、中学時代に出会ったヨルシカとKingGnuでした。特にヨルシカが持つ「作品のアート性」や、KingGnuの常田大希が見せる「ギターヒーローとしての圧倒的な存在感」に衝撃を受けたと語ります。さらに、海外バンドのブラック・ミディに出会ったことで、音楽に対する価値観はさらにアップデートされました。彼らに共通するのは、単なるバンドマンではなく、アートとして音楽をどう表現するかを常に考えている点。そんな彼の影響を受け、MegBonusは特定の枠に囚われない「ポストジャンル」なポップを鳴らしています。