横山裕&関水渚の異色バディが話題!ドラマ「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」初回からテンポ良すぎると高評価
「30分でサクサク進む!」深夜に没入できる新感覚サスペンスがスタート
10月1日、関西テレビ・フジテレビ系でスタートしたドラマ「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」。初回放送直後からSNS上で大きな反響を呼んでいます。本作は、警察の正義ではなく「復讐」を優先する一匹おおかみの刑事・磯貝(横山裕)と、第六感を持つ女性・ヒナタ(関水渚)がタッグを組む、異色のバディサスペンスです。
山田涼介主演『一次元の挿し木』ついに今夜スタート!古人骨と義妹のDNAが一致する衝撃の謎とは?
【衝撃展開】行方不明の義妹と200年前の古人骨がDNA一致?謎だらけの初回放送に注目
今夜10時30分から放送される新日曜ドラマ『一次元の挿し木』(読売テレビ・日本テレビ系)。主演の山田涼介さんが演じる大学院生・七瀬悠が、行方不明になった義理の妹・紫陽(堀田真由さん)を巡る不可解な事件に巻き込まれていく、スリリングなヒューマンミステリーです。
山田涼介&白石聖が語る日曜ドラマ『一次元の挿し木』!2話のあらすじと見どころを徹底解説
山田涼介と白石聖が振り返る、衝撃の第1話と今後の展開
2026年7月より放送がスタートした話題の日曜ドラマ『一次元の挿し木』。主演の山田涼介さんと、共演の白石聖さんが、物語の幕開けとなった第1話を振り返るコメントを公開しました。本作は『このミステリーがすごい!』大賞の文庫グランプリを受賞した注目作を実写化したミステリードラマです。
【セ・リーグ速報】巨人・才木への苦手意識は深刻?阪神が快勝!広島は劇的な2戦連続サヨナラ勝ち
才木浩人が巨人戦10連勝!打線が沈黙した巨人は苦しい展開に
8日のプロ野球セ・リーグは、各地で熱戦が繰り広げられました。注目の一戦となった阪神対巨人は、阪神の才木浩人投手が今季6勝目を挙げました。初回に森下翔太選手のソロホームランで先制すると、四回には大山悠輔選手の適時二塁打で追加点。才木投手は7回無失点の好投を見せ、なんと巨人戦10連勝という驚異的な記録を達成しました。一方の巨人は、チャンスを作るもののあと一本が出ない苦しい展開。セ・リーグの順位争いに大きな影響を与える結果となりました。
【中日】細川成也、驚愕の179キロ弾も表情は曇る「成績が悪いですし」悔しさ滲む特大の一発
バックスクリーン直撃の特大弾!それでも細川成也が笑顔を見せない理由とは
中日ドラゴンズの細川成也選手が、8日に行われた横浜DeNAベイスターズ戦で見せた一撃が大きな話題となっています。今季初めて「2番」でスタメン起用された細川選手は、4回の打席で東克樹投手のカットボールを完璧に捉えました。打球は一直線にバックスクリーン最上部へ飛び込む11号ソロホームラン。NPB+の計測によると、その打球速度は驚異の179.3キロを記録しました。
【中日】井上監督が苦言「『しゃーない』で終わらせるな」逆転負けで借金19の深刻事態
一発攻勢も及ばず…勝負どころでのバッテリーの警戒心に喝
中日ドラゴンズが、痛恨の逆転負けで3連敗を喫しました。8日に行われたDeNA戦は、細川成也選手とミゲル・サノー選手のアベック弾が飛び出すなど見せ場を作ったものの、結果は3-4で敗戦。これで借金は今季ワーストタイの「19」にまで膨らんでしまいました。試合後、井上一樹監督は打線の奮起を評価しつつも、逆転を許したバッテリーに対して厳しい言葉を投げかけました。
ただの休憩所じゃない!なぜ今、高速道路の「ハイウェイめし」が目的地になるのか?
「SA=寄るだけの場所」はもう古い?進化するサービスエリアの魅力
高速道路を走る際、サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)に立ち寄ることを、旅の楽しみのメインイベントにしている人が急増しています。かつては給油やトイレ休憩など、「必要最低限の用事を済ませる場所」に過ぎなかったSAが、今ではまるでテーマパークのように人々を魅了する空間へと進化を遂げています。特に注目されているのが、各エリアで味わえる絶品の「ハイウェイめし」です。
【広島】連夜の劇的サヨナラ!モンテロが押し出し四球を選びヤクルトに勝ち越し
アクシデントを乗り越え、マツダスタジアムが歓喜の渦に!
広島東洋カープが、またもやドラマチックな結末でファンの心を震わせました。8日にマツダスタジアムで行われたヤクルトスワローズ戦は、4-3で広島がサヨナラ勝利。連日の劇的勝利で、ヤクルトとの対戦を勝ち越す形となりました。
「再現ドラマの女王」芳野友美、7月になっても「起毛敷パッド」を愛用中!「まだ夜が寒い」と明かす
7月に入っても「冬仕様」?意外なライフスタイルに共感の声
「再現ドラマの女王」として多くのバラエティ番組で活躍する俳優の芳野友美さんが、自身のインスタグラムを更新。7月に入った現在も、なんと「起毛の敷パッド」を愛用していることを明かし、ファンの間で話題になっています。
芳野さんは「まだ起毛敷パッド使ってます(笑)」と、暖かそうな素材の上で寝そべるキュートな写真を公開。「さすがに暑いなぁって時もあるんだけど、時にまだ夜が寒いから」と、梅雨特有の気候に悩まされている様子を綴りました。この投稿には「凄く可愛い」「その視線にトキメキます」といった称賛の声とともに、今年の異常な気候に対する共感の声も多く寄せられています。
歩行中の小学生の事故、7割は「落ち度なし」 千葉県警が警鐘を鳴らす登下校の危険とは
子どもに落ち度がない事故が7割!ドライバーに求められる「予測運転」
「自分は交通ルールを守っているから大丈夫」と思っていても、ふとした瞬間に悲しい事故は起きてしまいます。千葉県警が2021年から2025年までの5年間、歩行中の小学生が巻き込まれた交通事故を分析した結果、驚くべき事実が判明しました。事故に遭った児童の約7割(69.5%)が、交通ルールに違反していない「落ち度のない」状態だったのです。これは、子ども自身が気をつけていても防ぎきれない事故が多発していることを意味しています。