ショウナンハヤナミ、若駒Sで豪快な差し切り勝利!デビューから連勝を飾る
1月24日(土)に京都競馬場で行われた若駒S(3歳オープン、リステッド、芝2000メートル)で、ショウナンハヤナミがデビューからの連勝を飾りました!
ショウナンハヤナミ、無傷の2連勝!若駒ステークスで圧巻の勝利
2024年5月24日、京都競馬場で開催された若駒ステークス(3歳・オープン・芝2000m)。ショウナンハヤナミが、中団後方から直線で猛追し、2番人気に応えて見事優勝を飾りました!
中山・京都競馬:1月17日、競走中に落馬と跛行が発生
1月17日に中山競馬場と京都競馬場で開催されたレースにおいて、競走中の事故が発生しました。今回は、その詳細を分かりやすくお伝えします。
シンザン記念2024:AIが穴馬サウンドムーブを本命に!外枠有利な馬場と未勝利勝ち直後の妙味
1月15日(月)に京都競馬場で開催されるシンザン記念(GIII)。開幕週らしい外枠有利の馬場状態の中、AIがサウンドムーブを本命に抜擢しました。未勝利勝ち直後という点も考慮すると、高配当を狙える妙味十分な一頭です。
【日経新春杯】11人気ファミリータイム、わずかに届かず2着!松山弘平騎手の「悔しさ」と今後の可能性
1月18日(日)に京都競馬場で行われたGⅡ日経新春杯。13頭中11番人気と低評価ながら、ファミリータイムが逃げ粘って2着に入り、その健闘が話題を呼んでいます。しかし、騎乗した松山弘平騎手は、その結果に「悔しさ」を滲ませました。
ファミリータイム、激戦の末惜しくも2着!松山騎手「成長実感」-日経新春杯
1月18日、京都競馬場で開催されたG2・日経新春杯。11番人気ながらファミリータイム(牡5、石坂正師)が、優勝馬ゲルチュタールと首差まで迫る激戦の末、2着に健闘しました。
【日経新春杯】シャイニングソードは8着、川田騎手「馬場が合わなかった」
1月18日、京都競馬場で開催されたG2・日経新春杯は、1番人気のゲルチュタールが勝利を飾りました。しかし、注目されていたシャイニングソードは、メンバー最速の上がり3ハロン33秒4を記録しながらも8着に終わりました。
【日経新春杯】ヤマニンブークリエは7着、横山典弘騎手「重かったんじゃないかな」と体重を指摘
1月18日、京都競馬場で開催されたG2・日経新春杯は、1番人気のゲルチュタールが勝利を飾りました。しかし、注目されていたヤマニンブークリエは7着に終わりました。
ライラック、日経新春杯でまさかの12着大敗!藤岡佑介騎手は「外差し不利」と分析
1月18日(日)に京都競馬場で行われたGⅡ日経新春杯。メンバー唯一の牝馬ライラック(7歳)が、ブービーの12着という衝撃的な結果に終わりました。ファンからは落胆の声が上がっています。
【日経新春杯】11番人気・ファミリータイム、惜しい2着!松山騎手は悔しさを滲ませ、石坂師は長距離適性の証明に胸を張る
1月18日、京都競馬場で行われた第73回日経新春杯(G2・芝2400メートル)で、11番人気のファミリータイムが首差で2着に食い込みました。前団で積極的にレースを進めたファミリータイムは、最後の直線で首を伸ばして激しく追い込みましたが、惜しくもゲルチュタールにわずかに及ばず、勝利を逃しました。