【甲子園】八王子実践・塚原翔太が魅せた!元マイナーリーガー直伝「魔球」ナックルカーブの衝撃
監督直伝の決め球でピンチを脱出!エース塚原翔太の快投
第108回全国高校野球選手権大会1回戦、八王子実践と鳴門渦潮の一戦。惜しくも敗れはしたものの、八王子実践のエース・塚原翔太投手が放った「魔球」が、観客や相手打者を驚かせました。塚原投手が武器にするのは、カーブよりも大きく変化するナックルカーブです。この球種は、米マイナーリーグでのプレー経験を持つ河本ロバート監督から直接伝授されたもの。三回裏、1死一、二塁という緊迫した場面でも、この決め球で見事な連続空振り三振を奪い、スタンドを沸かせました。
【甲子園】「アウェーすら楽しんだ」鳴門渦潮・西村大輝が128球の熱投!18年ぶり白星の立役者に
18年ぶりの聖地勝利!鳴門渦潮のエース西村大輝が魅せた「鉄腕」の底力
夏の甲子園、第108回全国高校野球選手権大会の第5日。鳴門渦潮(徳島)が延長10回タイブレークの末、八王子実践(西東京)を下し、鳴門工時代以来となる18年ぶりの白星を挙げました。鳴門渦潮としては記念すべき甲子園初勝利です。
甲子園で生まれた感動の絆!八王子実践を救った姫路市立高校の友情演奏に称賛の声
太鼓が破れるピンチも乗り越え、甲子園のアルプス席で最高の一体感
第106回全国高校野球選手権大会のアルプス席で、心温まるエピソードが話題となっています。大会5日目の第3試合に登場した八王子実践の応援席では、姫路市立高校の吹奏楽部が急きょ駆けつけ、友情演奏で選手たちを力強くサポートしました。本来、八王子実践の吹奏楽部はコンクールの練習と重なり応援に来ることができませんでしたが、そのピンチを救ったのが同じくコンクール練習で多忙な姫路市立高校でした。
SnowManの“振り幅”が凄すぎる!思わず笑っちゃう「コミカルショット」9選を振り返り
ギャップ萌え必至!SnowManが見せる全力のエンターテインメント
常にトップを走り続けるSnowManの魅力といえば、圧倒的なパフォーマンスだけではありません。どんな企画にも120%の熱量で挑む、彼らの“コミカルで可愛い”一面に沼落ちしているファンも多いはずです。今回は、バラエティ番組やCMで見せてくれた、メンバーたちの全力コスプレ姿や愛らしい着ぐるみショットを厳選してご紹介します。
【甲子園】関東第一・石井翔「マウンドからの景色は宝物」仲間を想うエースの矜持に涙
ピンチでも動じない。関東第一・石井翔が見せたエースの覚悟
夏の甲子園、注目のマウンドに立った関東第一のエース・石井翔選手(3年)。試合結果は英明に1―4で敗れる悔しいものとなりましたが、その立ち振る舞いには多くの高校野球ファンの胸を打つものがありました。東東京大会で鉄壁の守りを誇ったチームメートたちが、甲子園という大舞台のプレッシャーからか、まさかの失策を重ねる展開。しかし、石井選手は最後まで動揺を見せることなく、マウンドで毅然とした姿を貫き通しました。
【甲子園4日目】ドラフト候補が躍動!大分商・平田玲翔が圧巻の150キロ連発で逆転勝利を呼び込む
大分商・平田玲翔が強豪相手に衝撃のピッチング!
夏の甲子園大会4日目は、全4試合が接戦となる白熱の展開となりました。その中で、ドラフト候補としてスカウトやファンに最も強いインパクトを与えたのが、大分商のエース平田玲翔(3年)です。2点を追う3回無死一・二塁という絶体絶命のピンチでマウンドに上がると、いきなり150キロを計測するストレートを連発。ピンチを完璧に消し去る気迫の投球で、チームの逆転劇の立役者となりました。140キロ台後半の力強い直球に加え、スライダーやチェンジアップも巧みに操る姿は、プロのスカウト陣の目にも深く刻まれたはずです。
【甲子園】関東第一、まさかの初戦敗退…「堅守」が崩れ涙 ミスが響いた悔しい敗戦
甲子園という特別な場所、崩れた「鉄壁」の守り
夏の甲子園、第108回全国高校野球選手権大会の第4日目。一昨年の準優勝校であり、昨年も8強入りを果たした関東第一(東東京)が、初戦で姿を消すという波乱がありました。英明(香川)との対戦となったこの試合、関東第一は1-4で敗北。東東京大会の6試合でわずか1失策という鉄壁の守備を誇っていたチームが、大舞台でまさかのミスを連発してしまいました。
【甲子園】鉄壁の守備が崩壊…関東第一まさかの初戦敗退。米沢監督「ミスを見逃してくれない場所」
絶対の自信を持っていた「守備」に狂い…関東第一が初戦で姿を消す
第108回全国高校野球選手権大会は大会4日目を迎え、甲子園の舞台で波乱が起きました。優勝候補の一角として注目されていた関東第一が、英明(香川)との1回戦に臨み、1-4で惜しくも敗れました。一昨年は準優勝、昨年はベスト8と近年安定した強さを誇っていた強豪校が、まさかの初戦敗退という結果に、球場からは驚きの声が上がっています。
松村北斗「25年のストーカー疑惑」がバレる?ドラマ『告白-25年目の秘密-』第5話のあらすじと見どころ
ついにサユリに弱みを握られた爽太!麻里子との関係に急展開が?
SixTONESの松村北斗さんが主演を務める、日本テレビ系ドラマ『告白-25年目の秘密-』。25年間という長い年月、ひたむきに片想いを続けてきた雪村爽太(松村北斗)と、ヒロイン・野瀬麻里子(岡崎紗絵)の恋が、第5話でついに大きく動き出します。これまで爽太が隠し続けてきた「25年間のストーカーのような経歴」が、なんと麻里子の継母であるサユリ(水野美紀)にすべて調査され、明るみに出てしまうという衝撃的な展開が待ち受けています。サユリは野瀬化粧品の跡継ぎ問題を巡り、麻里子を陥れるために爽太の秘密をネタに卑劣な要求を突きつけてきます。絶体絶命のピンチに爽太はどう立ち向かうのでしょうか?
【甲子園】東東京3連覇の関東一が初戦敗退…強豪のまさかの結末に涙
逆転負けで16年以来の初戦敗退、関東一の夏が終わる
第108回全国高校野球選手権大会の第4日目、多くのファンが注目した関東第一(東東京)と英明(香川)の強豪対決が行われました。東東京大会を制し3連覇を果たした関東一は、2024年の準優勝、2025年の8強という実績から、今大会も優勝候補の筆頭として期待されていました。しかし、試合結果は1対4で英明に逆転負け。2016年大会以来、4大会ぶりとなる初戦敗退というまさかの結末となりました。