時速194キロ死亡事故、検察が最高裁に上告!「危険運転」か「過失」か…判断は最高裁へ
2021年に大分県大分市で発生した時速194キロの速度超過による死亡事故で、福岡高検が最高裁に上告しました。一審で懲役8年だった判決が、二審で過失運転致死罪となり懲役4年6ヶ月に減刑されたことに対し、検察側が「判例違反」を理由に争う姿勢を示しています。
先代86/BRZ、プロが教えるドリフト仕様の作り方!エンジンはノーマルでも全然OK!?
ドリフトシーンで人気が高まる86/BRZ。でも、本格的なドリフトを楽しむには、高価なエンジン載せ替えや海外製キットが必須…?そんなイメージを持っている人に朗報です!プロのショップが、ノーマルエンジンでも楽しめるドリフト仕様の作り方を伝授してくれました。
西畑大吾“梅沢”、細田善彦“黒崎”と早くも決別危機!?「たかが薬漬けの女が死んだだけじゃねぇか」
西畑大吾主演のドラマイズム「マトリと狂犬」第3話が、2月3日(火)に放送されます。麻薬の怖さと裏社会のリアルを描いた本作は、原作・田島隆、漫画・マサシによるコミックスを実写ドラマ化。麻薬という“魔物”と因縁を持つ男たちの欲望が交錯する、狂気のアクション・エンターテインメントです。
スティーブン・キングの先見の明が光る!デスゲームの元祖「ランニング・マン」が映画化!
自身の写真をビックリマン風にアレンジする「ビックリマンAI名刺メーカー」が大ヒットするなど、懐かしのビックリマンチョコが話題となる中、時代を超えて愛されるデスゲームの元祖小説を基にした新作映画「ランニング・マン」(1月30日公開)が注目を集めています。
田久保真紀元伊東市長、事情聴取報道に“煽り”姿勢?脳科学者が「人間としてどうか」と痛烈批判
静岡県伊東市の元市長・田久保真紀氏(55)が、自身のSNSやブログで積極的に情報発信を続けています。学歴問題や複数の容疑で刑事告発されていた田久保氏が静岡県警から任意の事情聴取に応じたことが明らかになったものの、その報道に対し“強気”な姿勢を見せています。
【他人事じゃない】自社で「リベンジ退職」が起きたらどうする?中小企業が知っておくべき対応策
職場への不満から、退職を「仕返し」として利用する「リベンジ退職」が深刻化しています。特に中小企業にとって大きな経営リスクとなるこの問題。一体なぜ起きるのか?そして、企業側は何をすべきなのか?社会保険労務士の髙塲寿勇さんに、具体的な対応策を解説してもらいます。
れいわ新選組・八幡愛議員の投稿に批判集中!高市首相を揶揄したとの声
れいわ新選組所属の八幡愛前衆院議員が、高市早苗首相の負傷に関する投稿を巡り、SNS上で批判を浴びています。今回の件は、政治家のSNS利用や発言の受け止め方について、改めて議論を呼んでいます。
自民党、300議席超も視野!参政・みらいが躍進か?衆院選中盤情勢調査
2月8日投開票の衆院選をめぐり、朝日新聞社が実施した最新の情勢調査で、自民党が単独過半数を大きく上回る勢いであることが明らかになりました。日本維新の会との連携で、与党が300議席超をうかがう状況です。一方で、中道改革連合は苦戦し、参政党とチームみらいが躍進の兆しを見せています。
高市首相に逆風?討論ドタキャン&「ホクホク」発言で批判集中、選挙戦に暗雲
衆院選を目前に、高市早苗首相(自民党総裁)に逆風が吹き始めています。物価高騰の背景にある円安に関する「外為特会」の運用を「ホクホク状態」と表現した発言に加え、NHKの討論番組をドタキャン。選挙中の発言が過去にも流れを変えたことを踏まえ、自民党内には不安が広がっています。
共産田村委員長、高市首相の番組ドタキャンに批判「討論しないで『私を信任するかどうかの選挙』なのか?」
10月1日、日本共産党の田村智子委員長が自身のX(旧Twitter)を更新し、NHK「日曜討論」への高市早苗首相の直前欠席について批判的な投稿を行いました。