放送300回!フットボールアワー「フットマップ」記念ロケはまさかの台風で波乱の展開?
沖縄の次は大阪?番組史上最大のハプニングも「笑うしかない」
毎週土曜の夜にカンテレで放送中のロケバラエティー「フットマップ」が、ついに放送300回という大きな節目を迎えました!MCを務めるフットボールアワーの後藤輝基さんと岩尾望さんが、ゲストと共に街を巡りガイドマップを作るこの番組。今回は記念すべき300回を祝して沖縄ロケが計画されていましたが、なんと台風直撃により飛行機がまさかの欠航という事態に。急遽、フットボールアワーの地元である大阪・御堂筋周辺でのロケに変更されました。さらに、当日はあいにくの大雨という二重のハプニングに見舞われましたが、そんなトラブルすらも楽しんでしまうのがこの番組の魅力。陣内智則さん、くっきー!(野性弾)さんをゲストに迎え、おいしいハンバーグや抹茶スイーツを堪能する姿は必見です。
本日放送開始!新番組『角醒ハンターオメガホーン』のスピンオフドラマがTTFCで見放題配信スタート!
テレビ本編では見られない「ハンターたちの秘密」が明らかに!
本日7月26日(日)より、テレビ朝日系にて話題の新作番組『角醒ハンターオメガホーン』の放送がスタートしました。さらに、放送開始にあわせて東映特撮ファンクラブ(TTFC)では、ファン必見のオリジナルスピンオフドラマ『角醒ハンターオメガホーンハンターたちの黙秘録withギャバン』の配信が開始されています。
意外と知らない?国産と中国産「ウナギ」の決定的な違いとは。産地表示の仕組みを解説!
「国産」と「中国産」の境界線はどこ?
夏の風物詩といえば「土用の丑の日」のウナギですよね。スーパーで見かけるウナギのパッケージには「国産」「中国産」と書かれていますが、その決定的な違いがどこにあるかご存知でしょうか。実は、稚魚をどこで捕獲したかではなく、「どこで養殖されたか」によって産地表示が決まっているのです。日本養鰻漁業協同組合連合会によると、日本国内の養殖場で育てられたウナギは、たとえ海外から仕入れた稚魚であっても「国産」として表示できるという仕組みになっています。
「ウナギと梅干しはNG」は実は迷信?猛暑を乗り切る最強の食べ合わせを栄養士が解説
昔からの言い伝えは本当?ウナギと梅干しの意外な関係
「ウナギと梅干しを一緒に食べるとお腹を壊す」なんて聞いたことはありませんか?実はこれ、栄養学的な観点からは全くの誤解なんです。むしろ、現代のような厳しい暑さが続く夏こそ、積極的に一緒に摂りたい組み合わせといえます。そもそもなぜ「食べ合わせが悪い」と言われるようになったのか、その理由は主に2つあります。ひとつは冷蔵技術が発達していなかった時代に、腐敗による酸味と梅干しの酸味を混同して食中毒を防ぐため、もうひとつは高価なウナギを食べすぎないようにするための戒めだったという説が有力です。昔の知恵としては正解でしたが、衛生面が整っている現代においては、むしろ理にかなった最強のコンビなのです。
墨田区初開催!向島「一軒家カフェikkA」で撮る「親子の日」記念撮影会
子どもの写真はあっても「親子」の写真は意外と少ない?
普段、スマホの中に子どもの写真はたくさんあるけれど、パパやママと一緒に写っている写真は少ない……そんな悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。そんな方にぴったりのイベントが、墨田区向島にある「一軒家カフェikkA(イッカ)」で開催されます。7月26日、墨田区では初となる「親子の日撮影会」が行われることになりました。
【ウルトラマンテオ】光石イブキ役・岩崎碧インタビュー公開!Blu-rayBOX発売決定の速報も
ウルトラマンシリーズ60周年記念作品『ウルトラマンテオ』が話題沸騰中!
毎週土曜日あさ9時より、テレビ東京系6局ネットで放送・配信中の『ウルトラマンテオ』。故郷を失った青き巨人の成長と、異なる種族間の共存という普遍的なテーマを描き、特撮ファンを中心に大きな注目を集めています。本作は、あの「ウルトラマンシリーズ」の60周年記念作品という歴史的なメモリアルイヤーを飾る一作です。
【阪神】無安打で先制!才木浩人のバントから巨人が痛恨のミス!甲子園がどよめいた「タナボタ」の先制劇
無安打で1点!阪神が驚きの形でスコアを動かす
24日に甲子園球場で行われた伝統の一戦、阪神タイガース対読売ジャイアンツの試合で、まさに「タナボタ」と言える先制劇が生まれました。2回裏、阪神の攻撃は四球と死球で1死一、二塁のチャンスを作ります。ここで打席に立ったのは、投手の才木浩人選手。送りバントを試みた才木の打球を、巨人先発のフォレスト・ウィットリー投手が処理しましたが、一塁への送球が大きく逸れる悪送球に。この間に二塁走者が生還し、阪神は無安打のまま先制点を奪うという幸運な形となりました。
【阪神】梅野隆太郎が被弾!今季44個目の死球に騒然も、藤川監督が見せた「意外な反応」とは?
甲子園が騒然!梅野隆太郎を襲った146キロの死球
24日に甲子園球場で行われた阪神対巨人の一戦で、阪神ファンをヒヤリとさせる場面がありました。2回1死一塁、阪神の梅野隆太郎捕手が、巨人・ウィットリー投手が投げた146キロの直球を左肩付近に受けてしまったのです。球場は一瞬にして騒然となり、スタンドからは怒号も飛び交いました。阪神はこれでリーグ最多の44個目となる被死球を記録。以前、広島戦で起きた死球を巡る乱闘騒ぎの記憶も新しいだけに、ファンにとっては気が気ではない状況が続いています。
【東京女子プロレス】瑞希&高見汐珠が最強タッグ「白昼夢」に挑む!奇跡の凸凹コンビが語る“ポジティブ”な勝算とは?
即席タッグから始まった奇跡の快進撃!瑞希と高見汐珠が明かす「お互いのヤバさ」
6月7日、東京女子プロレス後楽園ホール大会にて、プリンセスタッグ王座に挑戦する瑞希&高見汐珠ペア。今年1月のタッグトーナメントで結成されたばかりの「即席タッグ」ながら、破竹の勢いで頂上決戦まで辿り着いた2人の絆には、周囲も驚くほどの「意外な化学反応」が潜んでいました。インタビューで瑞希は「私は超ネガティブだけど、汐珠は超ポジティブ。気持ちの面で引っ張られている」と語り、正反対の性格こそが最強の武器になっていることを明かしました。一方の高見も、「人生で初めて、自分のため以外に人のためにも頑張りたいと思えた」と瑞希との出会いによる自身の内面的な変化を告白。そんな2人の「ヤバい」までのポジティブさが、王者の白昼夢(渡辺未詩&辰巳リカ)にどう立ち向かうのか、大きな注目が集まっています。
財津和夫、52年間のバンド人生で初めて感じた「普通の幸せ」とは?免許更新の検査で受けた意外な気づき
「私は浮いていない」52年間の音楽活動を経てたどり着いた境地
「心の旅」や「青春の影」などの名曲で知られるバンド「チューリップ」の財津和夫さんが、自身の著書『大丈夫さ私の履歴書』の中で、後期高齢者の運転免許更新にまつわる心温まるエピソードを明かしました。52年間、ステージという特殊な世界で走り続けてきた財津さんにとって、この認知機能検査は「社会との繋がり」を再確認する貴重な時間となったようです。