なんJ大好き民のトレンドニュース

【速報】Switch2版『ELDENRINGTarnishedEdition』が8月28日に発売決定!追加DLCの配信も

投稿日:2026年06月09日

世界中で社会現象を巻き起こしたあの『ELDENRING』が、ついにNintendoSwitch2に登場します。バンダイナムコエンターテインメントとフロム・ソフトウェアは、以前より発表されていた『ELDENRINGTarnishedEdition』の発売日を、2026年8月28日(金)に決定したと発表しました。

ベトナムIT最大手FPTがAIで急成長!売上1000億円超を目指す驚きの戦略とは

投稿日:2026年06月05日

AIで開発スピードが最大60%短縮?現場で起きている変革

今、ベトナム最大手のIT企業「FPTソフトウェア」の日本法人、FPTジャパンホールディングスが驚異的な成長を遂げています。同社は生成AIを開発現場にフル活用することで、なんと全プロジェクトの約70%にAIを導入。その結果、生産性が平均30%向上し、修正作業も60%削減するという目覚ましい成果を上げています。DoVanKhac社長は、AIを単なるツールとしてではなく「ビジネスの核」と位置づけ、エンジニアのスキルアップと環境整備に注力しています。

【速報】Switch2版『ELDENRINGTarnishedEdition』が8月28日に発売決定!追加要素も発表

投稿日:2026年06月05日

長らく待ち望まれていたNintendoSwitch2版『ELDENRINGTarnishedEdition』の発売日が、ついに2026年8月28日(金)に決定しました!世界中で熱狂的な支持を集める名作が、ついに携帯ゲーム機でも存分に楽しめるようになります。本作は、ゲーム本編と大型DLC『SHADOWOFTHEERDTREE』がセットになった「全部入り」の内容となっており、ファンにとっては見逃せない一本です。

6月はゲーム祭典!『FF7リメイク』3作目や『エスコン8』など、続報が待ちきれない注目タイトルを総まとめ

投稿日:2026年06月03日

『FF7リメイク』3作目は来る?6月のゲームイベントで見逃せない注目作

ついに6月、全世界のゲーマーが注目する大型ゲームイベントの季節がやってきました!日本時間6月6日に開幕する「SummerGameFest2026」をはじめ、6月3日の「StateofPlay」など、新作タイトルや続報が発表されるチャンスが目白押しです。特にファンが期待を寄せているのが、物語の完結編となる『ファイナルファンタジーVIIリメイク』3作目の動向でしょう。開発陣からも前向きな発言が続いており、ファンにとっては期待が高まるばかりです。

「子どもがAIに頼りすぎ?」池澤あやかさんが語る、AI時代に必要なデジタルとの向き合い方

投稿日:2026年05月28日

ITエンジニアでママの池澤あやかさんに聞く、デジタルと子どもの関係

今や生活に欠かせないスマートフォンやYouTube、そして急速に普及する生成AI。子どもたちを取り巻くデジタル環境が激変する中、「AIに頼りすぎて思考力が落ちるのでは?」と不安を感じる親御さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、慶應義塾大学卒のエンジニアであり、タレントとしても活躍する池澤あやかさんに、これからのAI時代における子どもの可能性を引き出すデジタルとの付き合い方についてお話を伺いました。

「未来の車内はどう変わる?」コーンズテクノロジーが最新の感情認識AIや空力技術を公開!人とくるまのテクノロジー展2026

投稿日:2026年05月20日

車内空間の常識が変わる!最新AIと音響解析技術に注目

2026年5月27日(水)から29日(金)まで、パシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026YOKOHAMA」に、最先端技術を取り扱うコーンズテクノロジーが出展します。今回の展示では、「より快適で、より安全な車内空間」を実現するための最新ソリューションが体験できるとあって、自動車業界だけでなくガジェットやAIに関心のある方からも注目が集まっています。

「ロボゲー愛が止まらない!」海外のカリスマ記者が語る初代『アーマード・コア』三部作の魅力と“引き継ぎ”への熱い想い

投稿日:2026年05月18日

なぜイギリスでは発売されなかった?『アーマード・コア』の衝撃と知られざる裏話

今や「ロボゲー・ロボアニメに詳しすぎる外国人」として界隈で絶大な知名度を誇る、オリー・バーダー氏。彼が愛してやまないタイトルの一つが、初代『アーマード・コア』三部作です。90年代後半、イギリスのゲーム事情といえば『メックウォリアー』のような動きの遅いメカが主流でした。そんな中、1998年に出会った『アーマード・コア』のスピーディーで洗練されたアクション、そして河森正治氏によるメカデザインは、彼にとってまさに衝撃的な体験だったといいます。

ホロライブ運営・カバーが減益発表 『ホロアース』開発終了と今後の戦略を解説

投稿日:2026年05月14日

大幅な純利益減のワケは?『ホロアース』減損などが影響

ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、2026年3月期の決算を発表しました。売上高は過去最高となる約493億3,000万円を記録し、ライブイベントやグッズ販売は好調を維持しています。しかし、純利益は前年同期比で45.7%減少という結果になりました。この主な要因として挙げられているのが、メタバースプロジェクト『ホロアース』のソフトウェア資産における約32億円の特別損失や、過去の在庫商品の評価減など、一時的な非資金性コスト(ノンキャッシュ)の計上です。企業としての本業の稼ぐ力は変わらず安定しているとのことなので、ファンの方はひとまず安心と言えそうです。

【速報】ホロライブのメタバース「ホロアース」が正式リリースからわずか約1年でサービス終了へ

投稿日:2026年05月14日

突然の終了発表、その理由は?32億円の特別損失を計上

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」を運営するカバー株式会社が、自社で展開していたメタバースプラットフォーム「ホロアース」のサービス終了を突如として発表しました。正式リリースから約1年という短い期間での幕引きとなり、ファンからは驚きの声が上がっています。カバー株式会社は今回の決定に伴い、関連するソフトウェア資産などを全額減損処理し、約31億9900万円という巨額の特別損失を計上しました。さらに、経営責任を明確にするため、代表取締役社長と取締役CTOが役員報酬を自主返納することも発表されています。

カバー株式会社が「ホロアース」の減損処理を発表 約32億円の特別損失と役員報酬の自主返納へ

投稿日:2026年05月14日

「ホロアース」開発方針を転換 32億円の特別損失を計上

「ホロライブプロダクション」を運営するカバー株式会社は、これまで開発を続けてきたメタバースサービス「ホロアース」に関連するソフトウェア資産について、帳簿価額の全額を減損処理し、約31億9900万円を特別損失として計上することを発表しました。今回の決定は、サービス運営の大きな転換点となります。同社は今後、ホロアースで培った技術的知見を「既存事業のタレント活動支援」や「表現技術の深化」へ集約させる方針を明らかにしました。