カーリング日本代表フォルティウス、五輪1次リーグ敗退危機!悔しさを滲ませる吉村紗也香「あきらめずに」
カーリング女子日本代表「フォルティウス」が、ミラノ・コルティナオリンピックの1次リーグで苦戦を強いられています。15日に行われた韓国戦で5-7で敗れ、1勝4敗と敗退の危機に立たされました。
カーリング日本女子、劇的なドローショットで韓国と同点!五輪メダルへ正念場の一戦
2月15日、イタリア・コルティナダンペッツォで開催中のミラノ・コルティナオリンピック、カーリング女子1次リーグで日本代表フォルティウスが韓国と対戦。第6エンドで吉村紗也香選手のドローショットが炸裂し、劇的な同点を奪いました。
堀島行真、モーグルで日本男子初の快挙!2大会連続メダル獲得!
フリースタイルスキー男子モーグルで、堀島行真選手(28歳・トヨタ自動車)が2大会連続のメダルを獲得しました!2月12日に行われたミラノ・コルティナ冬季五輪で、前回の北京大会に続き銅メダルを獲得する快挙を成し遂げました。
16歳現役高校生コンビが躍動!スノーボード女子ハーフパイプ、日本に新たな希望の星
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ予選が11日に行われ、清水さら選手と工藤璃星選手を含む日本勢4人が決勝に進出しました。特に、16歳という若さで才能を開花させた清水選手と工藤選手に、国内外から熱い視線が注がれています。
鍵山優真、SP2位発進!世界中のファンを魅了する“愛されキャラ”に感動の声
2月10日(日本時間11日)に開催されたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子SPで、前回北京大会銀メダルの鍵山優真選手が2位発進を果たしました。SNSでは、彼の明るいキャラクターとパフォーマンスに対する感動の声が続々と寄せられています。
鍵山優真、五輪SP2位発進!マリニンが首位、佐藤駿は9位
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日に行われ、鍵山優真選手が103.07点で2位発進となりました。前回北京大会で銀メダルを獲得した鍵山選手は、冒頭の4回転-3回転連続トーループ、続く4回転サルコーを成功させるなど、高い技術を見せました。
鍵山優真、五輪男子SP2位発進!トリプルアクセルは乱れも100点超え、逆襲のフリーへ意気込み
2年北京五輪銀メダリストの鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)が、ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で103.07点を記録し、2位発進となりました。首位は世界王者のマリニン選手(米国)で、5.09点差です。
高木美帆、ミラノ五輪スピードスケート女子1000mで銅メダル!連覇は逃すも健闘
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪、スピードスケート女子1000メートルで、2022年北京大会金メダリストの高木美帆選手が銅メダルを獲得しました。連覇は逃す結果となりましたが、素晴らしいパフォーマンスで観客を魅了しました。
坂本花織、完璧な演技で日本を金メダル争いに!「良すぎるバトン」受け継ぎ、米国と首位タイ
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ五輪団体決勝で、坂本花織選手(シスメックス)がショートプログラム(SP)とフリーの両方で女子1位を獲得し、日本を金メダル争いの最前線に導きました。最終種目の男子フリー目前で、米国と同点という白熱した展開です。
レジェンド葛西紀明が語る!「ジャンプ競技は全種目でメダル!」五輪への熱い想いと、若手への期待
2月6日にイタリアで開幕した『ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪』。FRIDAYは、スキージャンプ界のレジェンド葛西紀明選手(53)に、これまでの五輪経験と、今大会への展望をインタビューしました。冬季五輪8回、世界選手権13回出場、W杯個人出場579試合のギネス世界記録を持つ葛西選手は、「ジャンプ競技は全種目でメダル!」と、大胆な予想を語りました。