【名古屋グランパス】まさかの6失点大敗!首位陥落で神戸がトップへ…何が起きたのか?
まさかの悪夢…名古屋グランパス、セレッソ大阪に1-6で惨敗
5月17日に行われたJ1リーグ第17節、名古屋グランパスは敵地でセレッソ大阪と対戦しましたが、1-6という衝撃的なスコアで大敗を喫しました。前半だけで3失点を許し、反撃を試みるも及ばず。この結果、前節まで守り抜いていたWEST首位の座から陥落するという苦しい状況となっています。
【FAカップ決勝】シティがチェルシーを撃破!冬の新戦力セメンヨの技あり弾で2冠達成
冬加入のセメンヨが躍動!シティが接戦を制しFAカップ制覇
マンチェスター・シティがまたしてもタイトルを獲得しました!現地時間に行われたFAカップ決勝、チェルシーとの大一番は、冬の移籍市場で加入したばかりのアントワーヌ・セメンヨ選手による劇的なゴールで決着。0-1のスコアでシティが勝利し、見事に2冠を達成しました。
【THESECOND優勝】トットが賞金1000万円の使い道を告白!まさかの「馬を買う」発言に会場爆笑
結成16年目以上の実力派が頂点へ!トットが悲願の初優勝
結成16年目以上のベテラン芸人が火花を散らす漫才賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~」が、16日にフジテレビで行われました。激戦を勝ち抜き、見事4代目王者に輝いたのは、結成18年目の実力派コンビ「トット」です!決勝戦では金属バットを相手に281対264というスコアで勝利し、悲願の初優勝と賞金1000万円を獲得しました。
【THESECOND2026】トットが圧巻の293点で準決勝進出!ザ・パンチとの激闘を制す
トットが最高得点タイでベスト4へ!次世代王者の座を狙う
16日に放送された『アサヒゴールドpresentsTHESECOND~漫才トーナメント~2026』のグランプリファイナル。注目の1回戦第4試合では、ザ・パンチとトットが激突しました。ベテラン同士のハイレベルな漫才対決となった今回、軍配が上がったのはトットでした。
浦和レッズ、田中達也暫定監督体制で初黒星!激闘のPK戦13人目までもつれるも連勝ストップ
田中達也暫定監督の連勝が「4」でストップ。0-0の死闘の末にPK戦で涙
明治安田J1リーグ第17節、埼玉スタジアムで行われた浦和レッズ対FC東京の一戦は、スコアレスドローのまま決着がつかず、PK戦へともつれ込む激戦となりました。田中達也暫定監督の就任後、公式戦4連勝と勢いに乗っていた浦和レッズですが、この日はFC東京の守備を崩しきれず、PKスコア「9-10」で惜敗。就任後初の黒星を喫する結果となりました。
【ソフトバンク】移籍後初ヒット!山本祐大が満塁のチャンスを演出、鮮烈なデビュー
DeNAから移籍の山本祐大、待望の一打でチームの先制点に貢献
12日に尾形崇斗投手、井上朋也選手との1対2の交換トレードでDeNAからソフトバンクへ加入した山本祐大選手。新天地での期待が高まる中、16日に行われた楽天戦(楽天モバイルパーク)で、さっそく嬉しい結果を残しました。
嵐・相葉雅紀が語るゴルフの原点 志村けんさんとの絆にファン感涙
相葉雅紀のゴルフ愛のきっかけは志村けんさんからのプレゼント
嵐の相葉雅紀さんが、5月1日放送のラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』にて、自身のゴルフのルーツについて明かしました。現在、フジテレビ系バラエティ『相葉◎×部』の「連帯責任ゴルフ部」でも見事な腕前を披露している相葉さんですが、ゴルフを始めたきっかけは、生前親交の深かった志村けんさんだったそうです。
【プレミアリーグ第36節】リヴァプール対チェルシーは白熱のドロー決着!両者勝ち点1を分け合う
試合開始早々に動いたスコア!グラフェンベルフの弾丸ミドルで先制
アンフィールドで行われたプレミアリーグ第36節、ホームのリヴァプールと調子を上げたいチェルシーの一戦は、激しい攻防の末に1-1のドローという結果に終わりました。試合は開始早々5分、リヴァプールのライアン・グラフェンベルフが強烈な右足の一撃を突き刺し、ホームチームがいきなり先制に成功します。リヴァプールが最高のスタートを切ったかと思われましたが、前半34分にはチェルシーのエンソ・フェルナンデスが放った直接FKがそのままゴールに吸い込まれ、試合は振り出しに戻りました。
リヴァプール対チェルシーは痛み分け!熱戦の模様を振り返る【プレミアリーグ第36節】
先制するも勝ちきれず…リヴァプールとチェルシーの一戦は1-1のドロー
現地時間9日、プレミアリーグ第36節が行われ、リヴァプールとチェルシーが激突しました。上位を狙うリヴァプールと、連敗ストップを目指すチェルシーの対決は、どちらも譲らず1-1の引き分けという結果となりました。
中日・井上監督が評価した「執念の守備」 打線沈黙も投手陣の踏ん張りで今季初ドロー
打線は16三振と苦しむも、投手陣の奮闘が光る
3連敗中だった中日ドラゴンズが、横浜スタジアムでのDeNA戦で今季初の引き分けを記録しました。試合は延長12回を戦い抜き0対0のスコアレスドロー。打線は計16三振を喫し、2試合連続で無得点と深刻な打撃不振が続いていますが、井上一樹監督は「ディフェンスがよく頑張った」と、この日の収穫を強調しました。