なんJ大好き民のトレンドニュース

ApexLegends世界大会「ALGSYear5Championship」が史上最多の3.5万枚超チケット販売を達成!

投稿日:2026年01月15日

大人気バトルロイヤルゲーム「ApexLegends」の世界大会「ApexLegendsGlobalSeriesYear5Championship(ALGSChampionship)」が、1月15日から18日まで北海道・札幌市の大和ハウスプレミストドームにて開催されます。大会開始前日の時点で、史上最多となる35,000枚以上のチケットを販売し、昨年の記録を大きく上回る大盛況となっています。

RIZIN師走の激戦!福田龍彌、安藤達也を2RTKOで下し再起成功「2026年、もっと試合ください!」

投稿日:2025年12月31日

12月31日(水)さいたまスーパーアリーナで開催されたRIZINの年越し大晦日イベントで、福田龍彌選手(MIBURO)が安藤達也選手(フリー)とのバンタム級マッチを2R3分02秒でTKO勝利しました。修斗、DEEPでの実績を誇る福田選手が、RIZINでの再起戦を鮮やかに飾り、会場を沸かせました。

「りくりゅう」三浦璃来、左肩脱臼の衝撃にも魂の演技!全日本選手権ペアSPで首位発進

投稿日:2025年12月20日

フィギュアスケート界の注目を集めるペア、三浦璃来選手(20歳)と木原龍一選手(28歳)の「りくりゅう」ペアが、2023年12月20日に行われた全日本選手権ペアショートプログラム(SP)で、驚きの展開を見せました。演技直前の練習で、三浦選手が左肩を脱臼するというアクシデントに見舞われながらも、痛みに耐え、見事な演技を披露し、首位発進を果たしました。

レネ・サンティアゴ、高見亨介を判定で下し2団体統一!「4ラウンドKO」発言を皮肉

投稿日:2025年12月17日

12月17日、東京・両国国技館にて開催されたプロボクシング興行「U-NEXTBOXING.4」で、WBO世界フライ級王者のレネ・サンティアゴ(33=プエルトリコ)が、WBA世界フライ級王者の高見亨介(23=帝拳)を2-1の判定で破り、WBA王座を獲得。WBO王座も初防衛に成功し、2団体統一を成し遂げました。

平良達郎、元王者モレノに完勝!「タイトルショットをください!」UFC日本大会への期待も高まる

投稿日:2025年12月14日

UFCフライ級5位の平良達郎選手(THEBLACKBELTJAPAN)が、2025年12月6日(日本時間7日)に米国ネバダ州ラスベガスで開催された『UFC323』で、同級2位のブランドン・モレノ選手を2RTKO勝利で下しました。この勝利で、アジア人初のUFC世界王者となったジョシュア・ヴァン選手への挑戦が現実味を帯びています。

井上尚弥が仮想オラスクアガに!桑原拓、モンスター級サポートに感謝「何でもできるなこの人」代理戦争へ闘志MAX!

投稿日:2025年12月06日

桑原拓、2度目の世界挑戦へモチベーション「1000!」井上尚弥も絶賛の仕上がり

今週末、ボクシング界が注目する一戦が迫っています。
WBO世界フライ級4位の桑原拓選手(30)=大橋=が、来る17日に両国国技館で同級王者アンソニー・オラスクアガ選手(26)=米国=に挑戦します。自身2度目の世界挑戦となる桑原選手ですが、所属する大橋ジムの大橋秀行会長(60)からは「練習やスパーリングを見ていて、前回の世界戦より10倍調子がいい」と太鼓判を押されました。
これを受けて桑原選手も「モチベーションはMAXです。(前回の調子が100なら?)1000!会長が言うように10倍なので(笑)」と、並々ならぬ自信をみなぎらせ、勝利への強い意欲を見せています。

フットサル女子日本代表、須賀監督が語る「世界一への挑戦」!強敵ブラジル戦への秘策と選手への誇り

投稿日:2025年12月02日

フットサル女子日本代表、激戦突破!須賀監督が語る「ノルマ達成」の喜びと次なる目標

FIFAフットサル女子ワールドカップフィリピン2025、グループステージを突破したフットサル日本女子代表。
タンザニア戦で9-0の快勝を飾り、ノックアウトステージ進出を決めました。試合翌日、須賀雄大監督に今の率直な感想を伺いました。

「まず、グループリーグ突破は大会のノルマだと思っていました。ここを絶対に突破したい思いがあったので、ノルマを達成できて嬉しく思っています」と喜びを語った須賀監督。
しかし、目標はあくまでも「世界一」。ここからが本当の戦いだと、表情を引き締めます。
「ここから一歩一歩チャレンジをして、山を越えていく作業に入ります。日本女子代表がどこまでやれるのかワクワクしています」と、今後の戦いへの期待と決意を表明しました。

【ジャパンカップ2024】世界最強カランダガンが歴史的レコードでV!落馬・放馬連発の衝撃レースに競馬ファン騒然

投稿日:2025年11月30日

世界王者カランダガンが異次元の強さ!20年ぶりの外国馬Vと脅威のレコードタイム

2024年11月30日、東京競馬場で行われた第45回ジャパンカップは、世界中が注目する歴史的なレースとなりました。世界ランク1位にして欧州年度代表馬のカランダガン(M.バルザローナ騎手)が、堂々たる走りで20年ぶりとなる外国馬としての勝利を飾りました。
そのタイムはなんと2分20秒3という驚異のレコード!直線では日本のマスカレードボールとの激しい叩き合いを演じ、ゴール寸前でねじ伏せるように前に出て快勝。改めてヨーロッパ勢の底知れぬ強さを見せつけました。3着にはダービー馬のダノンデサイルが入り、日本のファンを沸かせました。

【ジャパンC速報】世界王者カランダガンが驚異のレコードV!落馬多発の激戦を制す

投稿日:2025年11月30日

2025年11月30日、東京競馬場を舞台に開催された国際G1「第45回ジャパンカップ」は、欧州のカルティエ賞年度代表馬を迎え撃つ日本馬との激戦となりました。
単勝3番人気のダノンデサイルが3着と健闘を見せる中、レースは世界ランキング1位のカランダガンが制し、大きな盛り上がりを見せました。しかし、興奮の裏では複数のアクシデントも発生し、まさに波乱のジャパンCとなりました。

【ジャパンC速報】世界王者が衝撃レコードV!安藤勝己氏が上位馬の今後を大胆予想!

投稿日:2025年11月30日

第45回ジャパンCで衝撃レコード!世界王者が魅せた異次元の強さ

2025年11月30日、東京競馬場を舞台に開催された国際G1「第45回ジャパンカップ」は、
単勝4番人気、世界ランキング1位に輝くカランダガンが、驚異のレコードタイム2分20秒3を叩き出し、激戦を制しました。
これで同馬は直近4戦全てG1出走というタフなローテーションをこなし、まさに規格外の4連勝を達成!
競馬界のレジェンド、安藤勝己氏も「カランダガンには『4角でやられたと感じた』」と語るほど、その強さは抜きん出ていました。
並んでゴール板を駆け抜けた単勝1番人気のマスカレードボールが2着、3着には単勝3番人気のダノンデサイルが入着。
レースはスタート直後に落馬アクシデントが発生し、7万人を超える観衆のどよめきが最後まで収まらないほど、波乱に満ちた展開となりました。