なんJ大好き民のトレンドニュース

能登と東北、震災の経験を語り合う!中学生がオンライン交流会で未来への誓い

投稿日:2026年03月11日

能登半島地震の経験を語り継ぐ穴水町の中学生が、東日本大震災の被災者とオンラインで交流しました。被災地同士が繋がり、互いの経験を共有することで、防災への意識を高め、未来へと繋げる取り組みです。

W.ユージン・スミス展覧会開催!報道写真の巨匠が捉えた「ロフトの時代」と新たな表現

投稿日:2026年03月11日

20世紀を代表する報道写真家、W.ユージン・スミスの展覧会が、2026年3月17日(火)から6月7日(日)まで、恵比寿の東京都写真美術館で開催されます。報道写真家としての顔だけでなく、芸術家としてのスミスの魅力に迫る、日本初の試みとなる展覧会です。

原発事故で休校の福島・富岡高校、校歌が繋ぐ記憶と未来 10年の活動に元校長が語る想い

投稿日:2026年03月11日

2011年の東日本大震災と福島第一原発事故で避難指示が出た福島県富岡町。休校となっている県立富岡高校で、卒業生たちが校歌を斉唱する活動が、事故から15年となる今年、10周年を迎えました。この活動を提案した青木淑子元校長(78)に、その想いと今後の展望を伺いました。

東日本大震災から15年…石巻西高校の探究学習が育てる“次の担い手”

投稿日:2026年03月11日

東日本大震災から15年。宮城県東松島市では震災の影響で人口流出が深刻化する一方、石巻西高等学校では地域と連携した探究学習プログラムが、地域を支える“次の担い手”を育成しています。生徒たちは震災を単なる知識として学ぶのではなく、地域の人々との対話を通して課題解決力や地元への愛着を育んでいます。

内定辞退し気仙沼へ。震災から15年、NPO代表が繋ぐ「復興」と「学び」のバトン

投稿日:2026年03月11日

東日本大震災から15年。都内の企業内定を捨て、宮城県気仙沼市へ向かった大学生がいました。その青年は、震災からの復興支援を通じて、子どもたちの探究学習を支援するNPO法人を設立し、その活動は能登半島地震の被災地にも広がっています。

16年ぶりスクリーンへ!深夜アニメの評価を変えた「涼宮ハルヒ」の魅力を再確認

投稿日:2026年03月09日

2006年に放送開始し、深夜アニメの枠を超えた社会現象を巻き起こした「涼宮ハルヒの憂鬱」。その劇場版『涼宮ハルヒの消失』が、2026年のアニメ放送20周年記念プロジェクト「涼宮ハルヒの御礼」の第1弾として、2月6日(金)から2週間限定でリバイバル上映されます。今回は、今なお色褪せない「涼宮ハルヒ」シリーズの魅力に迫ります。

中川駿監督が語る『90メートル』誕生秘話 母への深い愛情と大森元貴の主題歌への感謝

投稿日:2026年03月08日

中川駿監督の最新作『90メートル』が3月27日に公開を迎え、3月5日にユーロライブで行われたトークイベントで、監督が作品に込めた想いを熱く語りました。上映後の会場は感動に包まれ、観客から次々と質問が飛び交うなど、大盛況のうちに幕を閉じました。

【WBC】レジェンド松坂大輔氏、東京ドームで魂の始球式!完璧ストライクにファン大歓喜

投稿日:2026年03月08日

3月8日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)1次ラウンドC組の日本対オーストラリア戦で、レジェンド右腕松坂大輔氏(45)始球式に登場し、見事なストライクを披露しました。スタンドからは大きな歓声が沸き起こり、会場を熱狂の渦に巻き込みました。

嶋大輔、デビューの裏側に驚きの過去!特攻服姿でタバコを吸っていたら…

投稿日:2026年03月08日

歌手・タレントの嶋大輔(61)が、デビューから45周年を迎えるにあたり、その意外なデビュー秘話を明かしました。スカウトされたイメージがあるものの、実は揉め事をきっかけだったという、波乱万丈な過去を振り返ります。

愛美、アニメ「灰原くん」EDテーマ担当!自作詞楽曲「ドラマチック逃避行」で青春ラブコメ彩る

投稿日:2026年03月08日

シンガーソングライターの愛美さんが、2026年4月放送開始予定のテレビアニメ「灰原くんの強くて青春ニューゲーム」のエンディングテーマを担当することが決定しました。楽曲は「ドラマチック逃避行」と題され、愛美さん自身が作詞を手がけています。