なんJ大好き民のトレンドニュース

【夏の甲子園】日本文理が聖地へ!好調打線で初戦突破を狙う「目指すは全国制覇」

投稿日:2026年08月05日

ついに開幕!日本文理ナインが甲子園で堂々の行進

いよいよ熱い戦いが始まりました!5日午後4時、第108回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)が開幕。新潟代表の日本文理高校ナインが、聖地のグラウンドに力強く足を踏み入れました。4年ぶり13回目の出場となる今回、渡部倖成主将を先頭に、堂々とした行進を見せてくれました。春のセンバツとは違う、夏の甲子園独特の熱気と大観衆に、選手たちも気持ちが引き締まっている様子です。

夏の甲子園で歴史的瞬間!初の女性審判員が誕生!開幕カードで二塁塁審を担当

投稿日:2026年08月05日

夏の甲子園108回大会で初の女性審判員・森田真紀さんが登場

8月5日、第108回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)が開幕しました。記念すべき今大会の初戦、仙台育英(宮城)と札幌日大(南北海道)の注目カードにおいて、大会史上初となる女性審判員がフィールドに立ちます。今回、二塁塁審という重要なポジションを務めるのは、森田真紀審判委員です。

【夏の甲子園】ついに全49校が出揃うカウントダウン!27日には関東第一や天理など9校が切符を獲得

投稿日:2026年07月27日

続々と決定!甲子園への切符を手にした実力校たち

熱戦が続く夏の甲子園地方大会。7月27日、ついに9つの新たな甲子園出場校が決定しました。これで合計43校が聖地・甲子園への切符を手にし、大会の全貌が見えてきました。この日、悲願の優勝を果たしたのは三重(三重)、智弁和歌山(和歌山)、関東第一(東東京)、聖隷クリストファー(静岡)、立命館宇治(京都)、天理(奈良)、岡山学芸館(岡山)、鳴門渦潮(徳島)、そして鶴岡東(山形)の各校です。強豪校がひしめく中で勝ち抜いた選手たちの勇姿に、SNSでも大きな盛り上がりを見せています。

【高校野球】明秀日立、連覇の夢散る…延長10回の悪夢!常総学院との名門対決を振り返る

投稿日:2026年07月23日

延長10回に起きた大逆転劇!明秀日立vs常総学院の激闘

夏の甲子園を目指す「第108回全国高等学校野球選手権茨城大会」は、23日に準決勝が行われました。注目を集めた明秀日立と常総学院の名門対決は、延長10回タイブレークという歴史的な激戦の末、常総学院が9-8で勝利し、決勝へと駒を進めました。

【高校野球奈良大会】智辯学園が快勝で発進!大会7日目の試合結果まとめ

投稿日:2026年07月20日

春の選抜準優勝の智辯学園が登場!大会7日目の激闘を振り返る

夏の甲子園を目指す「第106回全国高等学校野球選手権奈良大会」は大会7日目を迎え、2回戦の熱戦が繰り広げられました。注目は何といっても、春の選抜大会で準優勝という輝かしい実績を持つ智辯学園の登場です。初戦から盤石の強さを見せつけ、見事に快勝スタートを切りました。また、同日に行われた御所実業の試合も、投打が噛み合い素晴らしい勝利を収めています。

【愛媛の夏】松山商の1年生左腕・西岡奏萌が165球の熱投!第2シード松山聖陵を撃破したシンデレラストーリー

投稿日:2026年07月14日

「あの展開で継投させたら投手に失礼」指揮官の信頼に応えた1年生左腕の意地

第108回全国高等学校野球選手権愛媛大会で、伝統校・松山商がドラマチックな勝利を収めました。2回戦の相手は強豪の第2シード・松山聖陵。大金星の立役者となったのは、松山商では15年ぶりとなる1年生で背番号「1」を背負った左腕・西岡奏萌(かなも)選手です。身長168センチと小柄ながら、佐々木朗希投手(ドジャース)を彷彿とさせる大きなフォームから繰り出される力強い投球で、延長10回、165球を投げ抜く完投勝利を挙げました。

【高校野球】春の王者・土浦日大が貫禄のコールド発進!初戦で見せた「圧倒的な爆発力」【茨城大会】

投稿日:2026年07月10日

夏の初戦で示した王者の底力!土浦日大が中盤の猛攻で試合を決める

第108回全国高等学校野球選手権茨城大会の初戦、春の王者である土浦日大が登場しました。昨夏の甲子園ベスト4進出という大きなインパクトを胸に、今大会は第1シードとして優勝候補筆頭の呼び声が高い同校。初戦の相手は1回戦をコールド勝ちで突破した茨城キリストでしたが、王者がその実力を遺憾なく発揮する結果となりました。

【高校野球】神奈川の歴史に残る死闘!延長13回194球完投の平塚学園が第1シード横浜創学館を撃破

投稿日:2026年07月10日

4時間半を超える激闘!エース山口禅の執念が呼び込んだ逆転サヨナラ

夏の高校野球、神奈川大会でとんでもない名勝負が生まれました。7月10日に行われた第108回全国高等学校野球選手権大会神奈川大会の2回戦、ノーシードの平塚学園が第1シードの強豪・横浜創学館を5-4で下すという大金星を挙げました。試合時間はなんと4時間半超え、延長13回タイブレークまでもつれ込む歴史的な死闘となりました。

【高校野球】第1シード横浜創学館が初戦敗退!4時間を超える激闘の末、平塚学園が劇的逆転勝利

投稿日:2026年07月10日

春準Vの横浜創学館がまさかの初戦敗退…延長13回の激闘で見せたドラマ

夏の甲子園を目指す熱い戦いが続く第108回全国高等学校野球選手権大会神奈川大会。7月10日に行われた2回戦で、今春の県大会準優勝、関東大会出場の実績を持つ第1シード・横浜創学館が、ノーシードの平塚学園に4-5で敗れるという波乱が起きました。

【神奈川大会】4時間半の死闘!春準優勝・横浜創学館が13回サヨナラ負けで初戦敗退の波乱

投稿日:2026年07月10日

春のシード校がまさかの初戦敗退。勝負を分けた延長13回の攻防とは?

第108回全国高等学校野球選手権神奈川大会において、衝撃的な結末が待っていました。この春、県大会で準優勝という輝かしい実績を残し、悲願の甲子園出場を狙う横浜創学館が、3回戦進出をかけた初戦で平塚学園と激突。4時間半を超える壮絶な死闘の末、5対4のサヨナラ負けを喫するという波乱の幕切れとなりました。