【三重】津波注意報発表で県が対策本部を設置 海の便に欠航などの影響も
三重県で災害対策本部が始動 最新の情報を確認しよう
津波注意報が発表されたことを受け、三重県は直ちに災害対策本部を設置しました。県庁では午前11時から緊急対策会議が開かれ、津地方気象台から津波到達の予想時刻などが報告されました。現在は避難体制の確認など、住民の安全を守るための協議が急ピッチで進められています。沿岸部に近いエリアにお住まいの方は、自治体からの避難情報やテレビ、ラジオなどの最新情報に常に注意してください。
【速報】フィリピンでM8.2の巨大地震発生 小学校のイベント中にテントが倒壊する緊迫の瞬間
小学校のイベントがパニックに 衝撃の映像が捉えた揺れの激しさ
フィリピン付近で午前8時38分ごろ、マグニチュード8.2という極めて規模の大きな地震が発生しました。SNSやニュースで拡散されている発生直後の映像には、小学校のイベント中に突然襲った激しい揺れと、その場に崩れ落ちるテントの様子が克明に記録されています。多くの児童や教職員がグラウンドに避難していた最中の出来事であり、周囲のパニック状態が伝わる緊迫した映像となっています。
名古屋が熱狂!オーディオの祭典「オーディオフェスタ・イン・ナゴヤ2026」開催レポート
41年の歴史を誇るオーディオの祭典がさらに進化
2026年2月14日・15日の2日間、東海地区最大級のオーディオショウ「オーディオフェスタ・イン・ナゴヤ2026」が開催されました。昨年から会場が「名古屋コンベンションホール」へ移り、アクセスもより便利に。歴史あるイベントでありながら、最新技術を体験できる場として、会場は連日満員という熱気に包まれました。今回は、そんな会場で見つけた注目の最新オーディオ機器やトピックを詳しくレポートします。
賀来賢人がSixTONESと大暴れ!ジェシーの気遣いを絶賛&「GoldenSixTONES」でカオスな珍回答連発
賀来賢人も感心!ジェシーの「陽キャ」すぎる神対応とは?
6月7日午後9時から放送される日本テレビ系バラエティー番組「GoldenSixTONES(ゴールデンストーンズ)」に、俳優の賀来賢人さんがゲスト出演します!過去に映画で共演経験のあるSixTONESのジェシーさんについて、賀来さんは「現場をすごく盛り上げてくれたし、今日も収録前にマメに連絡をくれる。本当にすごい!」と、その気遣いあふれる性格を大絶賛。他のメンバーが「ジェシーとLINE交換できるなんてレアだよ!」と驚くほど、賀来さんとジェシーの仲良しっぷりが垣間見える放送になりそうです。
賀来賢人がSixTONESとガチバトル!「視力2.0」を武器に動体視力ゲームへ挑戦
賀来賢人とSixTONESの絆に注目!撮影現場の裏話も明らかに
6月7日(日)放送の日本テレビ系『GoldenSixTONES』(午後9時~9時54分)に、人気俳優の賀来賢人さんがゲスト出演します!過去に映画で共演したSixTONESのジェシーさんとは現在もマメにLINEをする仲だそうで、その親密ぶりにメンバーも思わず脱帽。番組内では、賀来さんの陽気な一面が炸裂し、スタジオは開始早々から大盛り上がりの様子です。
SixTONES×賀来賢人が大暴れ!6月7日放送『GoldenSixTONES』でご褒美グルメをかけたカオスな戦いが開幕
ジェシーとの意外な関係性も?賀来賢人がSixTONESと予測不能な爆笑トーク
6月7日21時から放送の日本テレビ系バラエティ番組『GoldenSixTONES』に、ゲストとして人気俳優の賀来賢人さんが登場します!映画共演をきっかけに、ジェシーさんとマメにLINE交換をする仲だという賀来さん。「(現場を)すごく盛り上げてくれた」とジェシーさんの陽キャな一面を絶賛する一方で、他のメンバーからは「俺らはLINE交換できないよ!」とツッコミが入るなど、番組冒頭から波乱の予感です。
佐久間宣行、日本アカデミー賞でのSixTONES松村北斗&森本慎太郎の活躍に感動!「やっぱりすげぇグループ」
日本アカデミー賞で見せた松村北斗と森本慎太郎の存在感
テレビプロデューサーの佐久間宣行氏が、3月18日放送の「オールナイトニッポン0(ZERO)」(ニッポン放送)に出演。先日開催された「第49回日本アカデミー賞」授賞式を振り返り、俳優としても確かな評価を得ているSixTONESの松村北斗さんと森本慎太郎さんのツーショットに、大きな感動を語りました。
「ラジオスター」で消防士役を熱演!渋川清彦が明かす撮影現場のリアルと能登への思い
緊迫の現場で目の当たりにした“本物”の消防士の姿
NHK総合で放送中の夜ドラ「ラジオスター」で、町の消防士・西川誠役を演じている渋川清彦さん。災害時に奔走する役柄を演じるにあたり、実際に輪島市町野町の消防士の方から話を聞くことで、その重みと向き合ってきたといいます。撮影中に起きた実際の緊急無線によって現場が騒然とした際、一瞬にして変わった消防士さんたちの「目」と「冷静で機敏な対応」は、渋川さんにとって決して忘れられない光景となりました。役に入り込んでいる間、撮影現場のイスの背もたれに寄りかかることができなかったというエピソードからは、渋川さんの真摯な役作りへの姿勢が伝わってきます。
「おーん」の破壊力!岡田彰布氏が見せた“大阪流”笑いのサービス精神とは?
なぜ大阪人は笑いにこだわるのか?岡田元監督にみる「さらけ出す」美学
皆さんは、「大阪のお笑い」と聞くと何を思い浮かべますか?ただ面白いことを言うだけでなく、自分を下げたり、カッコつけずに本音をさらけ出したりする独特のスタイルがありますよね。フリーアナウンサーの山本浩之さんが、コラムで興味深い考察をしています。かつて哲学者・梅原猛氏が提唱した「大阪の笑いは、人間性をありのままに見せること」という説をベースに、プロ野球界のレジェンド・岡田彰布さんの姿にその本質を見出しています。
「バナナエフエム」の愛称で親しまれるエフエム和歌山!地域に寄り添うラジオの魅力とは?
リスナーとの距離が近い!「バナナエフエム」の愛称で愛される秘密
和歌山県和歌山市を中心に放送しているコミュニティーFM局「エフエム和歌山」をご存知でしょうか?周波数87.7メガヘルツにちなんで「バナナ(877)エフエム」と呼ばれ、地元の人々から絶大な支持を集めています。パーソナリティーにアーティストや猟師など多才なメンバーが揃っているのも特徴。朝の帯番組を担当する宇和千夏さんは、一人ですべての放送業務をこなすこともあり、「リスナーとの距離が近いのが一番の魅力」と語ります。リスナー同士の橋渡し役として、街の空気感や情報を共有する存在になっているのです。