フェブラリーS、ダブルハートボンドは増量、コスタノヴァは減量!最終馬体重発表
2月22日(木)に東京競馬場で行われる、G1フェブラリーステークス(4歳上・ダ1600m)の出走馬の最終馬体重が発表されました。注目馬のダブルハートボンドと、昨年の覇者コスタノヴァの体重変化に注目が集まります。
【フェブラリーステークス】馬体重データから読み解く!勝利に近づく注目馬は?1番人気はデータ上、苦戦の可能性も…
2月24日15時40分、東京競馬場で今年最初のG1レース、フェブラリーステークス(G1、ダート1600メートル)が開催されます。14時半時点でのオッズでは、チャンピオンズC覇者ダブルハートボンド(牝5、大久保)が1番人気、昨年覇者のコスタノヴァ(牡6、木村)が2番人気と予想されています。
【フェブラリーS】みな藤愛子さんが熱い視点で徹底予想!ウィルソンテソーロの悲願Vに期待
2月22日(日)に東京競馬場で開催されるG1レース、フェブラリーS。タレントのみな藤愛子さんが、レースに向けて熱い想いを語り、自身の予想を公開しました。今回は、その内容を分かりやすくまとめました。
フェブラリーSは地力勝負!ウィルソンテソーロが軸、ダブルハートボンドとの激戦に注目
2月24日(日)に東京競馬場で開催されるフェブラリーS。良馬場の状態で、差し馬も台頭しやすい展開が予想される、位置取り不問の地力勝負となるでしょう。1分35秒台の決着が見込まれるなか、注目はウィルソンテソーロとダブルハートボンド。
【フェブラリーS】巻き返し度ランキング!前走騎手コメントから読み解く、勝つ可能性を秘めた3頭
2月22日(日)に東京競馬場で開催されるGⅠフェブラリーステークス。出走馬の前走騎手コメントを分析し、今回は巻き返し度ランキングTOP3を厳選!惨敗だった前走の敗因が明確な馬は、今回のレースで力を発揮する可能性を秘めています。10代~30代の競馬ファンに向けて、分かりやすく徹底解説します。
2025年競馬:最多出走はチャイボーグ!ルメール騎手、杉山晴紀調教師が圧巻の記録
2025年の競馬界を振り返ると、C.ルメール騎手が140勝を挙げ3年連続8度目のリーディングを獲得し、杉山晴紀調教師がキャリア最多の61勝で2度目の首位に輝きました。種牡馬ではキズナが2年連続1位と、目覚ましい活躍を見せました。
テンカジョウ、デイリー盃クイーン賞で圧勝!松山騎手「強い内容でした」
11日、船橋競馬場で開催された「デイリー盃クイーン賞・Jpn3」で、1番人気のテンカジョウが素晴らしい走りを見せ、見事優勝を果たしました。昨年の同レースで3着に終わった雪辱を果たし、交流重賞4勝目を飾りました。
フェブラリーS、22頭が登録!引退間近の国枝・小西厩舎からも出走表明、覇者コスタノヴァやG1連勝狙うダブルハートボンドも
2月22日(日)に開催されるフェブラリーS(G1、ダート1600メートル)の第1回特別登録馬が22頭発表されました。昨年覇者のコスタノヴァをはじめ、チャンピオンズカップを制したダブルハートボンドなど、ダートG1で活躍する実力馬たちが集結し、熱いレースが予想されます。
【舞鶴S】プロミストジーン、武豊との新コンビでオープン入りへ!好材料満載で本命に推す
土曜日の京都競馬メイン、ダート1800メートルの3勝クラス「舞鶴S」が注目を集めています。昨年はダブルハートボンドがこのレースを制し、その後のチャンピオンズC制覇へと繋げたように、将来有望な牝馬たちの登竜門と言えるでしょう。
レガレイラ、JRA賞・最優秀4歳以上牝馬に輝く!フォーエバーヤングが年度代表馬
2025年度JRA賞が6日に決定し、年度代表馬にはサウジCとBCクラシックを制したフォーエバーヤング(牡5、矢作)が選ばれました。そして、最優秀4歳以上牝馬には、エリザベス女王杯で見事勝利を収めたレガレイラ(牝5、木村)が選ばれたのです!