ジョコビッチ、4時間超の激闘制し3年ぶり11度目の全豪OP決勝進出!シナー撃破、四大大会25勝に王手
テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)で、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がヤニック・シナー(イタリア)との壮絶な準決勝を制し、3年ぶり11度目の決勝進出を果たしました。4時間を超える激闘を制し、3年ぶり11度目の大会優勝と、男女を通じて歴代単独最多となる25度目の四大大会制覇に大きく近づいています。
日向坂46上村ひなの、新境地開拓!「ひなた坂46」楽曲センターで表現力向上&初のライブ座長も
日向坂46のメンバー上村ひなのさん(21)が、アンダーグループひなた坂46の楽曲「君と生きる」でセンターを務めることになり、新たな挑戦に意気込みを語りました。2月17日、18日には自身初の「ひなた坂46LIVE」への出演も控え、多忙な日々を送っています。
ハヴァーツ大活躍!アーセナル、CLリーグ戦を無傷の8連勝で締めくくる!
アーセナルがチャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ最終節でカイラト・アルマティに3-2で勝利し、見事な8連勝を達成しました。すでに決勝トーナメント進出を決めていたアーセナルですが、その勢いは止まることを知りません。この試合で特に注目を集めたのは、中盤起用されたカイ・ハヴァーツの活躍です。
ジャンボ尾崎が“石像”になった日!伝説の日本オープン最終日に隠された真実
2025年12月23日に惜しくも天国へ旅立った“ジャンボ”尾崎将司さん。その輝かしいキャリアの中でも、特に語り継がれる名勝負の一つが1988年の日本オープンです。今回は、昭和最後の日本オープン最終日に起きた、ジャンボ尾崎がまるで石像のように動けなくなったという衝撃的な出来事を振り返ります。
WBC日本代表にオリックス宮城大弥選出!「世界一に貢献できるよう準備」山本由伸、鈴木誠也らと共に
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で2連覇を目指す野球日本代表の井端弘和監督が、26日に追加メンバー10人を発表。その中に、オリックスの宮城大弥投手が選出されました!
SnowMan目黒蓮、海外活動への決意「飴玉キャッチできるくらい進化して帰りたい」!「それスノ」完コピダンス&サプライズゲストで大盛り上がり
SnowManの「それSnowManにやらせて下さい」(略して「それスノ」)が1月23日放送され、完コピダンスグランプリや10人連続完コピチャレンジで盛り上がりを見せました。番組名はX(旧Twitter)でトレンド入りするなど、その人気ぶりを証明しています。
アーセナル、マンUに逆転負けで不安広がる!タイトルへの道はメンタルが鍵?
プレミアリーグ第23節、アーセナルはホームでマンチェスター・ユナイテッドと対戦し、2-3で逆転負けを喫しました。マイケル・キャリック監督就任後2戦目のマンUが、シティ、アーセナルという強豪に立て続けに勝利するという衝撃的な結果を出し、注目を集めています。
バルセロナ、カンセロ加入で右サイドに新風!ヤマルの脅威を最大限に引き出すキーマンに
今冬にアル・ヒラルからバルセロナに加入したDFジョアン・カンセロが、チームに新たな可能性をもたらすと期待されています。19日のレアル・ソシエダ戦で途中出場を果たしたカンセロは、特に右ウイングに入る若手FWラミン・ヤマルとの連携に注目が集まっています。
安青錦、89年ぶり快挙!プレッシャーを乗り越え新大関で優勝、横綱へ大きく前進
大相撲初場所で、新大関の安青錦(21歳)が2場所連続2度目の優勝を果たしました。千秋楽の土俵で大関琴桜を破り、優勝決定戦でも熱海富士を制し、見事、場所を締めくくりました。この快挙は、新大関の優勝としては2006年夏場所の白鵬以来20年ぶり、さらに新関脇と新大関での連続優勝は双葉山以来89年ぶりという驚異的な記録です。
「2時間20分の壁なんてない」日本陸連有森裕子会長、大阪国際での積極レースに期待!
昨年、陸上世界選手権が34年ぶりに東京で開催され、国立競技場は連日熱狂的な観客で埋め尽くされました。日本陸上競技連盟の有森裕子会長は、この熱狂をロサンゼルス五輪に向けた強化に繋げたいと考えています。特に、マラソン界のレベルアップに期待を寄せ、大阪国際女子マラソンでの積極的なレース展開を促しています。