「りんとシマケンが競馬デート!?」朝ドラ『風、薫る』共演の2人がJRA新CMで再タッグ!ファン歓喜の理由
朝ドラコンビの「現代版デート」にSNSが沸騰!
NHK連続テレビ小説『風、薫る』で、ほのかな恋心を抱く役柄を演じた見上愛さんと佐野晶哉さん(Aぇ!Group)。劇中での二人の関係性に注目していたファンにとって、たまらないニュースが飛び込んできました。なんと、JRA(日本中央競馬会)の新しいCM「ファン第一号になる」篇で、この二人が再び共演を果たしたのです!7日から全国で放映されるこのCMでは、競馬場で楽しそうに過ごす二人の「現代版」とも言える爽やかな姿が映し出されています。
【POG注目の1頭】ジャサルディアの半妹ミエルモーサが栗東帰厩!デビュー戦の日程も決定
期待の良血馬ミエルモーサがいよいよ始動!初戦は6月21日東京芝1400mを予定
POG(ペーパーオーナーゲーム)ファンの皆さん、注目の新馬情報が飛び込んできました!先週、東京芝1800mの「むらさき賞」で見事2着に好走したジャサルディア(美浦・大竹正博厩舎)。その半妹にあたるミエルモーサ(栗東・松下武士厩舎)が、5月29日にノーザンファームしがらきから栗東トレーニングセンターへ帰厩しました。
【ドジャース】28歳の苦労人・ウォードがメジャー初ホームラン!本拠地デビュー戦で輝きを放つ
7年間のマイナー生活を経てつかんだ栄光!ドジャース・ウォードが本拠地で躍動
2026年5月31日(日本時間6月1日)、ロサンゼルス・ドジャースタジアムで行われたフィリーズ戦にて、ドジャースのライアン・ウォード外野手(28)が、ファンを熱狂させるメジャー初本塁打を放ちました。2019年のドラフトで指名されてから7年間、険しいマイナーリーグでの生活を乗り越え、ついにこの大きなチャンスをものにしました。
【目黒記念】ファイアンクランツが鮮やかに差し切り重賞初制覇!レーン騎手との新コンビで栄冠を掴む
実力馬が競り合った大接戦を制し、ファイアンクランツが飛躍の時を迎える
5月31日に東京競馬場で行われた第140回目黒記念(GⅡ)は、熱いレース展開で多くの競馬ファンを魅了しました。見事、重賞初制覇を成し遂げたのは、ダミアン・レーン騎手と新たにタッグを組んだ3番人気のファイアンクランツです。
【目黒記念】ダービー3着の実力馬ハーツコンチェルトが激走の予感!ハンデ54キロで狙う大金星
六社Sで見せた「上がり32秒9」の末脚、復権を期すハーツコンチェルト
今週末の注目レース、東京競馬場で行われる目黒記念(G2)で、穴党必見の「激走馬」として名前が挙がっているのがハーツコンチェルトです。2023年の日本ダービーでタスティエーラを相手に3着と好走した実力は、まさに本物。血統背景もハーツクライ×アンブライドルズソングという大物感を漂わせる配合で、本来なら重賞タイトルをいくつも持っていてもおかしくない馬です。
名牝グランアレグリアの初仔グランマエストロが初ダートで初勝利へ!ルメール騎手とのコンビで挑む運命の一戦
芝で惜敗が続くグランマエストロ、ついにダートへ路線変更
GI・6勝を挙げた伝説の名牝グランアレグリアの初仔として、デビュー前から大きな注目を集めてきたグランマエストロ(牡3・美浦・木村哲也厩舎)が、今週末の東京競馬場で行われる3歳未勝利戦(ダ1400m)に出走します。これまで芝のレースで堅実な走りを見せながらも、あと一歩のところで勝利に届かない日々が続いていた同馬。陣営はついに「ダート挑戦」という決断を下しました。
【競馬】名牝グランアレグリアの初子グランマエストロがダート初挑戦!覚醒なるか注目の東京2R
芝で勝ちきれない現状を打破へ!注目の「砂のデビュー戦」
競馬ファンならずとも注目したい、注目の若駒が登場します。G1を6勝した歴史的名牝グランアレグリアの初仔であるグランマエストロ(牡3歳、美浦・木村哲也厩舎)が、5月31日の東京2R・3歳未勝利(ダート1400メートル)で、初めてダート戦に挑むことが決まりました。
【日本ダービー2024】粗品が「最高の枠」と断言!本命馬は1番ライヒスアドラーに決定【マイ億君の予想】
粗品が選んだ日本ダービーの本命は「ライヒスアドラー」
競馬ファン注目の「第93回日本ダービー(G1)」がいよいよ開催されます。そんな中、自身のYouTubeチャンネルで予想を公開した「生涯収支マイナス5億円君」こと、霜降り明星・粗品さんの本命馬が話題です。今回の日本ダービーで粗品さんが指名したのは、最内枠に入った1番ライヒスアドラーでした。
【プロ野球】未来のスター候補!高卒ルーキーたちの「開幕2ヶ月」で見せた圧倒的ポテンシャル
「158キロ右腕」石垣元気の奪三振ショーが止まらない
昨年のドラフト会議で大きな話題をさらったロッテのドラ1・石垣元気投手(健大高崎)。U18W杯で大会最速の158キロを叩き出した逸材は、プロの世界でもその片鱗を存分に見せつけています。プロ初登板こそ制球に苦しみましたが、現在は5回で11奪三振という驚異的なピッチングを披露。まだ四死球の課題は残るものの、150キロ台中盤のストレートと鋭いスプリットで打者をねじ伏せるスタイルは、まさに大器の予感。小さくまとまらず、このまま長所を伸ばして成長してほしいですね。
【DeNA】交流戦で苦境…2カード連続負け越しで借金5へ!若手抜擢も実らず完封負け
期待の若手・武田陸玖がプロ初先発も制球に苦しみ無念の降板
交流戦で波に乗れない横浜DeNAベイスターズが、ベルーナドームでの西武戦で6-0と完封負けを喫しました。今季ワーストタイとなる借金5に沈み、ファンにとっても厳しい展開が続いています。この試合、注目を集めたのは高卒3年目左腕の武田陸玖投手のプロ初先発。MAX150キロを計測するなどポテンシャルの高さは見せたものの、制球が定まらず2回までに4四球を与えるなど苦しいピッチングとなり、2回2失点(自責1)でマウンドを降りました。未来のスター候補にとって、プロの洗礼を浴びる悔しいデビュー戦となりました。