なんJ大好き民のトレンドニュース

原町無線塔3Dでよみがえる!南相馬市博物館で模型展示、忘れられた歴史を次世代へ

投稿日:2026年04月09日

福島県南相馬市原町区にかつて存在した原町無線塔。その姿を3Dプリンターで再現した模型が、南相馬市博物館で展示されています。国際無線局として重要な役割を果たし、関東大震災の第1報を米国に伝えた歴史を持つこの無線塔。今回は、あまり知られていない無線塔を囲む鉄塔も再現され、その魅力に迫ります。

「はやぶさ2」カプセル回収会見全文:JAXA國所長「エンジニアリング冥利に尽きる」

投稿日:2026年04月07日

12月6日、JAXA(宇宙航空研究開発機構)は、小惑星探査機「はやぶさ2」が分離したカプセルの無事回収に関する記者会見を開催しました。会見では、カプセル回収の状況に加え、オーストラリア側の協力体制について詳細が語られました。今回は、その会見の模様を分かりやすくまとめました。

うどん県香川にラーメン学校!?製麺機メーカーが業界に革命を起こす“逆転の発想”とは

投稿日:2026年04月04日

「うどん大国」として知られる香川県に、なんとラーメン学校があるのをご存知ですか?この意外な取り組みの裏には、製麺機メーカーの一代で日本を代表する経営者、藤井薫さんの逆転の発想がありました。今回は、その苦難の道のりと、業界に革命を起こした藤井さんの考え方について深掘りします。

「指示待ちAI」にさよなら!サムスンGalaxyS26シリーズが実現する、優しすぎるAIの未来

投稿日:2026年04月03日

最近、SNSを開くと「VibeCoding」とか「プロンプトエンジニアリング」みたいな、AIを使いこなすためのテクニックを競い合う投稿をよく見かけますよね。確かに新しい技術を試すのは楽しいけど、AIを使うために生きているわけじゃないはず。もっと気軽に、自分の生活や仕事を助けてくれるツールとしてAIを活用したい…そう思っている人も多いのではないでしょうか?

マイクロソフト、日本に1.6兆円投資!AIインフラ強化で安全保障もサポート

投稿日:2026年04月03日

米マイクロソフトが、2026年から2029年までの間に1.6兆円(100億ドル)を日本に投資することを発表しました。これは、国内のAI(人工知能)インフラを強化し、日本の安全保障を支えるための大規模な取り組みです。最新技術への投資を重視する日本の政策とも合致しており、注目が集まっています。

X(旧Twitter)の自動翻訳機能がついに本格始動!「言葉の壁」を越えた新たな文化交流の波に?

投稿日:2026年03月30日

SNSのX(旧Twitter)で、他言語の投稿が自動的に自分の言語に翻訳される機能が、3月30日から日本を含む多くのユーザーに拡大されました。これにより、これまで「言葉の壁」に阻まれていた国際的なコミュニケーションが、よりスムーズになることが期待されています。

「コードが書けないエンジニア」が続出!?AI時代の仕事の常識を覆す「バイブコーディング」とは

投稿日:2026年03月29日

AI(人工知能)の進化が止まらない今、エンジニアの仕事のあり方が大きく変わりつつあります。なんと、「コードを書かずにプログラムが作れる」という新しいスタイル「バイブコーディング」が、業界内で注目を集めているんです!

死を見つめて手にした真の自由──プーマ・ブルー、最新アルバム『CroakDream』制作秘話&来日公演情報

投稿日:2026年03月24日

ジェイコブ・アレン率いるプーマ・ブルーの最新アルバム『CroakDream』が話題を呼んでいます。前作『HolyWaters』(2023年)で確立したバンドサウンドを大胆に解体・再構築し、ダビーな音響処理ヘヴィなサウンドで新たな境地を開拓。その制作舞台裏や影響源、そして死生観が滲むリリックまで、ジェイコブ・アレン自身がその世界観を語り尽くします。3月31日(火)大阪・梅田CLUBQUATTRO、4月1日(水)東京・ZeppShinjuku(TOKYO)で開催される来日公演も必見です!

午前の日経平均、原油高と米株安で続落!ホルムズ海峡の緊張も影響か?

投稿日:2026年03月23日

2024年5月16日午前、東京株式市場で日経平均株価が続落しました。前営業日比で681円19銭安の5万3138円42銭と、厳しいスタートとなりました。

フェラーリ、ヘイローにウイングレット装着も決勝前に撤去!その理由は?【F1中国GP】

投稿日:2026年03月21日

F1中国GPで話題を呼んだフェラーリの斬新な試み。リヤウイングのくるりんぱだけでなく、コクピット保護デバイス“ヘイロー”にもウイングレットを取り付けて注目を集めましたが、決勝レース前に取り外された理由とは?