巨人・戸郷翔征がまさかの危険球退場…紅林への頭部死球で球場騒然
試合開始早々の緊急事態。戸郷投手になにが起きたのか?
3日に行われたプロ野球・巨人対オリックスの2回戦(東京ドーム)で、ジャイアンツファンにとっては信じられないニュースが飛び込んできました。巨人の先発マウンドを任されていたエース戸郷翔征投手が、2回にオリックス・紅林弘太郎選手に対して投じた一球が頭部付近への死球となり、危険球と判定。そのまま退場処分となってしまいました。
【しまむら】伝説の名馬がファッションに!「競走馬シリーズ」がオンラインストアで限定発売決定
競馬ファン必見!あの名馬たちがオシャレなアイテムになって登場
ファッションセンターしまむらから、競馬ファンにはたまらないニュースが届きました!往年の名馬たちをモチーフにした「競走馬シリーズ商品」が、公式オンラインストア限定で発売されます。今回ラインナップされたのは、競馬界を熱く盛り上げた全6頭のレジェンドホースたち。ディープインパクトやナリタブライアンをはじめ、オルフェーヴル、トウカイテイオー、サイレンススズカ、そしてミュージアムマイルという豪華な顔ぶれが、日常使いしやすいアパレルグッズとしてデザインされています。
【台風6号】鹿児島市にようやく晴れ間が。避難指示解除から日常を取り戻す朝
嵐が去った鹿児島市、いつもの風景が戻るまで
台風6号の直撃により、緊迫した時間が続いていた鹿児島県。避難指示が出されるなど予断を許さない状況でしたが、3日朝には台風一過の青空が広がりました。激しい暴風雨から一変、市内の様子は徐々にいつもの朝の光景を取り戻しつつあります。街には少しずつ人の姿が増え、住民たちにも安堵の表情が見られました。今回の台風の被害状況や、現地の詳細な様子については、以下の鹿児島放送(KKB)の動画からご確認ください。
スマホを置いて夢中に!宮崎で話題の「アナログ遊び」体験イベントに親子が熱狂
デジタル時代だからこそ面白い!「宮崎アソビ・コネクト」で体験する懐かしの遊び
最近、子どもたちが一日中スマホやゲーム画面ばかり見ていて少し心配……そんなパパやママにおすすめしたい「アナログ遊び」の魅力が、いま宮崎市で大きな注目を集めています。宮崎市を中心に、子どもの将来の可能性を広げる活動を行う市民団体「ミラシェア」が開催した体験イベント「宮崎アソビ・コネクト」が、市総合体育館で大盛況のうちに幕を閉じました。
【日本ダービー】父ワールドプレミアの優駿SSが悲願の初制覇!ロブチェンの活躍で種付けオファー殺到中
37年目の快挙!優駿スタリオンステーションが歓喜に沸く
2024年の日本ダービーを制したロブチェンの快走は、父ワールドプレミアを繋養する北海道新冠町の「優駿スタリオンステーション」にとっても歴史的な一日となりました。1989年の設立から37年、オグリキャップなどの名馬を輩出してきた同スタリオンにとって、日本ダービー馬を送り出すのは今回が史上初のことです。山崎努場長は「ダービーを勝てるなんてありえない!」と喜びを隠せない様子で、スタッフ全員でテレビの前で大声を上げて応援したエピソードを明かしました。
【ベルテックス静岡】街中が熱くなる!ファミリーマートとのコラボラッピングが登場!
静岡の街中にベルテックスのロゴが出現!新シーズンへ向けて視線をジャック
B2リーグで戦うベルテックス静岡が、プラチナパートナーであるファミリーマートとの強力なタッグを組みました。静岡市葵区紺屋町にある「ファミリーマート静岡江川通り店」にて、チームのロゴや開幕戦の日程をあしらった店舗壁面ラッピングが新たにお披露目されました。人通りが多い呉服町のスクランブル交差点近くという絶好のロケーションに、ベルテックスの情熱が刻まれています。
武豊騎手が振り返る日本ダービーの激闘!「この先が楽しみ」と語った愛馬と次なる目標とは?
日本ダービーで見せた驚異の末脚!武豊騎手が語る愛馬の未来
先日行われた日本ダービーで、レジェンド・武豊騎手が手綱をとったゴーイントゥスカイ。4コーナー15番手という後方からのスタートでしたが、直線ではメンバー最速となる上がり3ハロン32秒8という驚異的な末脚を披露し、4着まで追い上げました。武騎手は自身の公式サイトで「直線で1、2着馬との一瞬の脚の差は感じたものの、二冠馬とコンマ1秒差の走りは見事。この先が本当に楽しみな馬」と、今後の成長に大きな期待を寄せています。
AI時代に「人間が撮る意味」とは?西田航×ドリキン合同写真展「KYOTO3×5」が恵比寿で開催
AI全盛期に問う「人間の視線」の価値
画像生成AIが普及し、誰でも簡単に美しい風景を作り出せるようになった現代。そんな今だからこそ、「人間がカメラを構える意味」とは一体何なのでしょうか。その答えを探る注目の合同写真展「KYOTO3×5」が、5月21日から24日まで東京・恵比寿のアメリカ橋ギャラリーにて開催されます。
「書類を回すだけ」で16億円?KDDI傘下発・7年続いた架空取引の全貌とは
なぜ上場企業は「実務ゼロ」の怪しい取引に手を染めてしまったのか
2023年に東証グロース市場へ上場したばかりの広告企業「バリュークリエーション(VC社)」が、約16億円もの売上訂正を余儀なくされる事態となりました。驚くべきは、その取引が2018年から約7年4カ月もの長期間にわたって行われていたという点です。きっかけは、KDDI傘下のジー・プラン(GP社)に勤める元先輩からの「書類と支払いの対応だけしてくれればいい」という一言。本来あるはずの広告運用の実務は一切なく、ただ書類と資金を右から左へ流すだけの「架空循環取引」が、なぜ長年見逃されてきたのでしょうか。
白浜から新銘柄誕生!熟成芋の甘みがクセになる芋焼酎「芋爺(いもじじい)」が話題
こだわりの「紅はるか」で誕生した個性派焼酎
和歌山県白浜町から、インパクト抜群の名前を冠した新しいお酒が誕生しました。その名も芋焼酎「芋爺(いもじじい)」。和歌山県産のサツマイモ「紅はるか」を原料に使用した、県内初となる注目の芋焼酎です。「焼酎アドバイザー」の資格を持つプロが太鼓判を押すこのお酒、最大の特徴は「インパクトのある濃厚な甘み」です。