なんJ大好き民のトレンドニュース

【巨人】坂本勇人がまたも劇的サヨナラ弾!橋上監督代行も脱帽の「持ってる男」の勝負強さ

投稿日:2026年07月17日

今季2度目のサヨナラ弾でチームは3連勝!坂本勇人のバットが光る

17日に行われた巨人対中日戦。1-1の同点で迎えた9回裏、巨人の坂本勇人選手が値千金のサヨナラ3ランホームランを放ち、チームを今季3度目のサヨナラ勝ち、そして3連勝へと導きました!

【中日】村松開人が死球で途中交代…背中直撃にファン心配の声。容態は?

投稿日:2026年07月17日

6回に背中への直撃死球、一時プレー再開も無念の交代

17日に東京ドームで行われた巨人戦。中日ドラゴンズの村松開人選手にアクシデントが発生しました。3番・遊撃手としてスタメン出場した村松選手は、1点を追う6回2死三塁の第3打席で、巨人先発・ウィットリー投手の直球が背中に直撃。球場が騒然とする中、しばらくうずくまる様子が見られました。その後、トレーナーと共にベンチ裏へ下がり治療を受けてグラウンドに戻りましたが、7回の守備から土田選手と交代しました。

【中日】村松開人が死球で途中交代…「勝敗より心配」ファンの悲痛な声が続出

投稿日:2026年07月17日

6回に背中へ156キロの衝撃…「大丈夫か」と広がる不安

17日に行われた巨人対中日戦(東京ドーム)で、中日の村松開人選手が試合途中に交代するというアクシデントが発生しました。3番・遊撃手としてスタメン出場していた村松選手ですが、6回の打席で巨人・ウィットリー投手の投じた156キロの直球が背中の肩甲骨付近を直撃。一度は治療を受けて守備に戻ったものの、7回の守備から交代を余儀なくされました。

【バレー】「2mの逸材」甲斐優斗が覚醒!初スタメンで見せた衝撃のパフォーマンスにSNS沸騰

投稿日:2026年07月17日

「待ちに待った2mの日本人」甲斐優斗の強烈な一撃が炸裂

バレーボール男子日本代表が、ネーションズリーグ(NL)予選ラウンドで見せた新たな風が話題です。17日に大阪で行われたベルギー戦、日本代表は主力メンバーを入れ替えて臨みましたが、その中でひときわ輝きを放ったのが、22歳のアウトサイドヒッター・甲斐優斗選手です。身長2メートルという日本人離れした長身から繰り出されるスパイクは圧巻の一言。SNS上では「待ちに待った2mの日本人選手!」「甲斐くんの上からのアタック気持ち良過ぎる!」と、日本のバレーボールの未来を背負う逸材に熱い視線が注がれました。

【カープ】今季初登板のアドゥワ誠に期待!山内泰幸氏が語る「攻めのピッチング」の重要性

投稿日:2026年07月17日

ついに1軍マウンドへ!アドゥワ投手の今季初登板に注目

広島東洋カープは、7月に入り絶好調の打撃陣がチームを牽引し、ファンを熱狂させています。特にファビアン選手のスイングの鋭さや打球の質の向上には、TSS野球解説者の山内泰幸氏も「非常に素晴らしい」と太鼓判を押しています。そんなチームの勢いをそのままに、17日からは宿敵・阪神タイガースとの重要な3連戦がスタートします。

【男子バレー】高橋藍が語る「チームの強さ」とは?カナダ戦大逆転勝利の裏側と疲労の中での覚悟

投稿日:2026年07月16日

0-2からの奇跡の大逆転!日本代表が5試合連続フルセットの死闘を制す

バレーボールの男子ネーションズリーグ(NL)が盛り上がりを見せています!大阪大会で行われたカナダ戦は、まさに手に汗握る死闘となりました。世界ランク4位の日本は、格上のカナダ相手に最初の2セットを奪われる崖っぷちの状況へ。しかし、そこから驚異の粘りで3セットを連取し、大逆転勝利を収めました。これで開幕から破竹の10連勝。決勝大会進出をすでに決めているにもかかわらず、この執念はファンにとって感動以外の何物でもありません。

【高校野球】東海大相模の怪物1年生・竹内球太が歴史的快挙!敗戦の涙から始まる伝説の序章

投稿日:2026年07月16日

名門・東海大相模の歴史を塗り替える猛打!1年生4番・竹内球太の衝撃

夏の甲子園を目指す神奈川大会で、一人の1年生スラッガーが驚異的な輝きを放ちました。東海大相模の「4番・一塁」としてスタメン出場した竹内球太選手です。かつて原辰徳さんや森下翔太選手ら、そうそうたるレジェンドたちが担ってきた「1年生での夏の4番」。竹内選手は今秋ドラフト1位候補と目される横浜の織田翔希投手から、なんと1試合3安打という偉業を成し遂げました。東海大相模の歴史の中でも、1年生が夏の大会で1試合3安打を記録したのは今回が初めてです。

日本ハムのドラ3・大塚瑠晏が覚醒中!新人離れしたメンタルと「そば店」アピールでファン急増中

投稿日:2026年07月16日

「新人とは思えない」大塚瑠晏が魅せる攻守の躍動

2024年のパ・リーグで、ひときわ眩い光を放っているルーキーがいます。それが北海道日本ハムファイターズのドラフト3位、大塚瑠晏(おおつかるあん)選手です。開幕前は一軍帯同期間が短く、本人も焦りを感じる場面があったといいますが、そんな環境下でも自分を見失わず、目の前の試合に全力で臨んできた姿勢がついに実を結びました。

【男子バレー】山内晶大がフェースガード姿で奮闘!強豪イタリア撃破に貢献した「負傷の真相」とは?

投稿日:2026年07月15日

負傷のアクシデントを乗り越え、強豪イタリアを撃破

バレーボールの男子ネーションズリーグ(NL)大阪大会が15日、Asueアリーナ大阪で開幕し、日本代表が世界ランク2位の強豪イタリアを3-2のフルセットで下しました。今大会初戦から負けなしの9連勝を飾り、決勝大会への進出を確定させた日本。パリ五輪での雪辱を期す相手に見事勝利し、チームの勢いは止まりません。

【巨人】泉口友汰が鮮やかな適時二塁打!勝負強さ光るバッティングでヤクルトを突き放す

投稿日:2026年07月15日

8試合ぶりのスタメン起用で見せた「3番・遊撃」の輝き

15日に行われたプロ野球・JERAセ・リーグのヤクルト対巨人戦で、巨人の泉口友汰内野手が躍動しました。8試合ぶりに「3番・遊撃」としてスタメン出場した泉口は、7回2死一塁の場面でヤクルトの2番手・石原勇輝の外角直球を見事に攻略。逆らわずにはじき返した打球は、そのまま左翼フェンスを直撃するタイムリーツーベースとなりました。この貴重な追加点により、巨人はヤクルトをさらに突き放し、勝利を大きく手繰り寄せています。