レジェンド渡部暁斗、五輪ラストランにネット感動!「滑っているだけで間違いなくレジェンド」
2月19日、イタリア・プレダッツォで行われたノルディックスキー・複合団体スプリントで、渡部暁斗選手(北野建設)が自身6度目の五輪で最後のレースを終えました。日本チームは6位という結果に終わりましたが、その姿にネットは感動の声で溢れています。
中井亜美、フィギュア女子で金メダルへ!日本勢表彰台独占の可能性も-ミラノ・コルティナ五輪第14日
ミラノ・コルティナ五輪は第14日を迎え、日本は現在メダル総数22個(金5、銀6、銅11)を獲得しています。閉会式が近づく中、さらなるメダル獲得に期待が高まります。
日本勢、冬季五輪で過去最多の19個目メダル獲得!スピードスケート女子団体追い抜きで銅メダル、フィギュアスケートでも好発進
ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪第12日、17日に行われたスピードスケート女子団体追い抜きで、日本が銅メダルを獲得しました。高木美帆選手(TOKIOインカラミ)、佐藤綾乃選手(ANA)、堀川桃香選手(富士急)、野明花菜選手(立大)のチームワークが光りました。この種目でのメダル獲得は3大会連続となります。
ノルディック複合ラージヒル:山本涼太選手15位、渡部暁斗選手はラストオリンピックで19位
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのノルディックスキー複合ラージヒルで、木島平村出身の山本涼太選手が15位、白馬村出身の渡部暁斗選手が19位という結果となりました。両選手とも、地元信越放送が注目する今回のオリンピックで、それぞれの力を見せました。
ミラノ・コルティナ五輪:日本勢、メダルラッシュ続く!坂本花織SP、村瀬心椛は2冠狙い
ミラノ・コルティナ五輪は第12日を迎え、日本は現在メダル総数18個(金4、銀5、銅9)と、北京大会の最多記録18個に並んでいます。この勢いのまま、さらなる記録更新が期待されます。
ミラノ・コルティナ五輪第11日:小林陵侑、二階堂蓮がスーパー団体に挑戦!カーリング女子はカナダ戦、フィギュア「りくりゅう」ペアはフリーへ
ミラノ・コルティナ五輪の第11日、15日は注目の競技が目白押しです!小林陵侑選手と二階堂蓮選手がスーパー団体で日本代表として出場し、メダル獲得を目指します。また、カーリング女子は強豪カナダとの直接対決、フィギュアスケートでは三浦璃来選手と木原龍一選手(通称「りくりゅう」ペア)がフリーに挑みます。
渡部暁斗、五輪で11位!引退前最後の挑戦に喝采
2月11日、イタリアのプレダッツォで開催されたミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー複合・個人ノーマルヒルで、今季限りで現役を引退する渡部暁斗選手(北野建設)が11位という結果を残しました。6大会連続出場という偉業を達成した渡部選手のラストスパートに、多くのファンが感動しています。
ノルディック複合・渡部暁斗、ミラノ大会で11位!山本涼太、谷地宙も続戦
ノルディックスキー複合の男子個人ノーマルヒルで、日本の渡部暁斗選手(北野建設)が11位に入賞しました。イタリア・ミラノで開催された大会で、渡部選手は健闘を見せましたが、表彰台には届きませんでした。
渡部暁斗、五輪最終シーズン最初の戦い11位!「人生で一番きつかったかも」と雪質に苦戦も、残り2種目へ手応え
今季限りで引退する渡部暁斗選手(37=北野建設)が、ミラノ・コルティナ五輪ノルディックスキー複合男子個人ノーマルヒルで11位に入りました。10位のガイガー選手(ドイツ)との激しい写真判定の末の順位となりました。日本勢ではトップの成績です。
感動のフィニッシュ!渡部暁斗、長年のライバル・ガイガーと示す敬意に反響「エモい」
2026年ミラノ・コルティナ五輪、ノルディックスキー複合男子ノーマルヒルで、日本のエース渡部暁斗選手(36)が11位という結果に終わりました。しかし、結果以上に注目を集めたのが、ゴール直後の感動的なシーンです。