【五輪】TBS南波アナ、高木姉妹の名前を言い間違い!菜那さんの優しいフォローにネット「気遣い素敵」
2月17日に行われたミラノ・コルティナ五輪スピードスケート女子団体追い抜き準決勝で、TBSの南波雅俊アナウンサーが高木美帆選手と高木菜那選手の名前を言い間違えるハプニングがありました。解説を務めていた高木菜那選手が、その場を優しくフォローする姿が話題を呼んでいます。
ACLリーグステージ最終節:神戸、痛恨の敗戦で暫定2位に後退…町田が逆転首位通過!
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)リーグステージ第8節が17日に行われ、ヴィッセル神戸は敵地でジョホール(マレーシア)に0-1で敗戦。この結果、神戸は東地区の暫定2位に後退し、町田ゼルビアが首位通過を確定しました。
スピードスケート女子パシュート、日本代表惜しくも決勝進出ならず!3大会連続メダルへ米国との激戦が決定
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピック、スピードスケート女子団体パシュート準決勝が17日に行われ、日本代表(高木美帆選手、佐藤綾乃選手、堀川桃香選手)は、強豪オランダにわずか0秒11差で敗れ、決勝進出を逃しました。しかし、メダル獲得の可能性はまだ残っており、3位決定戦で米国と対戦します。
スピードスケート女子団体追い抜き、高木菜那さん“熱狂解説”に反響!僅差の激戦に「行け!きゃーーーー!!」
2月17日、ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体追い抜き準決勝が行われ、日本チーム(高木美帆、佐藤綾乃、堀川桃香選手)はオランダに僅差で敗れ、3位決定戦へ回ることになりました。この激戦を、TBS系の生中継で解説を務めた高木菜那さんが、情熱的な応援で会場を沸かせ、その様子がSNSで話題を呼んでいます。
女王奪還はならず!女子パシュート、3位決定戦へ!髙木美帆らオランダに及ばず…
スピードスケート女子パシュートで、前回大会までのメダル獲得という期待を背負った日本代表が、3大会連続のメダルに向けて戦いました。しかし、準決勝で強豪オランダに敗れ、3位決定戦への進出となりました。
ノルディック複合:山本涼太15位、渡部暁斗は19位 五輪個人ラージヒル結果
ノルディック複合の個人ラージヒルが17日に行われ、山本涼太選手(長野日野自動車)が15位で日本勢最高の成績を収めました。前半の飛躍で首位に立ったものの、後半の距離で伸び悩みました。
女子チームパシュート、金メダル逃す!2大会ぶり戴冠はならず…銅メダルへ【ミラノ五輪】
スピードスケート女子団体追い抜き(チームパシュート)で、2大会ぶりの金メダルを目指した日本代表が、準決勝でオランダに敗れ、銅メダル争いに回ることが決定しました。17日、ミラノ・コルティナ冬季五輪のミラノ・スピードスケート競技場で行われた試合の結果を受け、多くのファンが落胆しています。
高市首相、裁量労働制の見直しへ!長時間労働の懸念も?働き方改革の行方は?
高市早苗首相が、働き方改革の見直しの一環として裁量労働制の見直しを表明する方向で調整を進めていることが明らかになりました。就任時に指示した労働時間規制の緩和検討から具体的な動きに踏み出し、裁量労働制の拡充などを念頭に置いている模様です。
ノルディック複合:渡部暁斗、五輪最終個人種目を19位で終える!山本涼太は15位、谷地宙は21位
スキー・ノルディック複合の個人ラージヒル競技が現地17日に行われ、渡部暁斗選手が五輪最後の個人種目を19位でフィニッシュしました。前半のジャンプでトップに立った山本涼太選手は15位、谷地宙選手は21位という結果となりました。
ノルディック複合、山本涼太は15位、渡部暁斗は19位…オフテブロが二冠達成!
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのスキー・ノルディック複合個人ラージヒルが17日に行われ、山本涼太選手(長野日野自動車)が15位、渡部暁斗選手(北野建設)が19位に終わりました。前回北京大会で銅メダルを獲得した渡部選手は、今季限りでの引退を表明しており、これが個人種目最後のオリンピックとなりました。