≒JOY結成4周年!日本武道館で2万人を魅了した夢のステージを完全レポート
指原莉乃プロデュースのアイドルグループ、≒JOY(ニアリーイコールジョイ)が、3月13日に日本武道館にて結成4周年記念コンサート「≒JOY4thANNIVERSARYPREMIUMCONCERT」を開催しました。昼夜2公演で約2万人を動員し、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いを見せつけた彼女たち。ファンにとってもメンバーにとっても「夢の舞台」となった、熱狂の昼公演の模様をお届けします。
≒JOY、夢の日本武道館で2万人を魅了!結成4周年記念コンサートで新曲も初披露
初の日本武道館公演で会場を熱狂の渦に巻き込んだ「≒JOY」
指原莉乃プロデュースのアイドルグループ≒JOY(ニアリーイコールジョイ)が、3月13日に日本武道館にて結成4周年記念コンサート「4thANNIVERSARYPREMIUMCONCERT」を開催しました。昼夜2公演で約2万人を動員した今回のライブは、彼女たちのこれまでの歩みと成長を証明するメモリアルなステージとなりました。360度客席に囲まれたステージに登場したメンバーは、記念すべき1stソング『≒JOY』で幕を開け、会場を一気にヒートアップさせました。
なぜ『トイ・ストーリー4』は必要だったのか?シリーズを通して語られる「おもちゃの幸せ」の答え
2026年6月19日放送の「金曜ロードショー」で『トイ・ストーリー2』が放送されます。本作はシリーズの中でも「おもちゃの幸せとは何か」という普遍的なテーマを深く掘り下げた傑作です。実は、賛否両論あった『4』には、『2』で提示された悪役たちの価値観に対する「救い」や「新しい答え」が明確に描かれていたことをご存知でしょうか?
ドラマから誕生した「NAZE」が遂にデビュー!中村倫也からのサプライズ激励に誓った「ばかでかい夢」
中村倫也プロデュースの7人組「NAZE」が都内でデビューショーケースを開催!
TBS系ドラマ「DREAMSTAGE」から誕生し、大きな注目を集めていた7人組グローバルボーイズグループ「NAZE(ネイズ)」が、19日に都内で待望のデビューショーケース「THISISNAZE」を開催しました。日本、韓国、タイ出身の多国籍メンバーで構成される彼らは、既に4日にデビューミニアルバムをリリースしたばかり。イベントでは、タイトル曲の「PeppleTalk」を含む全5曲をエネルギッシュにパフォーマンスし、観客を魅了しました。
W杯北中米大会へ行く人必見!現地で注意すべき「感染症リスク」と対策まとめ
なぜ大規模イベントでは感染症が流行しやすいのか?
世界中が熱狂するサッカーW杯北中米大会が開催中ですね!今回の大会は参加国48カ国、観客数はなんと史上最多の650万人と予測されています。しかし、人が密集する場所は、実はウイルスや細菌にとっても絶好の拡散スポット。過去の五輪でもインフルエンザや麻疹(はしか)の流行が確認されています。せっかくの観戦が台無しにならないよう、今一度、現地で警戒すべきリスクを確認しておきましょう。
完全アウェイの洗礼…韓国、メキシコに惜敗 「判定はメキシコ寄り」と現地メディアが怒り
完全アウェイの重圧と審判の判定に泣いた韓国代表
サッカーの北中米ワールドカップ・グループリーグ第2戦、韓国代表は開催国メキシコとの厳しい一戦に挑みました。試合会場はメキシコのファンで埋め尽くされ、韓国選手がボールを持つたびに耳をつんざくような大ブーイングが響き渡る完全アウェイの状況。0-1で惜しくも敗れたこの試合について、韓国メディアが報じた内容が波紋を呼んでいます。
カナダ対カタール戦で衝撃の乱闘&大怪我!W杯予選が「異様なムード」に包まれた理由とは
悲劇的な負傷と退場劇…試合は一触即発の事態へ
北中米ワールドカップ(W杯)の予選、カナダ対カタール戦で衝撃的なアクシデントが発生しました。地元カナダが6-0と大勝を収めたものの、試合内容はまさに荒れ模様。後半6分、カナダのMFイズマエル・コネ選手がカタールのマティボ選手から激しいタックルを受け、脚があらぬ方向へ曲がるという目を覆いたくなるような大怪我を負いました。この危険なプレーでマティボ選手は退場処分に。すでに前半で一人退場していたカタールは9人となり、ピッチ内は非常に緊迫した雰囲気に包まれました。
「THEW」優勝のにぼしいわし、第7回単独ライブ「ウケた?」開催決定!東京&大阪でチケット発売スタート
独自の世界観でファンを魅了する「にぼしいわし」が再びステージへ
「女芸人No.1決定戦THEW2024」で見事優勝を果たし、唯一無二のネタで注目を集め続けているお笑いコンビ・にぼしいわし。今年5月に開催された女性芸人によるライブ「ブー子」も大きな話題となった彼女たちが、待望の第7回単独ライブ「ウケた?」を開催することを発表しました!タイトル通り、“ウケ”に徹底的にこだわった内容になるとのことで、ファンにとっては見逃せない公演になりそうです。
【テイスト・オブ・ツクバ2026】新時代到来!ハーキュリーズ&新設ヒュドラークラスで歴史的バトルが勃発
キャブ車vsFI車!ルール改定で「テイスト・オブ・ツクバ」がさらに熱い
2026年5月9日〜10日、茨城県の筑波サーキットで開催された日本最高峰の草レース「テイスト・オブ・ツクバ(TOT)皐月ステージ」。今回、ファンの間で大きな話題となっていたのが、最高峰クラス「ハーキュリーズ」の大胆なルール変更です。これまで混在していたキャブレター車とインジェクション(FI)車が分かれ、ハーキュリーズは「キャブレター車限定」へ。さらにスリックタイヤの使用が解禁され、よりピュアなマシン性能が試される環境へと進化しました。この変化が、今後の草レース界にどのような旋風を巻き起こすのか、注目が集まっています。
【WBC】チェコが先制するも痛恨の逆転負け!強豪オーストラリアに挑んだ熱戦の行方は?
東京ドームが沸いたチェコの先制劇!しかしオーストラリアの壁は高かった
世界中の野球ファンが熱狂した「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」。3月6日に行われたプールCのオーストラリア対チェコの一戦は、予想を超える大接戦となりました。先制したのはチェコでした。2回裏、メンシーク選手が放った犠飛で貴重な1点をもぎ取ると、三塁側のベンチやスタンドからは大きな歓声が沸き起こり、球場のボルテージは最高潮に達しました。