新日退団EVIL、WWENXT電撃デビュー!王者へ「戦」のメッセージ
新日本プロレスを退団したEVILが、WWEのNXTで衝撃のデビューを果たしました。28日(日本時間29日)にフロリダ州オーランドで開催されたNXT大会で、会場を暗転させ、重厚なブラックのガウン姿で現れたEVILは、NXT王者トニー・ディアンジェロに「戦」と書かれたTシャツを手渡すという、不敵なパフォーマンスを見せました。
鈴芽、風城ハルとのインターナショナル王座前哨戦を制す!遠藤有栖との「でいじーもんきー」も勝利!後楽園でのダブルタイトルマッチへ
4月24日、東京・新宿FACEにて「TJPWSPRINGTOUR2026~NEXTDOOR~inSHINJUKU」が開催され、インターナショナル・プリンセス王者の鈴芽が、5月4日後楽園ホールで挑戦を受ける風城ハルとの直接対決で勝利を収め、王座防衛へ弾みをつけた。また、遠藤有栖とのタッグマッチ「でいじーもんきー」でも勝利し、勢いを見せている。
TTTプロレスリング:王座戦直後にまさかの展開!ベテラン王者への挑戦表明、そして仲間割れ勃発!
15日、東京都・新木場1stRINGにてTTTプロレスリング『PROGRESS9』が開催され、衝撃的な展開が繰り広げられました。会場を沸かせたのは、インディー統一6人タッグ王座戦の模様と、その後の予想外の人間ドラマです。
カラム・ニューマン、23歳7ヶ月でIWGP王座戴冠!中邑真輔の記録を22年ぶり更新!
新日本プロレス4日の両国国技館大会で、カラム・ニューマン選手(23歳)が辻陽太選手(32歳)を破り、第88代IWGPヘビー級王座を獲得しました。この勝利で、カラム・ニューマン選手は中邑真輔選手(現WWE)が保持していた最年少戴冠記録(23歳7ヶ月)を22年4ヶ月ぶりに更新するという快挙を成し遂げました。
新日本プロレス、世代闘争勃発!辻陽太vsカラム・ニューマン、王座戦調印式で火花散る!
4月4日に両国国技館で開催される『SAKURAGENESIS2026』のIWGPヘビー級選手権試合を前に、王者辻陽太選手と挑戦者カラム・ニューマン選手が4月3日、公開調印式に臨みました。両者一触即発の雰囲気の中、新世代の主導権をかけた激しい言葉の応酬が繰り広げられました。
斉藤ブラザーズ、ToCに雪辱ならず…シングル戦でも敗北!綾部蓮は「悪夢は終わらない」と不敵な笑み
2月20日、全日本プロレス八王子大会で、世界タッグ王者タイタンズ・オブ・カラミティ(ToC)との雪辱を誓った斉藤ブラザーズ(斉藤ジュン、斉藤レイ)が、それぞれタロース、綾部蓮とのシングルマッチに挑んだが、両者とも敗北を喫しました。
ランディ・オートン、衝撃のヒール転向!コーディ・ローデスを血祭りに上げ、レッスルマニア42での王座戦が激化!
プロレスファン衝撃!WWEの祭典「レッスルマニア42」に向けて、統一WWE王座戦線が予想外の展開を見せています。ランディ・オートンが、まさかのヒール(悪役)転向を果たし、その衝撃的な行動が世界中のプロレスファンを騒然とさせています。
K.O.B、IWGPタッグ王座V3達成!AEWとの激突へ、石森太二も参戦決定!
11月11日、新日本プロレス大阪大会で、IWGPタッグ王者のK.O.B(Yuto―Ice&OSKAR)が、海野翔太&上村優也組の挑戦を退け、3度目の防衛に成功しました。次なる対戦相手は、なんとアメリカの強豪プロレス団体AEWから挑戦状が届き、27日のニュージャージー大会で激突が決定!
デビッド・フィンレー、新日本プロレスでのラストマッチか?涙の別れを告げるような行動にファン騒然
11月11日、大阪大会でデビッド・フィンレー選手(32)がカラム・ニューマン選手(23)に敗れ、その後の行動が日本のファンに衝撃を与えました。まるで別れを告げるかのような涙とお辞儀、そして外道選手との抱擁は、多くのプロレスファンを悲しませています。
DDT「DGENERATIONSCUP2026」Bブロック、正田壮史が劇的逆転で決勝進出!同期・須見和馬との頂上決戦へ
2月8日、愛知・今池ガスホールにてDDTプロレス「イマイケファイト・フィーバー2026」が開催され、新世代によるシングル・ナンバー1決定リーグ戦「DGENERATIONSCUP2026」Bブロックの激戦が繰り広げられました。正田壮史選手が、高鹿佑也選手、瑠希也選手との壮絶な巴戦を制し、まさかの逆転で決勝進出を決めたのです!