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ブエナオンダ、京都金杯で劇的な差し切り!重賞初制覇で新年最初のGIIIを制す

投稿日:2026年01月04日

1月4日、京都競馬場で行われた京都金杯(GIII)で、川田将雅騎手が手綱を握ったブエナオンダ(牡5歳)が、最後の直線で驚きの差し切りを見せ、見事優勝を果たしました!

年始の京都金杯はブエナオンダが劇的勝利!100万円超えの超高配当に沸く

投稿日:2026年01月04日

新年最初の重賞レース、京都金杯が京都競馬場で開催され、4番人気ブエナオンダ(牡5、須貝調教師)が重賞初制覇を果たしました。道中好位置から直線で鋭く差し込み、粘る先行勢をゴール寸前でかわす劇的なフィニッシュで観客を魅了しました。

衝撃!ブエナオンダが京都金杯を制覇!ランスオブカオスはまさかの5着

投稿日:2026年01月04日

1月4日、京都競馬場で行われたG3・京都金杯(芝1600m)で、4番人気ブエナオンダ(牡5、須貝調教師)が劇的な勝利を収めました。ゴール前で先行勢を猛追し、重賞初制覇を果たしました!

京都金杯、出走馬の馬体重が公開!ランスオブカオスは変化なし、キープカルムは+18kg

投稿日:2026年01月04日

1月4日(木)に京都競馬場で行われる京都金杯(GIII)の出走馬の馬体重が発表されました。注目馬のコンディションをチェックして、レースをさらに楽しみましょう!

【京都金杯2026】全出走馬コメント&最新情報!好調馬、注目ポイントを徹底解説

投稿日:2026年01月04日

1月4日(日)に京都競馬場で開催されるGⅢ京都金杯。2026年の幕開けを飾る一戦は、各陣営が万全の準備で臨みます。出走馬の調教師や関係者からのコメントをまとめ、レースの行方を徹底的に予想します!

京都金杯はトロヴァトーレが熱い!ダービー卿チャレンジトロフィー馬が芝に戻って一気に巻き返す?

投稿日:2026年01月04日

1月5日(日)に京都競馬場で開催される京都金杯(G3)。注目を集めているのが、レイデオロ産駒のトロヴァトーレです。昨年のダービー卿チャレンジトロフィーを制覇し、実力は折り紙付き。今回は、安田記念の大敗後、ダートを挟んで3戦ぶりに芝に戻りますが、関係者からは「芝の方が折り合いは難しいが、勝つ力はある」と地力の高さに期待する声が上がっています。

有馬記念が26年ぶり700億円超え!JRA年間売り上げも14年連続増収!

投稿日:2025年12月28日

12月24日に行われた中山11Rの有馬記念は、C・デムーロ騎手が勝利を飾り、同時に史上7位となる713億4520万6100円の売り上げを記録しました。これは前年比129.5%増と驚異的な伸びを見せ、21世紀初の「700億円超え」を達成。99年のグラスワンダー以来、26年ぶりの記録です。

ジャンタルマンタル、マイルCS制覇!川田将雅騎手との初勝利、コースレコードタイで国内最強証明

投稿日:2025年12月17日

11月23日、京都競馬場で開催された第42回マイルチャンピオンシップ(G1)で、ジャンタルマンタル(川田将雅騎手)が圧巻の勝利を飾りました。単勝1.8倍の圧倒的な人気に応え、1分31秒3のコースレコードタイで完勝し、国内最強の称号を手に入れました。

【オータムリーフS】9番人気ハッピーマンが激戦制覇!高杉吏麒騎手と掴んだ大金星にファン興奮!

投稿日:2025年11月30日

京都のダートを熱くした激戦!ハッピーマンが波乱を巻き起こす!

2024年11月30日、京都競馬場で行われたオータムリーフステークス(3歳以上オープン、ダート1400メートル)で、競馬ファンをアツくさせる一幕がありました。
なんと、9番人気の伏兵ハッピーマン(牡3歳、栗東・寺島良厩舎)が、ベテラン勢を相手に見事な勝利を収めたのです!
手綱を取ったのは高杉吏麒騎手。中団でレースを進めると、直線半ばで一気にギアチェンジ!
猛追する1番人気のビダーヤを半馬身差で振り切り、ゴール板を先頭で駆け抜けました。
タイムは1分23秒2(良)。この勝利は、ハッピーマンにとって昨年11月の兵庫ジュニアグランプリ以来となる待望の3勝目!
鞍上の高杉騎手も、この勝利でさらに注目を集めること間違いなしですね!

【衝撃】京都2歳Sはジャスティンビスタが無傷2連勝で重賞制覇!
WIN5は3,000万円超えの高額配当に!

投稿日:2025年11月29日

興奮冷めやらぬ京都2歳S!
ジャスティンビスタが魅せた無傷の重賞V!

11月29日(土)、京都競馬場で開催された京都2歳ステークスは、注目のレースとなりました!
見事優勝を果たしたのは、ジャスティンビスタ!なんと無傷の2連勝で嬉しい重賞初制覇を飾りました。
三木正浩オーナーと吉岡調教師にとっては、以前のジャスティンロックに続く、京都2歳Sでの2勝目となる快挙です!
この勝利は、これからのクラシック戦線に向けて大きな期待を抱かせるものとなりましたね。