スノーボード男子スロープスタイル、長谷川帝勝選手が銀メダル獲得!「ほっとした気持ちのほうが大きい」
現地18日、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックのスノーボード男子スロープスタイル決勝が行われ、長谷川帝勝選手が見事銀メダルを獲得しました。ビッグエアでのメダル逃しから、悲願のメダルを手にした瞬間です。
1968年式ダットサン521ピックアップ!北米仕様のレアな左ハンドル「帰国子女」が魅せるオーラ
カスタムカーの祭典「ストリートカーナショナルズ」でひときわ目を引いた、1968年式のダットサン521ピックアップ。なんと左ハンドルで、北米仕様の「帰国子女」なんです!ムーンアイズが輸入した稀少な一台を、当時の雰囲気をそのまま残し、愛情込めてメンテナンスされたその姿は、まさに圧巻です。
スノーボード・長谷川帝勝、銀メダル獲得!日本勢初の快挙で今大会最多の20個目メダル!
2月18日、イタリア・ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子スロープスタイル決勝で、長谷川帝勝選手(20歳)が82.13という高得点をマークし、銀メダルを獲得しました!
ゼロベースワン(ZB1)が5人体制へ再編成!3月ソウルコンサート後、新たなシーズンへ
韓国発の9人組ボーイズグループ・ゼロベースワン(ZB1)が、3月のソウルコンサートを最後に5人体制へ再編成されることが明らかになりました。所属事務所のWAKEONEが12日、現地メディアの毎日経済などを通じて発表しました。
スピードスケート女子団体追い抜き、死守した銅メダル!高木美帆が日本女子最多のメダル獲得数更新!
2月17日、イタリア・ミラノ郊外で行われたスピードスケート女子団体追い抜きで、日本代表が高木美帆選手、野明花菜選手、佐藤綾乃選手でアメリカを破り、銅メダルを獲得しました。この結果、日本はスピードスケート女子団体追い抜きで3大会連続のメダル獲得となりました。
坂本花織、SP2位発進!「黄金のバトン」受け不安を払拭、ミラノ・コルティナ五輪
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、坂本花織選手(シスメックス)が77.23点で2位発進となりました。五輪初出場の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が78.71点で首位、千葉百音選手(木下グループ)は74.00点で4位となりました。日本女子初の複数メダル獲得に期待が高まる中、19日(日本時間20日)にはフリーが行われます。
女子フィギュア、日本が五輪表彰台独占の可能性!中井亜美がSP首位、米国メディアも注目
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピックのフィギュアスケート女子シングルショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、日本勢が圧倒的な強さを見せました。17歳の中井亜美選手が自己ベストの78.71点をマークして首位に立ち、坂本花織選手が77.23点で2位、千葉百音選手が74.00点で4位と、上位を日本選手が独占する展開となりました。
スピードスケート女子団体追い抜き、日本が銅メダル獲得!髙木美帆選手、五輪通算10個目のメダル!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪、スピードスケート女子団体追い抜き(チームパシュート)で、日本代表が銅メダルを獲得しました!2月17日に行われた3位決定戦では、アメリカを2分58秒50で破り、3大会連続のメダル獲得となりました。
中井亜美選手、初五輪で鮮烈デビュー!日本女子フィギュアの未来に期待高まる
フィギュアスケート界に新たな星が誕生した。17歳の中井亜美選手が、初出場のオリンピックで素晴らしい演技を披露し、Yahoo!ニュースのコメント欄で大きな話題を呼んでいます。
坂本花織、17歳中井亜美に「世代交代安泰」と笑い飛ばす!五輪SP2位発進、銀メダル以上へ意気込み
今季限りで引退する坂本花織選手(25=シスメックス)が、ミラノ・コルティナオリンピック(五輪)フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で77.23点のスコアで2位発進しました。首位は、初出場の中井亜美選手(17=TOKIOインカラミ)が78.71点で、わずか1.48点差で坂本選手をリードしています。