なんJ大好き民のトレンドニュース

れいわ新選組が「いのちの党」に党名変更!略称は「いのち」へ

投稿日:2026年08月06日

れいわ新選組が驚きの党名変更を発表

2025年4月6日、れいわ新選組が党名を「いのちの党」に変更すると発表し、SNSを中心に大きな話題となっています。これまでの「れいわ新選組」という名称から、よりシンプルでメッセージ性の強い名称へと舵を切った形です。公式の略称も「いのち」となることが決定しており、次回の選挙戦からこの名前で挑むことになります。

宝塚元トップスター・寿美花代さん94歳で死去 息子・高嶋政宏&政伸が明かした最期の姿

投稿日:2026年08月06日

家族に見守られ、大女優として旅立った寿美花代さん

元宝塚歌劇団のトップスターとして一時代を築き、俳優の高嶋政宏さん、高嶋政伸さんの母としても知られる寿美花代(本名・高嶋節子)さんが、8月3日に老衰のため94歳でこの世を去りました。所属事務所の東宝芸能が6日に発表しました。

安田大サーカス・クロちゃん、広島出身として「原爆の日」に伝えた平和への切実なメッセージ

投稿日:2026年08月06日

広島出身のクロちゃんが8月6日にSNSで発信した平和への思い

8月6日、広島市への原子爆弾投下から81年という節目の日を迎えました。広島県出身のお笑いトリオ「安田大サーカス」のクロちゃんが、自身のX(旧Twitter)を更新し、平和への切実な願いを投稿しました。毎年この時期になると、平和へのメッセージを発信し続けているクロちゃん。今回の投稿でも、多くのフォロワーに向けて改めて黙祷を呼びかけ、人々に平和の大切さを再認識させました。

高市総理の「非核三原則」発言に変化?「堅持しており」という表現に記者が抱いた違和感とは

投稿日:2026年08月06日

「堅持しながら」から「堅持しており」へ…表現の変化が意味するもの

8月6日に行われた広島平和記念式典での、高市総理の挨拶が波紋を呼んでいます。注目されたのは、日本の平和政策の根幹である「非核三原則」に関する表現の変化です。これまでの総理たちは「堅持しながら」「堅持しつつ」と、今後の継続的な方針を強調する表現を用いてきましたが、高市総理は「堅持しており」という現状の説明にとどまる表現を選択しました。この微妙な言葉のチョイスに対し、記者団からは「非核三原則の見直しを視野に入れているのではないか?」という鋭い質問が飛びました。

アンガールズ山根、81回目の広島原爆の日に込めた「優しい世界」への切実な願い

投稿日:2026年08月06日

「隣の人に優しく」山根良顕が語る平和の作り方

8月6日、広島出身のお笑いコンビ・アンガールズの山根良顕さんが、自身のSNSを通じて平和への強いメッセージを発信しました。81回目の「広島原爆の日」を迎えたこの日、山根さんは「まだまだ世界平和とは程遠い」と率直な胸の内を明かしました。しかし、決して悲観するだけでなく、「まず隣にいる人に優しい気持ちを持ってあげること」が、平和への第一歩になるのではないかと、独自の平和観を綴っています。

広島原爆の日に鳴り響く「長崎の鐘」―平和への願いを次世代へ

投稿日:2026年08月06日

広島と長崎、時を超えて祈りを捧げる

8月6日、広島に原爆が投下された日、長崎市の平和公園では被爆者たちが「長崎の鐘」を鳴らし、犠牲者の冥福を祈りました。この活動は、被爆者らでつくる「長崎の鐘を鳴奏会」が毎年行っている大切な行事です。長崎で原爆が投下された時刻である午前11時2分に合わせ、約30名の会員たちが静かにロープを引き、5分間隔で計3回、平和への祈りを込めた鐘の音を響かせました。

広島原爆の日:過去最多121カ国が参列 「いつまで失望させるのか」平和への叫び

投稿日:2026年08月06日

平和公園に5万人が集結 核兵器廃絶への強いメッセージ

広島は被爆から81年となる「原爆の日」を迎え、広島市の平和記念公園で平和記念式典が執り行われました。今年は過去最多となる121の国と地域から、およそ5万人が参列。核兵器のない世界の実現を願い、静かに祈りを捧げました。式典では、平和宣言を行った松井一実広島市長が、現在の国際情勢に対し「いったい、いつまで失望させ続けるのか」と、世界のリーダーたちへ強い言葉で行動を求めました。

「語り継ぐことで世界は変わる」会津若松市で平和を誓うつどいが開催

投稿日:2026年08月06日

10代の高校生が訴える「平和への願い」

8月6日の「広島原爆の日」、福島県の会津若松市では核兵器廃絶を願う「平和祈念のつどい」が行われました。「核兵器廃絶平和都市」を宣言している同市では、毎年この時期に平和について考える時間を設けています。今年のつどいでは、昨年広島で平和学習を行った会津若松ザベリオ学園高校1年の室井楓さんが登壇。「たったひとつの声でも、語り継いでいくことで世界は変えていけると信じています」と力強くメッセージを送りました。次世代が自ら考え、行動しようとする姿勢は、会場に集まった人々の心に深く響きました。

【広島原爆の日】高岡市で響く「平和の鐘」―8月6日、次世代へつなぐ祈り

投稿日:2026年08月06日

高岡市で平和を祈る―「平和の鐘」に込められた思い

8月6日、広島に原子爆弾が投下されてから79年(※注)を迎えました。広島の惨禍を忘れないため、そして核兵器のない未来を願うため、富山県高岡市の二上山では「平和の鐘」をつく追悼行事が行われました。午前8時15分、広島で原爆が投下された時刻に合わせて参加者が黙とうを捧げ、犠牲者へ深い哀悼の意を表しました。

広島原爆投下から81年。新潟市で犠牲者を追悼、次世代へつなぐ平和への誓い

投稿日:2026年08月06日

午前8時15分、静寂のなかで捧げられた祈り

2026年8月6日、広島に原子爆弾が投下されてから81年という節目の日を迎えました。新潟市では、犠牲となった方々を追悼する式典が執り行われ、関係者や市民など約150人が参列しました。午前8時15分、広島の被爆時刻に合わせて会場は静寂に包まれ、参列者全員で深い祈りと黙とうが捧げられました。