日向坂46・高橋未来虹の「伝説の恋ダンス」が再び!「ひなあい」運動会で爆笑の展開に
まさかの黒歴史再び?高橋未来虹が披露した「恋ダンス」が神回認定!
8月10日に配信されたテレビ東京の人気番組「日向坂で会いましょう」では、3年ぶりとなる「軍団対抗大“運”動会」の後半戦が放送されました。今回、ファンを最も盛り上げたのは、清水理央率いる「清水無敵軍団」の応援合戦に登場した高橋未来虹さんによる伝説の“恋ダンス”の復活です。過去の番組で強烈なインパクトを残したダンスが再び披露されると、スタジオは爆笑と歓喜の渦に包まれました。高橋さんは「また黒歴史が掘り返されて、ひなあいを恨みそうです」とぼやきながらも完璧にやりきり、そのサービス精神で番組を大いに盛り上げています。
ホロライブ大空スバル、過去のファンが“後輩”としてデビュー!「お前もしかしてあのときの?」と驚愕の再会
ずっと応援していた推しが、まさかの同僚に!運命的な再会が話題
ホロライブ所属の人気VTuber・大空スバルさんが、自身がホストを務めるトーク企画「スバルの小屋」で明かしたエピソードがファンの間で大きな反響を呼んでいます。ゲストとして登場したのは、2024年11月にデビューしたホロライブの次世代グループ「FLOWGLOW」のメンバー、水宮枢さん。なんと彼女は、ホロライブに入る前からの「ガチのスバルファン」だったことが判明し、配信内では驚きと感動の展開が繰り広げられました。
京都の夜空を彩る幻想的な炎。夏の伝統行事「五山送り火」が今年も開催
京の夜を焦がす伝統の灯り。多くの観光客が先祖へ想いを馳せる
8月16日の夜、京都市街を囲む山々に浮かび上がる「五山送り火」が今年も開催されました。お盆に帰ってきた先祖の霊を再びあの世へと送り出す、京都の夏の風物詩です。午後8時、「大文字」への点火を合図に、妙法、船形、左大文字、鳥居形と、次々に夜空を焦がす炎が浮かび上がると、街は幻想的な雰囲気に包まれました。沿道では多くの観光客や地元の人々が足を止め、静かに祈りを捧げる姿が見られました。
【甲子園】熊本・有明が奇跡の逆転劇!被災地に届けた創部30年目の初勝利
9回2死からドラマは起きた!永田晴輝の走者一掃二塁打で大金星
第108回全国高校野球選手権の第3日、春夏通じて甲子園初出場を果たした熊本の有明高校が、立命館宇治(京都)を6─3で破り、見事に初戦突破を飾りました。最大震度7を観測した熊本地震の被災地へ勇気を届ける、まさにミラクルな逆転勝利でした。
【甲子園】「絶対に負けたくない」健大高崎・石田雄星と佐野日大・鈴木有、元同僚同士の絆と激闘の結末
甲子園で実現した熱き友情!北関東ダービーの舞台裏
第106回全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)の第12日、注目を集めた「北関東ダービー」は、健大高崎(群馬)が4―1で佐野日大(栃木)を下し、2014年以来となる準々決勝進出を果たしました。この試合、スタンドや視聴者の胸を熱くさせたのは、両校の主軸として戦った元同僚対決です。健大高崎の主将・石田雄星中堅手と、佐野日大のエース・鈴木有投手は、中学時代に栃木県選抜でともにプレーした旧知の仲。試合前には「全力で楽しもう」と誓い合い、聖地という最高の舞台で再会を果たしました。
【山口の天気】お盆最終日は天気の急変に注意!15日(土)はレノファ観戦日和
お盆休み終盤の天気予報:15日(土)は晴れ間も!
お盆休みも後半戦。14日(金)は湿った空気の影響でスッキリしない空模様でしたが、15日(土)は熱帯低気圧が北上するため、ようやく日ざしが戻ってくる見込みです。雲の隙間から青空が見える時間も増えそうですが、最高気温は33度前後と引き続き蒸し暑い一日となります。こまめな水分補給など、熱中症対策は万全にしてお出かけください。
元ジャンポケ斉藤慎二、裁判中の「おふざけ動画」に批判殺到!ファンが困惑したワケとは?
裁判中の“軽いノリ”にファンも絶句…一体何があったのか?
不同意性交などの罪に問われ、現在も公判が続いている元ジャングルポケットの斉藤慎二被告。無罪を主張し世間を騒がせている中、今度はとある企業の採用公式Instagramに投稿された「パルクール動画」が新たな火種となっています。動画内では、芸人時代を彷彿とさせるコミカルなリアクションやドヤ顔を披露していますが、深刻な裁判の最中であるだけに、SNSでは「空気が読めない」「何をしたいのか分からない」といった困惑の声が溢れています。
【バスケ日本代表】河村勇輝&八村塁が圧巻の競演!韓国戦快勝で見せた「進化」と次なる目標
NBAコンビが躍動!2年ぶりの代表戦で示した圧倒的な実力
8月15日、有明アリーナで行われたバスケットボール男子日本代表の国際親善試合。世界ランク22位の日本は、同56位の韓国と対戦し、88ー68で見事な快勝を収めました。今回の試合で特に注目を集めたのは、2年ぶりに日本代表へ合流したNBAで活躍する八村塁選手と河村勇輝選手のスタメン出場です。
【2026年夏の甲子園】優勝校はどこだ?美容業界のガチ勢が語る注目校&最強予想!
美容のプロがガチ予想!2026年夏の甲子園、注目の優勝候補とは?
8月5日に開幕した第108回全国高等学校野球選手権大会。連日熱い戦いが繰り広げられる中、実はビューティ業界にも熱狂的な高校野球ファンが多いことをご存知でしょうか?今回は、そんな美容メーカーの“ガチ勢”たちに、今夏の優勝校予想や注目選手を直撃しました!プロの分析力で選ばれた「最強校」はどこなのか、早速チェックしていきましょう。
記録的大雨で応援生徒が来場不能…拓大紅陵のアルプス席、マネジャーの決意と想い
仲間への想いを胸に。拓大紅陵のアルプスから届ける全力の声援
夏の甲子園、アルプススタンドから響く力強い応援に、特別な想いが込められていました。大会11日目の15日、拓大紅陵(千葉)のアルプス席では、野球部マネジャーの照井瑞葉さん(2年)が、ナインに向けて懸命にエールを送っていました。照井さんは、加治征樹主将と同じ少年野球チームで育った仲。中学で一度は野球から離れましたが、「もう一度野球に関わりたい」という強い気持ちからマネジャーの道を選びました。遅くまで練習に打ち込む主将の姿をずっと見てきた彼女は、「悔いのないように出し切ってほしい。私も全力で声を出す」と、熱い胸の内を明かしています。