なんJ大好き民のトレンドニュース

【阪神】茨木秀俊が2回4失点KO…悔しすぎる降板劇。プロ4年目の試練

投稿日:2026年05月20日

序盤に4失点、ベンチが下した早めの決断

20日、甲子園球場で行われた中日ドラゴンズ戦。阪神タイガースの先発マウンドを任されたのは、プロ4年目の茨木秀俊投手でした。期待がかかる登板となりましたが、この日は立ち上がりから苦しい展開が続きます。初回に先制タイムリーを浴びると、2回には2アウトから相手投手にヒットを許すという嫌な流れに。続く山本泰寛選手にレフトスタンドへの痛恨の3ランホームランを浴び、わずか2回52球、4失点という内容で早々にマウンドを降りることとなりました。

【楽天】荘司康誠が今季ワーストの3回6失点KO…制球難で試合を作れず今季4敗目

投稿日:2026年05月20日

先制点をもらうも…荘司康誠がまさかの乱調で敗戦

楽天の先発、荘司康誠投手が5月19日の日本ハム戦(エスコンフィールド)に登板しましたが、今季ワーストとなる3回5安打6失点でノックアウトされました。初回にチームが先制する絶好のスタートを切ったものの、2回以降に制球を乱して逆転を許し、今季4敗目を喫しました。試合後、荘司は「先制してもらった中で試合をつくることができず申し訳ないです」と悔しさをあらわにしています。

【日ハム】郡司裕也が46日ぶりの一発!「内心はスキップ」ニヒルな表情の裏側に隠した本音とは?

投稿日:2026年05月20日

46日ぶりの歓喜!郡司裕也の逆転2ランに新庄監督も祝福

北海道日本ハムファイターズの郡司裕也選手が、19日の楽天戦で待望の今季第3号本塁打を放ちました。2回、無死一塁のチャンスで捉えた149キロのツーシームは、左中間スタンドへ吸い込まれる見事な逆転2ラン。4月3日以来となる46日ぶりの一発に、エスコンフィールドも大きな歓声に包まれました。新庄監督からも試合後に長めのシェークハンドで祝福を受け、信頼の厚さを伺わせています。

【日プ新世界】惜しくも脱落の西崎柊がインスタ開設!「ムカデイラスト」が話題に?ファンへ感謝のメッセージ

投稿日:2026年05月20日

西崎柊がInstagramを開設!ファンへの熱い感謝を綴る

サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPANTHEGIRLS」に続く第4弾、「PRODUCE101JAPAN新世界」で注目を集めた練習生・西崎柊さんが、5月20日までに自身の公式Instagramを開設しました。番組では41位で惜しくも脱落となりましたが、初投稿で公開された直筆メッセージとイラストがファンの間で大きな話題となっています。

【悲願達成】アーセナルが22年ぶりのプレミアリーグ制覇!ハリー杉山ら芸能界の「グーナー」も歓喜の涙

投稿日:2026年05月20日

22年ぶりの頂点へ!アルテタ体制でついに悲願のリーグ優勝

2024年5月19日、サッカー界に歴史的な瞬間が訪れました。プレミアリーグ第37節でマンチェスター・シティがボーンマスと1-1で引き分けたことにより、アーセナルの22年ぶり14度目のプレミアリーグ優勝が決定しました。2019年12月にミケル・アルテタ監督が就任して以来、着実にチームを再建してきたアーセナル。昨季までの悔しさをバネに、今季はついに悲願のタイトルを手にしました。

【速報】アーセナルが22年ぶりの悲願達成!プレミアリーグ優勝の瞬間、SNSが歓喜の涙で溢れる

投稿日:2026年05月20日

ついに歓喜の瞬間!アーセナル、22シーズンぶりの栄冠を掴む

世界中のサッカーファンが注目するプレミアリーグで、ついに歴史が動きました。5月19日に行われた一戦で、2位のマンチェスター・シティがボーンマスと1-1で引き分けたことにより、首位アーセナルの優勝が決定しました。アーセナルにとって、実に22シーズンぶり、14度目となるリーグ制覇の快挙です。アルテタ監督就任以降、着実に力をつけてきたチームが、ついにイングランドの頂点に立ちました。

【レノファ山口FC】雪辱のホーム熊本戦!プレーオフ進出を懸けた運命の一戦が5月23日に開催

投稿日:2026年05月19日

前節の劇的勝利の勢いそのままに、リベンジマッチへ挑む!

前節のサガン鳥栖戦にて、PK戦の末に劇的な勝利を収めたレノファ山口FC。GKチェ・ヒョンチャン選手の圧巻の4本連続セーブは、多くのサポーターの胸を熱くさせました。その勢いを持って、5月23日にはホーム「維新みらいふスタジアム」でロアッソ熊本を迎え撃ちます!現在レノファは勝ち点28でグループ4位。今節の結果は、5月30日から始まる「プレーオフラウンド」の運命を左右する非常に重要な意味を持っています。

山本由伸が痛恨の「スミ1」被弾で4敗目…好投も首位陥落の悔しさ語る

投稿日:2026年05月19日

初回に失投、試合を決める被弾に山本由伸「0対0で投げれるようにしないと」

ドジャースの山本由伸投手が、現地時間18日に行われたパドレス戦に先発登板。7回1失点と見事なクオリティスタートを記録しましたが、初回に許したソロ本塁打が決勝点となり、チームは0-1で完封負けを喫しました。この結果、ドジャースは地区首位の座から陥落。試合後のインタビューで山本は、「初回に失投してホームランを打たれているようではダメ」と、自身の投球を厳しく自省しました。

【東京六大学野球】東大9年ぶりの勝ち点奪取にOB渡辺向輝さんも歓喜!「本当におめでとう」

投稿日:2026年05月18日

東大野球部の歴史的快挙に、昨年のエースも大興奮!

東京六大学野球で、東京大学が法政大学を相手に9年ぶりとなる勝ち点を奪取する快挙を成し遂げました。この歴史的な瞬間に、SNSや配信を通じて熱いエールを送っていたのが、昨年まで東大のエースとしてマウンドを守った渡辺向輝さんです。元ロッテのサブマリン・渡辺俊介氏を父に持ち、自身も下手投げとして活躍した渡辺さんは、「配信を見て声を出してめちゃめちゃ応援していました」と、その喜びを語りました。

【ヴィクトリアマイル】クイーンズウォークは無念の3着…西村淳騎手「脚色が一緒になってしまった」悲願のG1制覇は次走へ

投稿日:2026年05月17日

6回目のG1挑戦も届かず…クイーンズウォークが示した意地

5月17日に東京競馬場で行われた第21回ヴィクトリアマイル(G1)。3番人気に支持されたクイーンズウォークは、昨年の雪辱を果たすべく力走を見せましたが、結果は惜しくも3着となりました。レースは中団後方から上位人気馬をマークする理想的な展開で進み、直線では外から懸命に脚を伸ばしましたが、強敵である4歳世代の壁を突破することはできませんでした。これでG1挑戦は6回目。あと一歩のところで勝利には手が届かず、ファンにとっても悔しい結果となりました。